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快適で過ごしやすい気温!アクティビティがおすすめ

長崎市の教会、平戸城、軍艦島、グラバー園の西洋庭園など歴史と異国情緒が息づく。
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長崎県のおすすめ観光スポットをランキング形式でご紹介します。
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
猫が多い長崎で猫の健康長寿を願う神社
長崎電気軌道めがね橋停留場から徒歩約3分の「長崎尾曲がり猫神社」は、猫の健康長寿を願う神社。しっぽが曲がった尾曲がり猫は“鍵しっぽの猫”と呼ばれ、幸運を引っかけて引き寄せるという。さい銭は、全国の保護猫のためにすべて寄付している。猫にまつわる御朱印も数種類あり、「招き猫御朱印」や毎年の「干支御朱印」など地元はもちろん、全国から猫好きの人が訪れ、海外の観光客にも人気がある。まさに猫好きの聖地だ。
日本初がたくさん!「ことはじめの地」
出島は鎖国時代に唯一、ヨーロッパに門戸を開けることが許されていた場所。当時約15000平方メートルあった敷地内に19世紀初頭の出島を復元し、オランダ商館長の事務所兼住居だったカピタン部屋をはじめとする復元建造物と、現存する明治期の洋館など21棟の建物を公開している。
紺碧の海に島々が浮かぶ景勝地
全国有数の景勝地九十九島へ。佐世保港外から平戸瀬戸までの海上およそ25kmに連なる九十九島は、208の島々が織り成す景勝地。西海国立公園の一部で、入り組んだリアス式海岸と大小の島々が変化に富んだ美しい景観を見せる。
古い石畳を女優気分で歩く
長崎にあるオランダ坂のなかで、もっとも有名なのが活水女子大学へと続く石畳の坂。観光ポスターやCMなどでたびたび目にする。現在も長崎っ子にとってなくてはならない生活道路として使われている。
見ごたえのある天然記念物
およそ3000万年前にできた鍾乳洞で、国の天然記念物。全長1600m以上とされ、そのうち260mは観光洞として整備している。ハウステンボスからは車で30分ほど。
九十九島&旧海軍の海。2つの海がテーマ
「佐世保の魅力がいっぱい詰まった宝箱」。銘品館には佐世保自慢の特産品が約500アイテム。フード館では、レモンステーキや佐世保バーガーなどを老舗レストランが提供する。ソフトクリーム店では旧海軍にゆかりのある“入港ぜんざい”を加えた「佐世保海軍ソフトクリーム」が味わえる。
平和の尊さを静かに語り継ぐ風情漂う古刹
空海(弘法大師)が唐からの帰路に立ち寄ったという言い伝えが残る、金比羅山中腹に佇む由緒ある古刹。岩穴から湧き出る水(霊泉)が、病気やさまざまな悩み事に対して霊験あらたかであると信じられている。長崎四国八十八ヶ所霊場の第21番札所でもあり、風情漂う境内では仏前結婚式も執り行われている。1945年の原子爆弾投下時には、爆心地から約1.2kmの距離で建物が全壊する被害を受けた。平和への祈りが込められた岩清水(献水)や、住職の母親が被爆時の様子を描いた水彩画が平和の尊さを語り継ぐ。
長崎ならではの和と洋が融合した洋館
居留地時代から現存する旧グラバー住宅、旧リンガー住宅、旧オルト住宅のほか、市内に点在していた6棟の洋館を集め公開している。長崎観光に欠かせない名所の一つ。イベントも多数開催。
九十九島の自然と癒しがテーマの動植物園
およそ8万平方メートルの敷地を誇る動植物園。キリン、チーターなど45種173点の動物と、1400種9000点の植物を展示する。西日本最大規模のバラ園に美しいバラが咲き誇る春と秋は必見。
九州の守り神を祀る霊験あらたかな神社
長崎県諫早市に鎮座する「諫早神社」は、約1300年の長い歴史を誇る神社。九州総守護の神々を祀る神社として崇敬されてきた。特に「開運」「厄除」「健康」の御利益が知られており、年間の参拝者は約15万人を超える。世界でもめずらしい陶器の三柱鳥居や、御神木クス群がパワースポットとして有名な、霊験あらたかな神社である。
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