Plan No.2351
- 1泊2日
- 2日目
遊びと癒しで満ちる旅 高知・須崎市へ
須崎(高知県)
予算:30,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2024/06/05
豊かな自然に囲まれて、遊ぶ、食べる、癒される
高知県のほぼ真ん中に位置する須崎市は、海・山・川の豊かな自然に囲まれながら、“遊び”も“癒し”も体験できるまち。海上アクティビティから、山の中の秘湯、海の幸にジビエまで、お楽しみがもりだくさん。須崎市の魅力を味わい尽くす1泊2日の旅へ。
こんな旅気分の人におすすめ
チェックアウト/千年の美湯 そうだ山温泉 和 YAWARAGI

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ どこか懐かしい雰囲気の駅舎と、線路の向こうに広がる海を見つめていると、いつまでもぼーっとしていたい! と思ってしまうはず
- ★ ホームには座面が少し斜めになり、二人で座ると肩が触れ合える「ラブラブベンチ」もあるのでこちらもぜひ記念撮影に使ってみて

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 道の駅内で最も注目は、高知名物のカツオ。水産コーナーには真空パックの焼きカツオや角煮などがずらりと並び、「多田水産」では本格的なカツオの藁焼き体験が可能。その場で焼きたてのタタキを食べられるのが特徴です
- ★ ほかにも、須崎市のマスコットキャラクター・しんじょう君のグッズや、高知発祥のミレービスケットもお土産に人気。併設の食事処では、うつぼ丼や土佐丼など高知ならではの丼メニューがいただけます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 須崎名物として有名な鍋焼きラーメン。専門店が市内に複数あるほか、専用のパンフレットが配布されるほど人気のご当地グルメです。その中でも特に、橋本食堂は毎日行列ができるほどの人気店
- ★ 土鍋からそのまま食べるのも良いですが、猫舌の方は蓋をお椀代わりに使うのもおすすめだそう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 須崎市の観光を盛り上げる拠点として2022年にオープン。店内は樹齢300年以上の大きな木のオブジェや高い天井、重厚感のあるインテリアが、伝統的でありながらもスタイリッシュな雰囲気を作り出しています
- ★ フードメニューには地元のお店の人気商品や、名物の大漁堂カレー、サカナ盛り定食など、須崎ならではのメニューが揃っています。地元の人も観光客も、ふらっと立ち寄ってほっとできるあたたかい場所です

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 特にイチオシなのはロールケーキ。「ふわふわロール」は生クリームを、「ほがらかロール」はカルピスバターのバタークリームを使用しており、それぞれ食感が異なるため食べ比べてみるのがおすすめです
- ★ また、しんじょう君のお菓子を求めて、全国からファンが訪れることもあるのだそう
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撮影/酒井貴弘(アディクトケース)
月刊旅色2023年8月号でも旅の様子を詳しくご紹介!
詳細はこちら
1泊2日
高知の四万十川&足摺岬を巡る旅!自然・ご当地グルメ・酒を満喫
高知、須崎、黒潮、土佐清水、四万十、土佐(高知県)
予算:30,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・深井
2泊3日
高知の魅力を堪能!自然と地元グルメを満喫する2泊3日の旅
高知、中土佐町、いの(高知県)
予算:25,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・甲斐
日帰り
高知・津野町へ日帰りドライブ!自然とアクティビティを満喫
津野(高知県)
予算:6,000円~


プランナー旅色コンシェルジュ・中山
1泊2日
体験メニューがたくさん♪1泊2日で行く高知観光モデルコース
須崎、土佐、仁淀、高知(高知県)
予算:50,000円~


プランナー旅色編集部





































