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神社仏閣や城、テーマパークなどSNS映え必至! 桜や紅葉などが観られる公園・庭園、歴史ロマンを感じる遺跡・石畳といった観光名所に加え、野球観戦やライブなどを楽しめるスタジアム・ホールといった文化施設を網羅。
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毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
東京都|豊島区
都会の真ん中で星空に包まれる時間
池袋の商業施設「サンシャインシティ」で、気軽に星空が楽しめる「コニカミノルタプラネタリウム満天 in Sunshine City」。ドーム内は水平になっており、地上から見る星の位置を忠実に再現できるため、リアルな夜空が眺められる。一般シートも全席リクライニング可能で座り心地も抜群。全体が見渡せる後方中央は、比較的おすすめの席になっている。ドーム天井に設置されているスピーカーで体験する音楽は、プラネタリウムならではの迫力や臨場感を味わえるだろう。
10:00~21:00※土・日・祝日は10:00~22:00
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:首都高速道路5号線東池袋ICより約1分 電車:東京メトロ有楽町線東池袋駅より徒歩約10分
東京都|豊島区
戦国武将太田道灌も祈願した勝利へ導く神社
東京都豊島区駒込に鎮座する勝負の神様「妙義神社」。御祭神に難局打開の神日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀り、豊島区最古の神社とされる。創建当初は日本武尊の魂が白鳥になった由縁から「白鳥社」の社号だった。また末社には、戦勝を祈念するたびに勝利を収めた武将太田道灌(おおたどうかん)が鎮まることからも、武運の神と信仰されてきた。さらに“狛猫”がいるのもめずらしいが、これは道灌を救った黒猫のご縁によるものだそう。2020年(令和2年)に社殿が造営され、新しい姿で伝統を継承している。
社務所:9:00~16:00※24時間参拝可
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
電車:東京メトロ南北線・JR山手線駒込駅4・5番出口より徒歩約3分、北口より徒歩約5分 バス:北区コミュニティバス田端循環ルート「霜降橋」停留所より徒歩約3分、文京区コミュニティバス千駄木・駒込ルート「南北線駒込駅」停留所・都営バス各系統「駒込駅南口」停留所より徒歩約5分
東京都|北区
鎌倉時代から続く滝野川の八幡様
東京都北区滝野川に鎮座する瀧野川八幡神社。創建は1202年(建仁2年)または1189年(文治5年)に源頼朝公が勧請したといわれる。御祭神は八幡神の品陀和氣命(ほんだわけのみこと)を祀り、武運の神・勝負事の守護神として篤い信仰を集める。境内はすがすがしく穏やかな雰囲気で、野鳥がさえずり、四季折々の自然を感じることができる。9月には例大祭が行われ、神輿渡御や里神楽などの奉納行事でにぎわいを見せ、地域の安全と繁栄を見守り続ける神社は地元の人々に“八幡様”と親しまれている。
参拝:0:00~24:00※24時間営業、社務所:9:00~12:00、12:30~17:00※冬期は9:00~12:00、12:30~16:30、詳細はHP参照
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:首都高速中央環状線滝野川ICより約5分 電車:都営地下鉄三田線西巣鴨駅より徒歩約8分、JR埼京線板橋駅より徒歩約11分
東京都|足立区
威勢良く盛り上がる「酉の市」発祥の神社
東京都足立区花畑に鎮座する由緒ある神社。地元では古くから“花畑おとりさま”と親しまれ、商売繁盛や家内安全、開運招福の神として、多くの人々の信仰を集めている。御祭神の日本武尊(やまとたけるのみこと)への感謝から、命日とされる11月酉の日にお祭りを行っていたのが、現在の「酉の市」の起源といわれる。「酉の市」ではいつの頃からか、熊手にお札と稲穂が付いた「かっこめ」が頒布されるようなり、“運を掻き込む”、または社名になぞらえ“幸運を鷲掴みにする”などと伝承される縁起物となっている。
参拝:5:00~17:00、授与所・ご祈祷受付:9:00~16:00※時間外は要問合せ
※ 繁忙期などは変動あり。公式HPでご確認ください。
車:首都高速6号三郷線自動車道八潮南出入口より約11分 バス:東武バス谷01・竹14系統「草加記念体育館」停留所より徒歩約8分
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