今日は寒いですね。暖かく厚着して外出しましょう

福岡城、太宰府天満宮、糸島のリゾート、唐津市の窯元見学などが見どころ!
一週間の天気
13日
13/6
40%
14日
13/8
50%
15日
13/6
20%
16日
16/4
30%
17日
16/9
50%
18日
16/8
30%
19日
17/6
20%
福岡県のおすすめ観光スポットをランキング形式でご紹介します。
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
美術館やレストランがある緑に包まれた水の公園
福岡城の外濠を利用してつくられた大濠公園は、福岡市民の憩いのスポット。外周およそ2kmの池を中心に、ジョギングやウオーキングを楽しむ人たちでにぎわう。園内には飲食店やカフェなどが点在していて、のんびりと過ごすことができる。
壊して遊べるリサイクル店が福岡に参上
福岡県・篠栗町にあるリサイクルショップ「ブレイクマーケット」。「ブレイクコーナー」では、エアガンやハンマーやバールで、窓ガラスを割ったり、家電など物を自由に壊したりと刺激的な空間が愉快で、日頃のストレスを発散するのにぴったり。施設内には、激安中古家電や、さまざまな陶器製品、骨とう品なども揃い、観光の途中に立ち寄ってみたい。
「櫛田さん」の名で親しまれる博多の総鎮守
上川端商店街の南端近くにある博多の総鎮守。博多祇園山笠のフィナーレを飾る「追い山笠」の出発地点でもある。境内の博多歴史館には、文化財の山笠の絵馬をはじめ、社宝を展示。
合格、開運、カップル円満を願って
平安時代に学者、政治家、詩人と多方面で活躍した菅原道真を祀る。左大臣の藤原時平の陰謀により、大宰府に左遷された道真は、延喜3(903)年に59歳で死去。その亡骸を運ぶ牛車の牛が、この場所に伏して動かなくなり、祠を建てたのが起源といわれる。学業祈願に加え、厄除けや家内安全祈願にご利益がある。境内では道真ゆかりの飛梅のほかに、6000本の梅、大樟、花菖蒲など四季を通して美しい景観を楽しむことができる。
「海神の総本社」として親しまれてきた神社
福岡県の志賀島に鎮座する「志賀海神社」は、古くから「海神の総本社」「龍の都」と称され、博多湾の総鎮守として崇敬され親しまれてきた。御祭神は「綿津見三神(わたつみさんしん)」を祀り、交通安全、災厄祓除、病気平癒などの御利益がある。「遥拝所」からの海の景色は美しく、心身ともに癒やされるパワースポットとして訪れる人々に人気だ。
ひとりから家族連れまで楽しめるリゾート
自然と歴史が調和した数々の観光スポットを有する筑紫野で、“遊・健・美・食”を一度に満喫できる複合レジャー施設。多彩なアクティビティで思い切り体を動かしたら、露天風呂「炭酸美泡の湯」で汗を流すのが人気。屋内にあるサウナや水風呂で、心身を整える“サ活”をするのもいい。体が温まったあとは、“サウナ飯”としてイチオシの「あつあつホルモン茶そば」がおすすめだ。スポーツを気軽に楽しめ、安らぎのひとときも過ごせる「筑紫の湯 & 筑紫野スポーツランド」で、美容と健康を手に入れよう。
成功・勝利を祈願する八女のパワースポット
福岡県八女市にある「福島八幡宮」は、1661年に創建され350年以上にわたり、主祭神である応神天皇を神と崇め“成功・勝利の神様”として信仰を集める。仕事の成功・商売繁盛を願う神社としても親しまれ、かつて商家町として栄えた八女福島のランドマーク的な役割も担う。全国的にもめずらしいと注目の「ペット祈願」を行い、八女市のパワースポットになっている。毎年9月に開催される「放生会大祭」は、重要無形民俗文化財の「八女福島の燈籠人形」を奉納、全国から人形芝居の観劇に訪れた参拝者でにぎわう。
アジア諸国の近現代美術作品を展示
博多リバレイン内にあり、アジア諸国の近現代美術作品を専門に収集、展示。ギャラリー、美術情報コーナー、あじびホールなどがあり、制作やワークショップも展開している。
福岡県の市区町村から探す
行きたい観光スポット周辺の宿泊施設はこちらでチェック。もっと見る ▸
行きたい観光スポット周辺のグルメはこちらでチェック。もっと見る ▸
カフェ・スイーツ
和食
洋食
和食
ご当地・名物
ユーザーさまからいただいた1万件以上の旅のご要望に応えてきた「旅色コンシェルジュ」や、温泉ソムリエや山岳トラベラーなど、さまざまな旅スタイルを持つ「専門プランナー」がルートを提供する「旅色の旅行プラン」をご覧ください。