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《新潟編》
700年の歴史を誇る希少なラジウム温泉と、新潟県内最大級の1000坪の庭園大露天風呂が自慢の温泉旅館。五頭連峰を望む4000坪の鎮守の森に抱かれ、春の花々、夏の竹灯り、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の自然美を満喫できます。地産地消にこだわった日本料理は、五頭山の伏流水「長生の清水」で調理。地元産コシヒカリも清水でふっくらと炊き上げています。名湯の魅力をより深く味わっていただけるよう、温泉ソムリエによる入浴指導も実施。心身ともに癒される上質な滞在を叶えます。
大きな宿もいいけれど、特別な時間を楽しみたいならば客室の限られた旅館・ホテルもおすすめ。静寂に包まれ、ファシリティもこだわりのものばかり。スタッフのサービスもきめ細かく、まるで自分たちの別邸にいるかのようです。思い切り羽を伸ばし、大切な人とゆったり過ごす特別なステイを。
「日本の夕陽百選」に選ばれた相川・七浦海岸。その高台に広がる景勝地・春日崎に佇み、日本海を一望できる「佐渡相川温泉 いさりびの宿 道遊」。その名は、佐渡金山の象徴「道遊の割戸」に由来し、島の歴史と雄大な自然への敬意を宿名に込めています。“自然豊かな美しい佐渡を未来へ残したい”という思いのもと、「人と環境にやさしい宿」をコンセプトに、オーガニックにこだわり、佐渡の旬の海鮮や食材を取り入れたお食事をご用意。デジタルな繋がりが主流となる現代だからこそ、人と人とが直接言葉を交わす温もりを大切に、アットホームな雰囲気と心通うおもてなしで、「第二の故郷に帰ってきた」そんな安らぎのひとときをお届けします。