女子ふたり旅。仙台の歴史・文化と自然をゆるっと満喫。「青葉山公園 仙臺緑彩館」に行ってきた!
大学進学をきっかけに仙台へ来た、岩手出身の私たち。東北に住んでいるから、宮城のこともなんとなく知っている気でいましたが、実は歴史や文化にちゃんと触れる機会はそんなになかった……。今回は、「楽しみながら学べる」、青葉山公園 仙臺緑彩館へ行ってきました。
旅色編集部
フリーワードから探す
×
← 戻る
全国の魅力的な観光スポットを体験取材。
生の声を参考にして、おでかけしてみては。
全8件
20266/8
宮城県
大学進学をきっかけに仙台へ来た、岩手出身の私たち。東北に住んでいるから、宮城のこともなんとなく知っている気でいましたが、実は歴史や文化にちゃんと触れる機会はそんなになかった……。今回は、「楽しみながら学べる」、青葉山公園 仙臺緑彩館へ行ってきました。
旅色編集部
20263/19
秋田県
秋田県、男鹿(おが)半島。三方を日本海に囲まれ、険しい山々がそびえるこの地には、冬になると山から神々が降りてくるといいます。 「悪い子はいねがー! 泣ぐ子はいねがー!」 その咆哮(ほうこう)は、単なる恐怖の対象ではなく、人々の怠け心を打ち砕き、新しい年への活力を与える慈愛の響き。今回は、毎年2月に開催される「なまはげ柴灯(せど)まつり」の熱狂を全身で浴び、2025年4月にリニューアルオープンしたばかりの「蔵サウナと文化財の宿 森長旅館」で心身をリセットする。そんな、現代人にこそ必要な「魂の洗濯」ともいえる旅の記録をお届けします。
ふかい
20263/17
秋田県
秋田県南部に位置する湯沢市。ここは古くから「東北の小京都」とも呼ばれ、豊かな湧水と厳しい冬の寒さが育んだ「発酵文化」が今も息づく町です。 今回は、歴史ある蔵元を巡り、職人の情熱に触れ、「発酵と伝統」がアップデートし続ける現場を肌で体感。さらに、秋田名物・稲庭うどんを自らの手で作るという、五感をフルに使ったものづくり体験を通して、秋田の食文化に接することができました。
ふかい
20263/16
秋田県
秋田県横手市、奥羽山脈の懐に抱かれた「増田(ますだ)」。かつてこの地は、秋田県内でも指折りの商業の要衝としてその名を馳せました。今、この町を歩くと、全国的にも類を見ない不思議な光景に出会います。それが、家屋の中に巨大な蔵を丸ごと飲み込んだ「内蔵(うちぐら)」です。 一歩足を踏み入れれば、そこは明治・大正時代の繁栄がそのまま凍結されたかのようなタイムカプセル。今回は、この秋田県横手市増田の町を歩き、その歴史的背景から注目の最新スポット、そして胃袋を掴んで離さない絶品B級グルメまで、横手市増田の魅力を余すことなくレポートします。
ふかい
20263/6
秋田県
今回ご紹介するのは、今、冬の旅好きの間で「次に行くべき聖地」として熱い視線を浴びている場所。秋田県北部に位置する「森吉山(もりよしざん)の樹氷」です。「樹氷といえば蔵王(山形)か八甲田(青森)でしょ?」と思っているあなたにこそ、この記事を読んでほしい。なぜなら、森吉山には他の有名スポットにはない魅力があるからです。高さ10mを超える巨大な「スノーモンスター」たちの息遣いが聞こえてきそうな、神秘的な体験レポートを徹底解説します!
ふかい
20248/26
福島県
福島県会津エリアにある「道の駅あいづ 湯川・会津坂下」は、2014年10月にオープンし、今年で10周年。会津エリアの特産品やグルメが揃い、地元の人からはもちろん、観光客も多く訪れます。今回は旅色の地域プロデューサー・小橋が徹底調査。伝統工芸品で歴史や文化を感じたり、会津グルメや地元で人気のジェラートを食べたりと、思う存分満喫した様子をレポートします。
旅色 地域プロデューサー
202112/23
宮城県
「旅が大好き、日本が大好き、旅色から日本の未発掘の魅力を発掘し新しい観光資源を生み出したい!」と熱い思いを語ってくれている旅色綴り(旧旅色LIKES)メンバーのみしぇるさんが、東北の宿へお試しステイに行ってきました。
みしぇる(綴りびと)
202112/13
宮城県
旅色のファンコミュニティ「旅色LIKES」のメンバーが、ライターとして滞在の様子をレポートしてくれる「お試しステイレポ」。今回は、鹿児島在住のまゆさんが、秋の東北へ母親と2人旅。最後にはまさかのおもてなしが待っていた、心づくしの旅のレポートです。
まゆ(綴りびと)