
《全国》
JR新習志野駅から徒歩約2分の好立地にある「トーセイホテル&セミナー幕張」。ホテルと研修施設の機能を併せ持ち、東京駅まで約35分と、アクセスの便利さが魅力。200名以上が収用可能な「大ホール」など、多彩なバリエーションの研修会場が揃い、人数や用途に合わせて使うことができる。約50台分の駐車場も完備し、大型バスやトラックで訪れることも可能。高速ネット回線を採用するなど、ビジネス利用のサポートも万全だ。
デザイナーズホテルやおしゃれなホテルは、ビジネスユースにはもちろん、女性のひとり旅でも快適に泊まれます。清潔でスタイリッシュな客室なら、気分もアゲアゲで過ごせそう。タバコのにおいが気になる人は、禁煙ルームの利用をはじめ、全館禁煙の施設をチョイスするのもいいかもしれません。また、カードキーによるエレベーターセキュリティを設けるなど、近年はセキュリティ対策に努める施設が多くなっているのも嬉しいですね。
全 179 施設
眼前に陸奥湾(むつわん)の絶景を望む、心安らぐ湯宿「南部屋・海扇閣」。館内はリニューアルにより、露天風呂付きの洗練されたお部屋が誕生し、日常から離れた贅沢な余白に浸る滞在を叶えます。お食事には、青森の郷土色豊かな味覚をふんだんに取り入れた美食をご用意。歴史ある名湯の浅虫温泉に身を委ねながら、旅の疲れを癒やす至福の湯浴みをご堪能いただけます。夜には、この地に脈々と受け継がれてきた、気迫のこもった津軽三味線のライブや、青森ならではの「ねぶた」にちなんだイベントを開催。四季折々に表情を変える北国の風景に包まれながら、心に残る旅時間をお愉しみください。
日本に古くからある“道後温泉”の真ん中に佇む「媛邸」。2023年4月にオープンした一棟貸しの宿には、コンセプトの違う2つの部屋が並んでおり、それぞれの室内には伝統文化や作品を装飾し、愛媛の魅力を伝えている。愛媛県内でもめずらしい、オートチェックインシステムを導入しており、支払いはカード決済のみ。誰にも会わずに、チェックイン・アウトが可能なので、スムーズに宿泊手続きができる。宿から徒歩約1分の場所には温浴施設の「道後温泉別館 飛鳥乃湯泉」と「道後温泉 椿の湯」があり、癒やしの時間が過ごせる。
“家族みんなで一緒に過ごしたい”という思いから生まれた、中長期滞在向けのアパートメントホテル。“暮らすように旅する”をコンセプトに、京都市内にありながら、都会のざわめきを離れて落ち着いて過ごせる。四季によって移り変わる景色も魅力で、特に桜や紅葉の季節はぜひ堪能したい。短期の旅行では足を延ばせないニッチな観光地や、地元の人しか知らないグルメに出合えるのも長期滞在ならでは。さらに、ジュースやコーヒー、アイスキャンディー、季節ごとの夜食サービスを24時まで自由に愉しめるほか、京都の地酒も1杯味わえる。
名古屋の中心地・錦に位置する「BASE LAYER HOTEL NAGOYA NISHIKI」は、ビジネスホテルとしての機能性はもちろんのこと、自分スタイルの滞在が叶う「カルチャービジネスホテル」です。白・緑・グレーの3色に統一された空間に、木材の温かさをプラスしたお洒落な客室には、ベッド下収納や、自分好みにレイアウトできる「有孔ボード」、厳選されたアメニティやルームウェア、家電製品を揃え、滞在そのものを愉しめる空間をご用意いたしました。館内には、プライベートサウナや地元民から愛されるカフェも併設しております。朝は素材にこだわったクレープや優しい味わいのお粥を愉しみ、夜は地元の方に混ざり、音楽やクラフトビールを嗜む。当ホテルは、単なる「寝るだけの場所」といった従来のビジネスホテルの枠を超え、名古屋の文化に触れながら自分らしく過ごせる、ワンランク上の非日常をご提供いたします。
1954年に完成した重要文化財、中部電力 MIRAI TOWER(旧・名古屋テレビ塔)の内部に位置する「THE TOWER HOTEL NAGOYA」は、世界初の“テレビ塔に泊まれるホテル"として2020年に開業した全15室のスモールラグジュアリーホテルです。コンセプトは「ローカライジング」。東海三県の食材・アート・クラフト・伝統を滞在体験に組み込んだ、「都市型オーベルジュ」のスタイルをとります。各客室には東海エリアのアーティストによる個別の作品を採用。レストランでは地元陶芸家の器とともに、この地域ならではの食文化を味わえます。
カリフォルニアスタイルを基調とした、全7室の小さな宿。館内は明るくカジュアルで気兼ねなく過ごせるが、ほど良くリゾート感もあるので、大切な日や記念日にも、特別な時間を演出してくれる。インテリアや小物は細部にまでこだわり、各客室で家具を変えるなど雰囲気も異なる。部屋からは海が一望でき、時間帯によって変わる表情が愉しめ、全客室に備わる露天風呂に浸かりながら眺めるのも良い。シェフが手間を惜しまず作り上げた夕食も自慢のひとつ。地元食材を使用した料理は、季節の味覚がいただけることもあり、宿泊者からも評判だ。