
《四国編》
瀬戸内しまなみ海道が通る大三島で、穏やかな海を贅沢に眺める一棟貸しの宿。絶景を前に風景を楽しむために造られた「イル -iru-」は、18畳のLDKと奥行き約3mのテラスがあり、自然光と室内照明のバランスさえデザインされた美しい空間。一方、窓から望む景色とアートが調和する空間で寛ぐ「モーネ -måne-」では、作家が手がけた家具やインテリアなどの作品も楽しむことができる。いずれにもオーシャンビューのバスルームが備わっているので、窓を開けて海と空を眺めながら心地良いバスタイムを満喫しよう。
目の前に広がる海の絶景を眺め、さわやかな潮風と心地良い波音に包まれる……。そんな寛ぎの時間が叶う、海沿いの旅館やホテルへ出かけませんか。客室や露天風呂、レストラン、ラウンジから海を見つめ、日々の疲れを癒やす“何もしない贅沢”を味わってみては。
全 18 施設