Plan No.2655
- 1泊2日
- 2日目
いわて北三陸・洋野町で 潮風とあそぶ海まちトリップ
洋野(岩手県)
予算:19,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2024/11/06
1泊2日でいく 洋野町リフレッシュトリップ
青森県との県境に位置する岩手県北部のまち。特に、種市地区はヘルメット式潜水技術「南部もぐり」で知られ、南部もぐりの漁で獲れた天然ホヤは味がよいと評判です。ウニの名産地としても有名で、例年5~8月上旬に楽しめる天然ウニを求めて全国から多くの人が集まります。景色も美食も満喫する、欲張りな旅に出掛けましょう。
こんな旅気分の人におすすめ
チェックアウト/グリーンヒルおおの

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 白い糸が垂れるように両側の岩の間を流れ落ちる美しい様から、別名“白糸の滝”とも呼ばれています。上段の滝は高さ約27mに幅約8m、下段の滝は高さ約6mに幅約12mとどちらも大迫力
- ★ 滝までは、白瀧大明神を祀る白瀧神社から急な傾斜もある遊歩道を10分ほど歩いて下るので、歩きやすい服装・靴は必須です

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 1階の直売所にあるお土産用のウニが人気。夏は獲れたてを瓶に詰めた生ウニが登場。夏以外も焼ウニやいちご煮などの加工品を購入できます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ おすすめは、お刺身やいちご煮、天ぷらなどを味わえる贅沢な喜利屋定食(4,350円)や、ウニとアワビを卵とじにした喜利屋重(1,300円)。夏限定の生ウニ丼(3,500円)は、とれたての生ウニがどっさり

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 腹ごなしに、白砂のビーチをのんびり歩いてみましょう。トイレ、シャワーなどが完備されており、夏はキャンプや海水浴に訪れるファミリーで賑わいます。初心者に向けてのサーフィン体験会や花火大会が開催されるなど、地元の人々に愛される場所です
- ★ 一帯は三陸ジオパークにも登録されていて、周辺では“窓岩”、“種市層カキ化石産地”などの奇岩を見ることもできます

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ おさんぽの後は、趣ある古民家のカフェでひと休み。靴を脱いで店内に入ると、畳の部屋や小窓の向こうのキッチンスペースなど、木造家屋ならではのくつろぎの空間が広がっています
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※掲載情報は取材時のものであり、変更が生じている場合がございます。詳細は各施設にご確認下さい。
撮影/浅田政志
スペシャルナビゲーター 岡田結実さんが表紙の「旅色FOCAL岩手県洋野町特集」も公開中!
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