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《鹿児島編》
不思議な光を放つことから、光礁(ひかるぜ)と呼ばれる岩礁。かつて戸柱山に、素戔嗚尊(スサノオノミコト)を祀った戸柱明神があり、この山の沖合にあった大岩が、不思議な光を放ったことが、名前の由来だ。また光礁は阿久根の七不思議のひとつとされ、その光を見た人は幸せになれるともいわれており、宿ではそんな縁起の良いパワースポットを部屋から眺められる。全6棟からなる客室は独立したメゾネットタイプ。全室から雄大な海と夕日が一望できる、寛ぎの空間が広がっている。
都会の喧騒を忘れ、身も心も解放されて何もしない贅沢な時間を過ごしたい。そんな人には、目の前に大海原が広がるオーシャンビューの絶景宿がおすすめです。テラスから彼方に霞む水平線を眺めるもよし、青い海と緑の島影、行き交う船が織りなす雄大な景色を楽しむもよし。陽の光が注ぐ客室で目覚めのよい朝を迎えられる旅館や、日本海に沈む美しい夕日が見られる宿、まるで海外リゾートのような高級ホテルなどが人気があります。
全 9 施設