Plan No.2520
- 1泊2日
- 2日目
ゆったり歩いて巡りたい 湯浅おさんぽ旅
湯浅(和歌山県)
予算:20,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2024/09/18
1泊2日でいく、湯浅町リフレッシュトリップ
紀伊水道に面し、温暖な気候に恵まれた湯浅町。日本の食に欠かせない醤油の発祥地でもあり、醸造文化の伝統をいまに伝えるレトロな町並みは必見です。町を歩いて歴史に触れ、自然と遊び、特産品を味わう……。魅力たっぷりの湯浅の旅へ、出かけましょう。
こんな旅気分の人におすすめ
チェックアウト/宿泊施設

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 波穏やかな湯浅湾には、美しい入り江や洞窟、無人島など、海からカヤックでしか近づけないポイントがいっぱい
- ★ 「アイランドストリーム」を運営する海洋冒険家・平田毅さんのレクチャーを受けていざ、海へ! ツアーは3時間コースからあるので、町歩きと合わせて楽しめそうです

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 機械での乾燥や科学的な処理は一切行わず、水と塩と天日だけで仕上げる昔ながらの製法を貫いています。釜揚げしらすはもちろん、天日干しちりめん、佃煮など、一度食べたら忘れられないおいしさ
- ★ 通常は加工場の見学には対応していませんが、タイミングがよければ天日干しのシーンに会えるかも

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ いまや町の名物になっているしらす丼を、湯浅で最初に出したお店です。湯浅醤油をベースに、有田みかんのはちみつや紀州梅の梅干しを合わせて炊くオリジナルのタレが、新鮮なしらすの風味を引き立てて絶品!

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 和歌山の旬の果物が所狭しと並ぶ店内の一角で、ジェラートをいただくことができます。完熟フルーツをアイスクリームの成分の40%以上と極限まで詰め込んだジェラート(シングル200円、ダブル300円)は、もちろん自社工場製。エキスや合成着色料、香料、保存料は一切不使用。まさに果物そのもののおいしさです
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写真/藤原晋介
月刊旅色2019年5月号でも旅の様子を詳しくご紹介!
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1泊2日で三重の離島・神島へ!映画や小説の舞台を巡る文学旅
津、松阪、鳥羽、志摩(三重県)
予算:22,000円~


NPO法人文学旅行主宰鹿子沢ヒコーキ
1泊2日
山口県で道の駅めぐり!キャンプ泊で絶景も楽しむツーリング旅
下関、長門、萩、阿武(山口県)
予算:14,000円~


道の駅旅ライダー平賀由希子
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大阪・中之島周辺を歩く半日プラン!バラ園&名建築を巡る散歩旅
大阪(大阪府)
予算:1,000円~


癒されたい系女子旅ライター東郷カオル
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三重県・赤目四十八滝でハイキング!コケの胞子体と出会う春の旅
名張(三重県)
予算:3,000円~


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