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《四国編》
高知県西部を悠々と流れ、日本最後の清流とも呼ばれる四万十川。その源流の渓谷にあり、江戸時代には霊泉として知られていた名湯が「松葉川温泉」だ。「ホテル松葉川温泉」では、全国でもめずらしい泉質の異なる2種類の源泉を引き、皮膚病や婦人病に良いとされるトロトロの湯と、美肌効果があるといわれるツルツルの湯を一度に楽しめる。料理は、子持ちアユや高知県産の仁井田米など、四万十の“山・川・海”の自然の恵みを中心に、地元素材を使った逸品が揃う。大自然に触れながら、身も心も満たされる滞在を叶えてみては。
オーシャンビューやリバービュー、雄大な山々の眺望などロケーションの良い湯宿のなかには、絶景を望む場所に貸切風呂を設置する施設も数多くあります。海を茜色に染める夕日を眺めたり、満天の星を見上げたりしながらの湯浴みは、言葉を失うほどロマンチック。絶景に加え、潮騒や川のせせらぎに耳を傾けたり、さわやかな風を感じたりできるのも魅力です。そんな絶景を楽しむ貸切露天風呂で、心身ともにリフレッシュしてみませんか。