【伊良湖のりば周辺】伊勢湾フェリーの出航までに楽しみたい観光スポット18選
2025/10/03

2026/01/07
渥美半島は豊かな自然に恵まれ、子連れの家族に人気の観光地です。海や花畑の絶景はもちろん、動物とのふれあいや農業体験など、自然とふれあえるアクティビティが充実しています。ご家族みんなで楽しめるスポットが多く、思い出に残る旅ができることでしょう。ここでは、そんな渥美半島でおすすめの観光スポットをご紹介します。
※本記事の情報は2025年9月時点のものです。実際に訪れる際は、各施設の公式ホームページなどで最新の情報をご確認ください。
この記事の目次
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渥美半島は、愛知県の東南端から西南西に向かって突き出すように延びた半島です。三方を海に囲まれ、温暖な気候に恵まれているため、四季折々の花々が美しく咲き誇り、全国有数の農業地帯としても知られています。本州にありながら、まるでリゾート地のような雰囲気を味わえるのも魅力のひとつです。
自然体験や動物とのふれあい、夏の海水浴など、大人から子どもまで楽しめるスポットが豊富に揃っており、観光地としても人気を集めています。特に、子連れファミリーで楽しい時間を過ごしたい方には、ぜひおすすめしたいエリアです。

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渥美半島の根元付近までは、電車(豊橋鉄道渥美線)でアクセスできますが、伊良湖など海沿いの観光スポットを家族で楽しみたい場合は、車での移動がおすすめです。ドライブであれば、子連れでも安心して移動でき、自由にスケジュールを組めるのも大きな魅力です。
半島内にはいくつかの道の駅が点在しており、地域観光の拠点として便利に活用できます。レストランや休憩所なども併設されているため、休憩を取りながら快適に旅を楽しめます。また、子連れで楽しめる体験スポットの情報が手に入ることもあるので、上手に活用してみてください。

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渥美半島でぜひおすすめしたいのが、「体験型観光」です。温暖な気候と豊かな自然に恵まれたこの地域では、農業体験やモノづくり体験など、さまざまなアクティビティが楽しめます。
なかでも人気なのが、いちごやメロン、さつまいもなど、季節ごとの農産物を自分で収穫できる体験です。収穫したての新鮮な味わいは格別で、ご家族の思い出づくりにもぴったりです。
また、夏にはサーフィンや海の生き物探し、潮干狩りなど、海を満喫できる体験プランも充実しています。インドア派の方には、地元の工芸品づくりなど、室内で楽しめる体験も用意されています。時期や好みに合わせて、さまざまなプログラムから選ぶことができます。
なお、体験型観光は事前予約が必要な場合もあるため、出発前に公式サイトなどで最新情報を確認し、計画を立てておくことをおすすめします。

