- 1泊2日
- 2日目
岡山県北エリアを堪能。1泊2日でのんびりリフレッシュ旅
津山、美作(岡山県)
予算:50,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2025/07/01
フルーツ狩りやカフェで「くだもの王国おかやま」の誇るフルーツを堪能し、「美作三湯」の一つとして知られる湯郷温泉へ。宿泊は、同じく美作三湯の一つ「奥津温泉」へ向かい老舗旅館で贅沢ステイ。旬の食材や郷土料理を堪能し、心ゆくまでゆったりと過ごします。2日目は城東の町並や津山城で歴史散策も楽しむ岡山北エリアの旅です。
Glamchette岡山で朝食を楽しもう!
岡山ファーマーズマーケット ノーズヴィレッジ

岡山ファーマーズマーケット ノーズヴィレッジ

おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ①

おかやまファーマーズ・マーケット ノースヴィレッジ②

アスレチック
アイスクリームやパンなどの手作り体験や、野菜や果物の収穫体験ができる。そのほかふれあい動物園、アスレチック、レストランなども併設。宿泊棟のロッジもあるため、丸1日園内で過ごせる。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 岡山県の北東部「勝央町」にある農業公園。アスレチックやふれあい動物園、広い芝生広場などのプレイフィールドのほか、さまざまな体験学習や飲食店、お土産店、宿泊できる山小屋風コテージなど自然の中で学びながら遊べる公園です。
- ★ 施設内には、レストラン「森のレストラン E-na」も。ぜひランチを楽しみましょう

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 日本伝統の壁塗りの様式の一つ「なまこ壁」や、建物から外に突出している壁「袖壁(そでかべ)」、虫籠のような見た目が特徴の「虫籠窓(むしこまど)」など当時の面影が色濃く残る建物が連なっています
- ★ 情緒ある街並は映画「男はつらいよ」やNHKの連続テレビ小説「あぐり」のロケ地にもなっています。主人公気分で散策を楽しんでみてはいかがでしょうか

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 本能寺の変で討死した森蘭丸の弟森忠政が、鶴山(つるやま)に築いた平山城。2005年に築城400周年を記念して備中櫓(びっちゅうやぐら)が復元されました。春には岡山随一の桜の名所としても人気を博す津山市のシンボルです
美作百味菓匠館 大文字
1948(昭和23)年創業の老舗和菓子店。創業以来作り続ける「十萬石(じゅうまんごく)」と「美作守(くにまもり)」は、津山を代表する銘菓として、長く、広く愛されている。もち米は津山に近い新庄村産の「ヒメノモチ」を地元農家から直接仕入れるなど、良質の素材を使用。ほかにも、一番人気の「いちご大福」をはじめ、「ふくほなか」や津山産小麦、作州産の黒豆きなこを使った「津山ロール」など土産・贈り物にも適した多彩な菓子が揃う。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ “津山の和菓子”といえば誰もが思い浮かべる「十萬石」。江戸時代に津山藩の石高が10万石であったことに由来しています
- ★ そのほかにも柚子・挽茶・小倉の3種の餡が詰まった「美作守」もおすすめ。創業時の主人・山本實氏が、豪壮華麗な鶴山城と美作国の城下町・津山に思いを馳せて作った最中です
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