
デスクワークばかりで体を動かす機会がない、時間に追われて家族サービスができない。そんな時は、旅先で子どもと一緒に一日中アクティビティに興じてみては。ここでは、「旅色」読者が選んだ「アクティビティが楽しめる宿」の人気ランキングをご紹介します。
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
1位
熊本県 / 球磨郡

熊本県 / 球磨郡
自然豊かな熊本県球磨郡五木村に佇む全6棟の貸切ヴィラ。国土交通省の水質調査で10年以上連続して「水質が最も良好な河川」に認定された川辺川のほとりにあり、深い山々や満天の星に包まれて寛ぐ休日が満喫できる。食事は人吉・球磨地域を中心に熊本県から南九州エリアの味覚にこだわったグリル料理。また周辺にはバンジージャンプやSUPなどのアクティビティも充実している。夜はたき火を囲み、静かな時間を愉しみながらリラックスできる環境は、ワーケーションで長期滞在するのもおすすめだ。
2位
熊本県 / 南阿蘇

3位
熊本県 / 南阿蘇

熊本県 / 南阿蘇
「阿蘇くじゅう国立公園」内の、約100万平米の敷地を有する「大自然阿蘇健康の森 Produced by ASO Farm Land」。国立公園内の自然に佇むドーム型の客室は、全室が離れになっており、室内はまるで胎内のように落ち着く空間。丸く角が無い室内で過ごせば、日々の喧騒を忘れ、体全体で深呼吸ができる。また森の静寂に包まれて静かに眠ることで、心が元気になり心身ともに健康に近づいていく。阿蘇の山々を眺めながら自然を感じて、無理のない理想の体作りを目指そう。
4位
熊本県 / 人吉温泉

熊本県 / 人吉温泉
熊本県で最も大きな一級河川球磨川のほとりに立つ、1829年創業の湯宿「人吉温泉 鍋屋」が、2020年7月豪雨での被災から復活しグランドオープンした。新設されたスイートルームとセミスイートルームは温泉付きの部屋で、すべての客室から球磨川や人吉城跡などの美しい風景が一望できる。“美肌の湯”と称される人吉温泉のお湯は、大浴場と展望風呂でも愉しめるので、何度でも湯浴みをして手足を伸ばしてみては。地産地消にこだわる料理や、地元名産の焼酎なども心ゆくまで堪能しよう。
5位
熊本県 / 米塚温泉
