今日はかなり冷え込みます。防寒対策をしっかりと

津軽半島の絶景や弘前城と桜、八甲田山の自然美、鰺ヶ沢の海岸風景など見どころ満載!
一週間の天気
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青森県のおすすめ観光スポットをランキング形式でご紹介します。
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
神様と人をつなぐ朱の道「千本鳥居」
2026年(令和8年)は稲荷大神にご縁の深い午年に当たるという、青森県つがる市にある五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様として、霊験あらたかな神社。1980年(昭和55年)から始まった「千本鳥居」の奉納は、令和御大礼奉祝祈念事業で改修され、現在まで270基以上を数え、四季折々の自然と「千本鳥居」が織り成す風景の調和が、訪れる人々の心をつかんでいる。5月の連休にかけて八重桜が咲き誇り、風に舞う花びらと朱色の鳥居とのコントラストが見事だ。祈祷を受ける参拝者は、参集殿にて宿泊も可能。
津軽を丸ごと体感しよう
弘前ねぷたまつりや津軽三味線生演奏、津軽民芸品製作実演など津軽をまるごと体験可能。青森県内の土産や特産品を取り扱う売店、津軽の郷土料理などを提供する食事処も充実。
地元の人々にも親しまれている湯でトロトロの泉質が特徴
長年、三沢市民の憩いの場として親しまれている「元湯」。湯ざわりトロトロの泉質が特徴。心地よい入浴を楽しむことができる。
100%源泉掛け流しの日帰り温泉を堪能
東北新幹線などを利用してJR八戸駅から車で約5分の距離にある日帰り温泉施設。地下約800mから汲み上げた古樹の湯が100%源泉掛け流しで楽しめ、露天風呂から眺める季節の景色はまた格別。お湯は植物成分と天然保湿成分を豊富に含む“美肌の湯”となり、短時間で体の芯まで温まるのが嬉しい。人工炭酸泉風呂、低周波の電気風呂、ミクロの泡でリラックスできるビースキン湯(女湯のみ)、サウナと多彩なお風呂や、湯上がりに立ち寄れる「もみ処 ほぐしや」も揃う。また、こだわり野菜の販売も行われている。
開運の聖地として人気の湖畔の神社
食後は八戸から一気に十和田湖へ向かおう。湖畔にたたずむ十和田神社は、由緒ある開運の聖地としても知られ、周辺には33カ所もの開運スポットがある。恐山と並ぶ霊場としても有名。
名画のような自然の美景
十和田湖を水源とする、約14kmも続く美しい渓流。川に沿って遊歩道が整備され、点在する滝や清流など、数々の絶景が楽しめる。とくに新緑の時期は、いっそう美しさを増す。
日曜日の早朝にだけ出現する国内最大級の朝市
港町・八戸の広大な岸壁に、毎週日曜日の早朝にだけ出現する巨大朝市。全長800メートルにわたって300店以上の屋台が立ち並び、その規模は全国有数。イカやサバなど八戸自慢の鮮魚や干物の海産物、採りたての野菜や果物、手づくりの総菜から雑貨まで、ありとあらゆるものが並ぶ。毎週1万人以上が来場する人気の観光スポットのひとつ。
イルカの伝説が残る海と勝運をつかさどる社
青森市・堤川沿いに鎮座する、青森港の守護神「諏訪神社」。江戸時代初期の青森港開港に際し、1631年(寛永8年)に堤川の中州へ遷座し、以来地域の人々や旅人の海上安全をはじめ、地域全体の守護を担う。主祭神として祀られている武御名方神(たけみなかたのかみ)は勝負運と水の神として知られ、何かに挑戦する人や海で働く人々からも崇敬を集めてきた。かつてイルカが群れを成して参拝に訪れたという神秘的な逸話が残る社には、歴史の重みと海風の香りが交じり合い、港町・青森ならではの文化と自然が息づく。
レトロな空間で地酒を“角打ち”スタイルで
JR本八戸駅から徒歩約12分、大正モダンな外観が目を引く創業230余年の老舗酒蔵「八戸酒類」の蔵元直売所。伝統的な日本酒が種類豊富に揃い自慢の逸品「八鶴 純米吟醸」や季節限定の地酒の購入や試飲ができ、“角打ち”では好きなお酒が楽しめる。無料の蔵見学ができ、地元の名産品やグッズも充実し、お土産におすすめ。
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