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《東北編》
仙台の奥座敷として親しまれる作並温泉に佇む、自然と遊びが融合した温泉リゾート。広瀬川渓流と山々に囲まれた環境の中、大露天風呂では四季折々の景色を眺めながら、“美人づくりの湯”と呼ばれる、やわらかな湯ざわりの温泉で心身を癒やせます。食事は、仙台名物の牛タン焼きやカニをはじめ、和洋中の多彩な料理が揃うバイキング形式でご用意。ボウリングやゲームセンターなどのアミューズメント施設も備え、家族やグループ、カップルまで、幅広い世代が心地よく過ごせるリゾートです。
旬の食材を心ゆくまで味わえる、旅館やホテルのビュッフェ。ずらりと並ぶおいしそうな料理や、シェフが目の前で調理をしてくれるライブキッチンは、旅を盛り上げてくれること間違いなし!3世代家族旅行にもおすすめのビュッフェのある宿をご紹介します。
全 15 施設
宮城県にある鳴子温泉郷の最奥部で、自然豊かな高原に佇む「リゾートパーク ホテルオニコウベ」。広大な敷地と澄んだ空気、鬼首温泉が満喫できる高原リゾートで、日常を離れたゆとりのひとときをお過ごしください。館内はアルプス地方の伝統的なシャレー(山小屋)を思わせる木のぬくもりにあふれ、落ち着きある客室が旅の疲れを癒やします。お食事は東北地方の旬な食材をふんだんに取り入れた料理をご用意。土地の恵みを活かした味わいを、ゆったりとしたダイニングでご堪能いただけます。また、開放感ある大浴場で、古くから“美肌の湯”と親しまれる鬼首温泉に浸かれば、心身ともにリフレッシュできることでしょう。四季折々の魅力にあふれ、観光やアクティビティの拠点としても使いやすいホテルです。ご家族やカップル、ご友人など、幅広い旅の形に寄り添う高原リゾートホテルで、ぜひお寛ぎください。
豊かな自然に囲まれた気仙沼湾の“港ビュー”が満喫できる「気仙沼プラザホテル」。当ホテル自慢の夕食では、カツオやマグロなど世界三大漁場である三陸沖で獲れた海の幸が堪能できるほか、スープとはひと味違う食感が愉しめる「フカヒレステーキ」といった宮城県気仙沼市ならではの料理をご提供しております。また、地下約1,800mから湧き出る深層天然温泉「気仙沼温泉」は、海の成分に似た食塩を含む塩辛い温泉で、国内でもめずらしい“浮遊感”が体験できるとご好評をいただいております。「温泉宿・ホテル総選挙2023」の「夕食自慢部門」「うる肌部門」において、東北エリアの1位はもちろん、全国エリアでもそれぞれトップ10とトップ5を受賞した当ホテルでゆっくりお寛ぎください。
創業380年を超える老舗旅館「仙渓園 月岡ホテル」では、真心を込めたおもてなしで山形県の魅力をご提供しております。伝統と現代の寛ぎが調和する館内に足を踏み入れると、そこは街の騒々しさを忘れさせる静かな空間。斎藤茂吉の短歌が書かれた作品や郷土画家の芸術作品が飾られ、皆様を歴史の物語へといざないます。お食事は、山形県の豊かな実りをふんだんに使った料理が並ぶバイキング。ライブキッチンで作られる出来たてのお料理から郷土の味わいまで、自慢のメニューが揃います。また、日本庭園を間近に望む大浴場では“美肌の湯”と呼ばれる優しいお湯が、心身をそっと解きほぐしてくれるでしょう。城下町の風情と温かなホスピタリティが溶け合うこの場所で、充足感に包まれたひとときをご体感ください。
JR女川駅から徒歩約9分の場所に位置する「Swimmy Inn Onagawa」は、全204室を備えた滞在しやすいホテルとして、多様なニーズに応える7タイプの客室をご用意しております。1名向けの機能的な客室から、ご家族やグループで利用しやすいタイプ、バリアフリー対応のお部屋まで、用途に合わせて選べるのが特徴です。夕食と朝食には、手作りにこだわった料理を、バイキング形式で提供しており、平日の朝食は5:30から利用可能。観光や合宿の出発前の食事としてもお役立ていただけます。館内にはランドリーやアメニティバー、電子レンジ、ウォーターサーバーを備え、地元の作家のアートが彩る明るい空間で心地良い時間が過ごせます。