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体験プランを楽しんだあとは、浜辺や公園でのんびり過ごすのもおすすめです。渥美半島には美しい自然が広がっており、浜辺を少し歩くだけでも絶景を楽しめます。また、菜の花をはじめとする四季折々の花々が咲き誇る公園も多く、自然の中でゆったりとした時間を過ごすことができます。
豊かな自然に囲まれた場所で子どもと一緒に遊ぶひと時は、家族旅行の思い出としてもきっと心に残るでしょう。
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渥美半島には、子連れの家族旅にぴったりな魅力的な観光スポットがたくさんあります。ここからは、そんなおすすめのスポットをご紹介します。渥美半島ならではの美しい絶景や自然、そして歴史をぜひご堪能ください。
渥美半島の先端に位置する岬では、太平洋から伊勢湾・三河湾までを一望することができ、白亜の灯台が美しく佇んでいます。灯台のそばには白い砂浜が広がり、その先にある「日出の石門」は、特に日の出の美しさで知られています。
青い海と白い灯台のコントラストは見事で、夕日が沈む時間帯には、とてもロマンチックな景色が広がります。
食材や調理器具がセットになっているうえ、近くの大浴場も利用できるお得なキャンプパックが好評です。キャンプ道具を持っていない初心者でも、手ぶらで気軽にキャンプを楽しめます。
大浴場には炭酸泉の露天風呂や薬湯もあり、旅の疲れをしっかりと癒やしてくれます。近くの「休暇村伊良湖」本館の温泉も利用できるため、快適に過ごすことができます。
ご家族でアウトドアを満喫したい方に、ぜひおすすめしたいキャンプスポットです。
休暇村伊良湖オートキャンプ場
渥美半島では、1月上旬から3月下旬にかけて菜の花が見頃を迎え、半島全体で「菜の花まつり」が開催されます。なかでも「伊良湖菜の花ガーデン」は、特に美しい菜の花が楽しめるスポットとして、多くの人々が訪れる人気の場所です。
約4ヘクタールの広大な敷地に、およそ200万本の菜の花が咲き誇り、夜間にはライトアップも実施され、幻想的な雰囲気に包まれます。
渥美半島は温暖な気候のため、全国に先駆けて1月から菜の花が楽しめるのも魅力のひとつ。お出かけ前には公式サイトなどで開花状況をチェックして、黄色に染まる絶景をぜひご家族でお楽しみください。
伊良湖灯台から「日出の石門」まで続く約1kmの海岸線は、恋の伝説が残るロマンチックな場所です。昔、高貴な男女が恋を貫くためにこの地へ逃れてきたという言い伝えがあり、今では恋人たちが集まるデートの定番スポットとして知られています。
白い砂浜と青い空、そして広がる海の絶景が楽しめるため、ご家族にもぴったりの観光地です。恋のパワースポットとしても人気なので、ぜひ立ち寄ってみてください。
恋路ヶ浜
渥美半島には、美しい景色を楽しめるスポットが数多くあります。なかでも「恋路ヶ浜」に隣接し、人気を集めているのが「幸せの鐘」です。駐車場のすぐ目の前にあり、気軽に立ち寄れるロケーションも魅力です。
この鐘は、大切な人と一緒に鳴らすと願いが叶うといわれており、カップルに特に人気のスポットです。目の前には恋路ヶ浜と太平洋が広がり、波が砂浜に打ち寄せる音が心地よく響くロマンチックなロケーションも大きな魅力のひとつ。観光の記念撮影スポットとしてもおすすめです。
「伊良湖クリスタルポルト」は、渥美半島の先端・伊良湖港にある旅客ターミナルを兼ねた道の駅です。2023年にリニューアルオープンし、海をイメージしたマリンブルーの外観がひときわ目を引きます。
館内には、観光案内所をはじめ、伊勢湾フェリーや名鉄海上観光船の切符売り場、待合所、産直品の販売コーナー、レストランなどが併設されており、地域観光の拠点としても便利です。旅の情報を手に入れたいときにも、ぜひ立ち寄りたいスポットです。
また、地元・田原市の新鮮な海産物や農産物は、お土産にもぴったり。レストランでは、こだわりの蕎麦や、海産物をふんだんに使った海鮮丼、しらす丼など、地元ならではの味覚を堪能できます。
伊良湖の魅力を、ぜひ「伊良湖クリスタルポルト」で体感してください。
道の駅伊良湖クリスタルポルト
「ココナッツビーチ伊良湖(伊良湖海水浴場)」は、白い砂浜と透明度の高い海水で評判の海水浴場です。遠浅の海が広がっており、子連れでも安心して海水浴を楽しめることから、夏のシーズンには多くのご家族でにぎわいます。
特に、海の透明度の高さはこの海岸の大きな魅力のひとつ。太陽の光が海底まで届き、きらきらと輝く様子が見られるほどで、訪れた際にはぜひその美しさを体感してみてください。
