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《宮城編》
三陸の海に浮かぶ周囲約25kmの島・金華山を間近で見られる立地と、海鮮料理を満喫できる夕食が自慢の宿。2~5階にある、全37部屋の客室がオーシャンビューであり、広々とした特別室のほか、和室・和洋室・洋室の4タイプの部屋が揃う。金華山沖で獲れた海の幸を、刺身はもちろん多彩な料理で愉しめるのも魅力。なかでも、アワビの踊り焼やフカヒレの姿煮、ブランド魚でもある「金華サバ」の料理などが人気だ。好みの夕食コース料理から、宿泊プランを選ぶこともできるのもいい。
小さな子供連れや家族水入らずで温泉を楽しみたいなら、露天風呂付客室に泊まるのがおすすめ。また、大浴場のほかに貸切風呂や家族風呂がある宿なら、周りの目を気にせずにさまざまなお風呂を楽しむことができます。シチュエーションを重視するなら、満天の星の下で入浴できる山あいの湯や大海原に臨む露天風呂、雪見風呂の宿といった選択肢も。どれも忘れられない思い出になりそうです。
全 4 施設
豊かな自然に囲まれた気仙沼湾の“港ビュー”が満喫できる「気仙沼プラザホテル」。当ホテル自慢の夕食では、カツオやマグロなど世界三大漁場である三陸沖で獲れた海の幸が堪能できるほか、スープとはひと味違う食感が愉しめる「フカヒレステーキ」といった宮城県気仙沼市ならではの料理をご提供しております。また、地下約1,800mから湧き出る深層天然温泉「気仙沼温泉」は、海の成分に似た食塩を含む塩辛い温泉で、国内でもめずらしい“浮遊感”が体験できるとご好評をいただいております。「温泉宿・ホテル総選挙2023」の「夕食自慢部門」「うる肌部門」において、東北エリアの1位はもちろん、全国エリアでもそれぞれトップ10とトップ5を受賞した当ホテルでゆっくりお寛ぎください。