フリーワードから探す
×
← 戻る

《全国》
日本三景「天橋立」を望む宿 「文珠荘」。設計は、皇居の基本設計を担当した日本を代表する建築家・吉村順三氏が手掛け、“簡素で美しいものの追求”をモットーに、心和む水際の風景と快適な泊まり心地を兼ね備えた和のリゾートに。また、石窯レストランでは丹後の食材を使った石窯料理がいただける。客室は、豪華な「特別室」や一般客室を備え、燻したお茶の香りでリラックスできる「茶香炉」の貸し出しやレンタサイクルなど、ゲストの好みで選べるもてなしがあり、充実した滞在が叶う。
デザイナーズホテルやおしゃれなホテルは、ビジネスユースにはもちろん、女性のひとり旅でも快適に泊まれます。清潔でスタイリッシュな客室なら、気分もアゲアゲで過ごせそう。タバコのにおいが気になる人は、禁煙ルームの利用をはじめ、全館禁煙の施設をチョイスするのもいいかもしれません。また、カードキーによるエレベーターセキュリティを設けるなど、近年はセキュリティ対策に努める施設が多くなっているのも嬉しいですね。
全 179 施設
名古屋の中心地・錦に位置する「BASE LAYER HOTEL NAGOYA NISHIKI」は、ビジネスホテルとしての機能性はもちろんのこと、自分スタイルの滞在が叶う「カルチャービジネスホテル」です。白・緑・グレーの3色に統一された空間に、木材の温かさをプラスしたお洒落な客室には、ベッド下収納や、自分好みにレイアウトできる「有孔ボード」、厳選されたアメニティやルームウェア、家電製品を揃え、滞在そのものを愉しめる空間をご用意いたしました。館内には、プライベートサウナや地元民から愛されるカフェも併設しております。朝は素材にこだわったクレープや優しい味わいのお粥を愉しみ、夜は地元の方に混ざり、音楽やクラフトビールを嗜む。当ホテルは、単なる「寝るだけの場所」といった従来のビジネスホテルの枠を超え、名古屋の文化に触れながら自分らしく過ごせる、ワンランク上の非日常をご提供いたします。
1954年に完成した重要文化財、名古屋テレビ塔の内部に位置する「THE TOWER HOTEL NAGOYA」は、世界初の“テレビ塔に泊まれるホテル"として2020年に開業した全15室のスモールラグジュアリーホテルです。コンセプトは「ローカライジング」。東海三県の食材・アート・クラフト・伝統を滞在体験に組み込んだ、「都市型オーベルジュ」のスタイルをとります。各客室には東海エリアのアーティストによる個別の作品を採用。レストランでは、東海三県の食材を使った料理と地元陶芸家の器で、この地域の食文化を味わえます。
日本に古くからある“道後温泉”の真ん中に佇む「媛邸」。2023年4月にオープンした一棟貸しの宿には、コンセプトの違う2つの部屋が並んでおり、それぞれの室内には伝統文化や作品を装飾し、愛媛の魅力を伝えている。愛媛県内でもめずらしい、オートチェックインシステムを導入しており、支払いはカード決済のみ。誰にも会わずに、チェックイン・アウトが可能なので、スムーズに宿泊手続きができる。宿から徒歩約1分の場所には温浴施設の「道後温泉別館 飛鳥乃湯泉」と「道後温泉 椿の湯」があり、癒やしの時間が過ごせる。
“家族みんなで一緒に過ごしたい”という思いから生まれた、中長期滞在向けのアパートメントホテル。“暮らすように旅する”をコンセプトに、京都市内にありながら、都会のざわめきを離れて落ち着いて過ごせる。四季によって移り変わる景色も魅力で、特に桜や紅葉の季節はぜひ堪能したい。短期の旅行では足を延ばせないニッチな観光地や、地元の人しか知らないグルメに出合えるのも長期滞在ならでは。さらに、ジュースやコーヒー、アイスキャンディー、季節ごとの夜食サービスを24時まで自由に愉しめるほか、京都の地酒も1杯味わえる。