また、伊良湖岬や恋路ヶ浜といった人気の観光スポットも近くにあり、海水浴シーズン以外でも、途中で立ち寄ってのんびりと海を眺めるのにぴったりの場所です。
ココナッツビーチ伊良湖(伊良湖海水浴場)
目の前に海が広がる田原市では、新鮮で美味しい魚が楽しめます。「渥美魚市場」では、その日に獲れた魚が昼に競りにかけられ、新鮮な魚を「いちば食堂」で味わったり、「伊良湖港お魚いちば」で購入したりすることができます。
「いちば食堂」では、目の前の漁港で水揚げされた魚を提供しており、鮮度は抜群。刺身はもちろん、フライなどのメニューもあるため、子連れでも安心して利用できます。 「伊良湖港お魚いちば」では、鮮魚や貝類、刺身、総菜などが揃っており、購入した魚はその場でさばいてもらうことも可能です。ご自宅で新鮮な海の幸を楽しみたい方にもおすすめのスポットです。
渥美魚市場 いちば食堂・伊良湖港お魚いちば
江戸時代後期の歌人 糟谷磯丸は、伊良湖の地に生まれ、30代半ばで歌の道を志しました。彼が詠んだ和歌の石碑は、磯丸園地をはじめとして、田原市内に何カ所か設置されています。
磯丸の和歌には、素直な心情を綴ったものが多く、当時「まじない歌」を詠む歌人としても知られていました。
「磯丸に歌を詠んでもらえば災難から救われる」といわれ、家内安全や安産など、さまざまな願いが込められた歌が今も語り継がれています。
磯丸園地には、彼が愛した伊良湖の美しい浜辺の風景を詠んだ歌碑があります。ぜひ、ご家族で訪れ、磯丸が見つめた景色とともに、その世界観をお楽しみください。
磯丸園地
平安時代から鎌倉時代にかけて、渥美半島には「渥美古窯」と呼ばれる古い焼き物の窯があり、甕や壺など、さまざまな器が作られていました。
この地域では発掘調査により、「皿焼古窯跡群」として13基の窯が発見されています。そのうちの12号窯を復元し、一般に公開しているのが「皿焼古窯館」です。
復元された窯の様子を間近で見ることができるほか、近くの渥美郷土資料館では、甕や壺などの陶器も展示されています。渥美古窯の中で、その構造を実際に見ることができるのは、この施設だけです。歴史に興味のあるお子さんと一緒に訪れるのもおすすめです。
なお、窯の様子はガラス越しにいつでも外から見学できますが、展示品を見学するには、隣接する運動公園体育館での申し込みが必要です。
皿焼古窯館
1997年に完成した新鮎川橋は、渥美半島の海沿いに位置する、美しいレンガ造りの橋です。
レトロな雰囲気が漂い、少し奥まった場所にあることから、まさに“知る人ぞ知る”観光スポットとして親しまれています。その魅力は「渥美半島キラリ百選」にも選ばれるほど高く評価されています。
交通量は比較的少なく、橋の中央付近には休憩スペースが設けられており、そこからは雄大な太平洋を一望できます。ドライブの途中に立ち寄って、海を眺めながらひと息つくのにもぴったりです。
レトロな橋の風情と、美しく広がる太平洋の景色を、ご家族揃ってゆったりと楽しんでみてはいかがでしょうか。
初立池公園は、渥美半島の先端近くに位置し、四季折々の花々が楽しめる場所として知られています。なかでも桜と花しょうぶは特に見ごたえがあります。
桜は、初立池の周囲に約1,000本が植えられており、3月末から4月初旬にかけて見頃を迎えます。開花の時期には、多くの人々が訪れ、お花見を楽しみます。
花しょうぶは、園内の3カ所にわたって約1万株が植えられており、5月下旬から6月中旬が見頃です。花の間には遊歩道が整備されており、さらに展望デッキもあるため、一面に咲き誇る花々をゆったりと鑑賞できます。
のどかな自然に囲まれた公園で、季節の移ろいを感じながら、心安らぐひと時をお過ごしください。
日出の石門は、今から約2億年前に形成された地形で、太平洋の荒波によって浸食されてできた自然の造形です。「岸の石門」と「沖の石門」の2つがあり、それぞれに異なる魅力があります。
沖の石門は、海の中から岩が顔を出す形をしており、太平洋の青い海とのコントラストが美しい、絶景スポットです。
一方の岸の石門は岸に隣接していて、潮が引いている時間帯には、実際に石門の穴の中に入ることもできます。自然がつくり出した見事な景観に、大人も子どももきっと心を奪われるでしょう。また、潮だまりを利用した写真撮影も人気で、フォトスポットとしても注目されています。
さらに、冬の時期には石門の向こうから昇る朝日を眺められることから、日の出を目当てに訪れる人も多くいます。ご家族で早起きして、感動的な日の出を見に行くのもおすすめです。
「池ノ原公園」は、蛮社の獄により渡辺崋山が蟄居となった際に、謹慎生活を送った場所です。崋山は田原藩の藩士であったため、この地で蟄居することになりました。
