フリーワードから探す
×
← 戻る

《宮城編》
朝食会場として使われる「プレミアラウンジ」は昼以降、フリースペースとなり、会議・カフェ・ワークスペースとして利用可能。カウンター席やソファー席、半個室のブース席があり、ビジネスマンや自習したい学生に好評だ。宿泊客は昼から深夜までドリンクやソフトクリームが無料。日中は手作りバナナマフィンやスナック、バータイムは1滞在につき一人1杯までアルコールも無料だ。鴨そばの無料夜食サービスも嬉しい(限定80食)。
旬の食材を心ゆくまで味わえる、旅館やホテルのビュッフェ。ずらりと並ぶおいしそうな料理や、シェフが目の前で調理をしてくれるライブキッチンは、旅を盛り上げてくれること間違いなし!3世代家族旅行にもおすすめのビュッフェのある宿をご紹介します。
豊かな自然に囲まれた気仙沼湾の“港ビュー”が満喫できる「気仙沼プラザホテル」。当ホテル自慢の夕食では、カツオやマグロなど世界三大漁場である三陸沖で獲れた海の幸が堪能できるほか、スープとはひと味違う食感が愉しめる「フカヒレステーキ」といった宮城県気仙沼市ならではの料理をご提供しております。また、地下約1,800mから湧き出る深層天然温泉「気仙沼温泉」は、海の成分に似た食塩を含む塩辛い温泉で、国内でもめずらしい“浮遊感”が体験できるとご好評をいただいております。「温泉宿・ホテル総選挙2023」の「夕食自慢部門」「うる肌部門」において、東北エリアの1位はもちろん、全国エリアでもそれぞれトップ10とトップ5を受賞した当ホテルでゆっくりお寛ぎください。
宮城県にある鳴子温泉郷の最奥部で、自然豊かな高原に佇む「リゾートパーク ホテルオニコウベ」。広大な敷地と澄んだ空気、鬼首温泉が満喫できる高原リゾートで、日常を離れたゆとりのひとときをお過ごしください。館内はアルプス地方の伝統的なシャレー(山小屋)を思わせる木のぬくもりにあふれ、落ち着きある客室が旅の疲れを癒やします。お食事は東北地方の旬な食材をふんだんに取り入れた料理をご用意。土地の恵みを活かした味わいを、ゆったりとしたダイニングでご堪能いただけます。また、開放感ある大浴場で、古くから“美肌の湯”と親しまれる鬼首温泉に浸かれば、心身ともにリフレッシュできることでしょう。四季折々の魅力にあふれ、観光やアクティビティの拠点としても使いやすいホテルです。ご家族やカップル、ご友人など、幅広い旅の形に寄り添う高原リゾートホテルで、ぜひお寛ぎください。
JR女川駅から徒歩約9分の場所に位置する「Swimmy Inn Onagawa」は、全204室を備えた滞在しやすいホテルとして、多様なニーズに応える7タイプの客室をご用意しております。1名向けの機能的な客室から、ご家族やグループで利用しやすいタイプ、バリアフリー対応のお部屋まで、用途に合わせて選べるのが特徴です。夕食と朝食には、手作りにこだわった料理を、バイキング形式で提供しており、平日の朝食は5:30から利用可能。観光や合宿の出発前の食事としてもお役立ていただけます。館内にはランドリーやアメニティバー、電子レンジ、ウォーターサーバーを備え、地元の作家のアートが彩る明るい空間で心地良い時間が過ごせます。