- 1泊2日
- 2日目
上高地1泊2日モデルコース|河童橋や大正池を巡る家族旅
白骨温泉、上高地、松本(長野県)
予算:25,000円〜
・旅行する時期やタイミングにより変動いたします。あくまでも目安ですので、旅行前にご自身でご確認ください。
・料金は1名あたりの参考価格で、宿泊施設は1泊2食付き週末料金を参考にしています。
更新日:2025/10/31
美しい自然にあふれる上高地は、国の文化財にも指定されている景勝地。神秘的な雰囲気漂う大正池や梓川周辺を散策したり、標高1400mに位置する白骨温泉の宿で絶景の中湯浴みを堪能したり。日常を忘れて、身も心もリフレッシュしてみませんか?

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ さまざまなアクティビティが楽しめるスポットがこちら。自然の地形を活かして設計された、樹上のアスレチック「アドベンチャーパーク」をはじめ、マウンテンバイクやマレットゴルフなどに挑戦できます。自然の中で存分に体を動かしましょう
- ★ おすすめのアクティビティは、北アルプスから澄んだ水が注がれる梓湖での「ラフトツーリング」。大きなラフトボートに乗って、湖上のお散歩に出かけるツアーです。風に吹かれながら周囲の山々や滝を眺めたり、ボートから湖に飛び込んで水遊びしたり。ゆっくりとお楽しみください

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 乗鞍岳を眺めるカフェシヨンでは、やわらかな食感の手作りパンや、フェアトレードで取り寄せたコーヒー豆を乗鞍で焙煎したこだわりのコーヒーなどがいただけます
- ★ 晴れた日は、カフェ横の展望広場テラス席で休憩できます。おすすめは、他ではなかなか味わえない「ヤギミルクソフトクリーム」。ぜひ食べてみて

旅色編集部のおすすめポイント
- ★標高1,300mに建つバウムクーヘン工房がこちら。空気が薄い高地のため、バウムを高温で焼き上げた際、生地の中に閉じ込められた空気が一気に膨張。平地で作るよりも、ふんわりしっとりとした焼き上がりになるそう。県産の小麦粉、地元の平飼い養鶏場の卵など、素材にもこだわったおいしいバウムクーヘンは、お土産にもぴったりです
- ★ヤムヤムツリーという店名は、英語で「おいしい木」という意味だそう。ふわふわなソフトタイプでは、「天空バウム・ノリクラ」や、高原に自生する白樺に見立てた「白樺バウム」などがあります。外見が木のようなハードタイプには、アップルシナモン味の「シラカバ」、バター味の「ツリー」などの定番商品に加え、季節商品、限定商品など変わり種も並びますよ
Bio café COUDO(ビオ カフェ クド)

Bio café COUDO(ビオ カフェ クド)

店内

ハンモックや長椅子も

ピザイメージ

玄米と豆乳を使ったサクサクもっちりドーナツ

揚げたてサクサクドーナツ、松本のみやちかコーヒーと一緒に
カメラマン兼ピザ職人と、ニットデザイナー兼ドーナツ担当のふたりが営む店。築100年以上の古民家を手作りで改装したオシャレな店内で、本格窯焼きピザを味わえる。玄米と豆乳を使ったサクサクもちもちドーナツも絶品。

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ 古民家を改装した店内は、アンティークなソファが置かれた部屋や、ちゃぶ台と座椅子が置かれた畳の間などがあります。庭に面した縁側席には、ハンモックや長椅子もあって、のんびりできますよ。おすすめは、信州の地粉をじっくり寝かせて醗酵させた生地に地元野菜などをトッピングしたピザ。手作りの窯を使い、400℃の高温で一気に焼き上げたピザは絶品!
- ★ ドーナツはテイクアウトも可能(要予約)。また、店内にはアクセサリーや洋服、ドライフラワーなどを販売するコーナーもあります

旅色編集部のおすすめポイント
- ★ ツーンとした辛味と鼻を抜けるさわやかな香りで、食欲を刺激してくれるわさび。穂高地区には100以上のわさび田がありますが、その中でも南北およそ1kmにわたる日本一広大な場所がこちらなのだそう。場内は風情のある水車小屋や遊歩道などが整備されており、自由に散策できます
- ★ 「大王」は敷地内にある大王神社に由来し、この神社は民話に登場する八面大王の胴体が埋葬されているといわれています
TEXT:UNTRACE inc.
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