公園内には、当時の住居を再現した「幽居邸」が復元されているほか、崋山の銅像や、彼が自刃の際に遺した書を刻んだ石碑などがあり、歴史を身近に感じられるスポットとなっています。
また、園内に建てられた「池ノ原会館」には立礼式のお茶席が設けられており、どなたでも気軽に茶道体験を楽しむことができます。
静かに流れる時間の中で、歴史に思いをはせてみてはいかがでしょうか。
池ノ原公園
黒河湿地は、貴重な生き物が数多く生息することで知られています。
なかでも注目すべきは、シデコブシです。この植物は東海地方の一部にしか自生しておらず、近年は個体数の減少により絶滅危惧種に指定されています。細長い花弁がたくさんついた、可憐で美しい花を咲かせるのが特徴です。また、金平糖のような愛らしい花を咲かせるシラタマホシクサもこの湿地で見られる貴重な植物のひとつです。
さらに、日本最小のトンボとして知られるハッチョウトンボも生息しています。非常に小さいため見落としやすいですが、ぜひじっくり探してみてください。
貴重な動植物を観察しながら自然の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。
黒河湿地植物群落
藤七原湿地は、衣笠山の東麓斜面、標高およそ45mから75mの範囲に広がる湿地です。面積は約5500平方メートルとかなり広大で、シデコブシの群生地としては、東海地方最大級です。
シデコブシは愛知県、岐阜県、三重県などの一部の地域にしか自生していない植物で、田原市の天然記念物に指定されています。ここには幼木を含めて約300株が自生しています。
細長い花弁がたくさんあり、それがひらひらと風にたなびく様子は優雅で、神社のしめ縄などにある「シデ」を彷彿させます。3月から4月ごろの開花の時期には、一面に可憐な花が咲き誇り、美しい景色が広がります。
藤七原湿地植物群落
標高250mの蔵王山は、山頂から伊良湖岬や太平洋、知多半島などを一望できる絶景スポットとして人気です。そのふもとに広がるのが「権現の森」。少し登った場所には、蔵王権現堂や石仏が並び、静かな雰囲気の中で歴史や信仰に触れることができます。
園内は自然の木々に囲まれ、アスレチックや遊具も設置されているため、子連れファミリーにもぴったりのスポットです。豊かな緑の中で森林浴を楽しみながら、心も体もリフレッシュできます。秋の紅葉もおすすめです。
また、山頂へと続くハイキングコースも整備されており、「軽く登山に挑戦してみたい」という方にもおすすめです。美しい眺望が広がる山頂では、ご家族そろってのハイキングの思い出づくりにも最適です。
権現の森
城宝寺は、弘法大師が弁財天を祀ったことに始まるとされる、浄土宗のお寺です。創建は811年と伝えられています。東海七福神のひとつにも数えられ、多くの参拝者が訪れる名刹です。
また、江戸時代の思想家・画家として知られる渡辺崋山の菩提寺としても知られています。本堂の奥にある「崋山霊牌堂」には、四季折々の草花が描かれた美しい天井画があり、日本を代表する画家による作品を、ゆったりと鑑賞することができます。
境内には、6世紀末のものと推定される「城宝寺古墳」もあります。県の史跡に指定されており、渥美半島最大級の広さを誇る石室は、外からのぞき見ることができます。その石室には、海を隔てた三重県・南伊勢や志摩地方に見られる特徴があるとされ、当時の人々の交流の様子を今に伝えています。
城宝寺・城宝寺古墳(東海七福神)
「田原まつり会館」は、田原市で行われる主な祭りを紹介する施設です。田原市は江戸時代、三宅氏の城下町として栄え、その時代から続くさまざまな祭りが、今も大切に受け継がれています。
館内には、9月に開催される「田原まつり」で使われるからくり山車や、5月の「田原凧まつり」で揚げられる大凧などが展示されており、いつ訪れても祭りの雰囲気を楽しむことができます。
また、凧作り体験などができる体験コーナーもあり、子連れでも気軽に楽しめる施設となっています。
田原まつり会館
縄文時代後期から晩期にかけての貝塚「吉胡貝塚(よしごかいづか)」は、国の史跡に指定されており、さまざまな遺物が出土しています。
隣接する施設「シェルマよしご」では、発掘の様子を再現した展示や、実際に出土した品々を紹介する資料館が整備されており、縄文時代の暮らしや文化に触れることができます。
また、貝殻を使ったアクセサリーづくりや勾玉(まがたま)、土器の製作体験など、実際に手を動かして学べる体験コーナーも充実しています。お子さんと一緒に楽しく歴史に親しめるスポットとしてもおすすめです。
体験プログラムの内容は時期によって異なり、事前予約が必要なものもありますので、訪れる前に公式サイトなどで最新情報をチェックしてください。
吉胡貝塚史跡公園(シェルマよしご)

