金蝶園総本家
- エリア
- 岐阜県 / 大垣・羽島・関ヶ原
- グルメジャンル
- 和菓子
- アクセス・周辺情報
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岐阜県を代表する銘菓・金蝶園饅頭
JR大垣駅より徒歩約1分の場所にある「金蝶園総本家」は、水の都と呼び声が高い、大垣の地下水をふんだんに使ってさらした餡を、独特の製法による酒元種で包んだ銘菓「金蝶園饅頭」が自慢の和菓子店。あっさりとした甘みと、ほんのりと酒が香るこの饅頭は、古来より人々の舌を魅了し、いまも愛され続ける郷土の味だ。蒸して良し、焼いて良し、揚げて良しの逸品なので、土産にすれば喜ばれるはず。ほかにも、夏におすすめの「水まんじゅう」など、たくさんの和菓子があるので、ぜひ訪れて、ひとつ購入してみてはいかがだろう。
水まんじゅう
岐阜県大垣市の豊かな地下水を活かし、明治初期に生まれたのが大垣名物「水まんじゅう」。あっさりした餡の甘さとつるりとした食感が特徴だ。おちょこに入った水まんじゅうが水槽で冷やされる姿は、夏の風物詩として親しまれている。販売は、3月下旬~9月下旬。
四季折々の旬の果物を味わう
若鮎、水まんじゅう、巨峰餅、栗きんとん、いちご餅など、季節を感じさせる旬の果物をはじめ、四季折々の食材を使った菓子が豊富。極上の味わいを楽しめるそれらの品々は、贈り物にも最適だ。もちろん、通年を通して人気の商品もある。



