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渥美半島は自然が豊かで気候も温暖なため、子連れでも楽しめる観光スポットがたくさんあります。自然とふれあいながら絶景を楽しめるので、ご家族みんなで有意義なひと時を過ごせるでしょう。ぜひ、充実した家族旅行をお楽しみください。
参考になりましたか? 旅行・おでかけの際に活用してみてください。
記事企画・監修:旅色編集部 おおもり
ライター:よしぷー

伊良湖岬

休暇村伊良湖オートキャンプ場
東名高速道路豊川ICから国道151号・23号・259号で伊良湖方面へ。梅藪交差点を右折し一般道に入り、左手に現地。豊川ICから56km

伊良湖菜の花ガーデン

恋路ヶ浜
豊橋鉄道渥美線三河田原駅から豊鉄バス伊良湖岬行きで45分、恋路ヶ浜下車、徒歩5分
幸せの鐘
【車】東名豊川インターチェンジより約90分

道の駅伊良湖クリスタルポルト
【車】東名高速道路豊川インターチェンジより約85分 【バス】伊良湖岬バス停すぐ

ココナッツビーチ伊良湖(伊良湖海水浴場)
【バス】「伊良湖リゾート&コンベンションホテル前」停留所より徒歩、「シーパーク前」停留所より徒歩 【車】浜松インターチェンジより約2時間30分、豊川インターチェンジ下車

渥美魚市場 いちば食堂・伊良湖港お魚いちば
【バス】「伊良湖シーパーク前」停留所より350m 【フェリー】「伊良湖」乗り場より600m 【車】豊川インターチェンジより52㎞
磯丸園地
【バス】「ゴルフ場前」停留所より徒歩約5分 【車】豊川インターチェンジより約1時間30分

皿焼古窯館
【電車】三河田原駅より伊良湖支線保美行きバス乗車 渥美運動公園下車徒歩約10分

新鮎川橋
【車】東名高速道路 音羽蒲郡インターチェンジ 約80分

初立池公園
【車】豊川インターチェンジより約1時間30分

日出の石門(岸の石門・沖の石門)
【車】「豊川インターチェンジ」より約1時間30分

池ノ原公園
【電車】豊橋鉄道渥美線「三河田原駅」下車 徒歩約15分

黒河湿地植物群落
【バス】「黒河」停留所より徒歩約5分
藤七原湿地植物群落
【電車】豊橋鉄道渥美線「三河田原駅」下車 徒歩約40分

権現の森
【電車】豊橋鉄道渥美線「三河田原駅」下車 徒歩約30分 【バス】三河田原駅より ぐるりんバス市街地線「権現の森」下車 徒歩すぐ
城宝寺・城宝寺古墳(東海七福神)
【電車】三河田原駅より徒歩約5分

田原まつり会館
【電車】「三河田原駅」より徒歩約5分

吉胡貝塚史跡公園(シェルマよしご)
【バス】田原市ぐるりんバス童浦線「シェルマよしご」バス停より徒歩すぐ