フリーワードから探す
×
← 戻る
快適で過ごしやすい気温!アクティビティがおすすめ

松島の美しい景観、仙台市の歴史や蔵王山の四季折々の風景、石巻は復興の象徴。
一週間の天気
10日
29/21
20%
11日
30/22
50%
12日
30/22
60%
13日
29/22
60%
14日
32/24
40%
15日
32/23
30%
16日
31/23
40%
宮城県のおすすめ観光スポットをランキング形式でご紹介します。
毎週月曜更新:30日間の閲覧数での集計
仙台でのひとときを駅の中で満喫
JR仙台駅の構内にある「仙台エキナカ」は、新幹線や在来線、バスターミナルと直結しており、移動の合間や待ち時間に利用できる。気軽に立ち寄れるカフェや、しっかりと食事ができる飲食店のほか、地元の名産品や東北の特産品が豊富に揃う店舗もあるので、観光で訪れても仙台の魅力が満喫できるだろう。また郵便局やATMなど、生活に便利な施設も充実しており、旅行中のあらゆるニーズに対応しているのも嬉しい。季節ごとに開催するイベントでは新商品や限定品なども販売されるため、訪れるたびに新しい発見ができる。
朱色の鳥居をくぐり抜けた先にある聖域
東北自動車道国見ICから車で約15分の場所に鎮まる「萬蔵稲荷神社」。豊かな自然に囲まれた宮城県白石市小原馬頭山にあり、100基を超える朱色の小鳥居が並ぶ静かな参道が美しく、神秘的な空気をまとうパワースポット。石段を上った先にある、山の斜面に立つ本殿には、五穀豊穣や商売繁盛などの御利益を賜れるという御祭神・宇迦之御魂神(うかのみたまのかみ)が祀られている。人々の暮らしと篤い信仰のなかから自然に発生して育まれたとされる、子授け、安産、縁結びの神社としても知られ、参拝者が絶えない。
石巻市の発展と人々を見守る由緒ある古社
JR石巻駅から徒歩約9分の場所に鎮まる古社。創建は日本書紀における仁徳天皇55年、西暦367年に猿田彦大神を祀ったのが始まりとされる。1186年(文治2年)に羽州羽黒山から倉稲魂神(うかのみたまのかみ)と大物忌神(おおものいみのかみ)を勧請し、交通安全、みちひらき、海上安全に加え、五穀豊穣、商売繁盛の御利益を授かると崇敬された。江戸時代の石巻港がにぎわう様子が描かれた宮城県指定有形文化財「奥州石ノ巻図」を所蔵。近年「ブルーインパルス」にちなんだ御朱印帳やお守りも話題となる。
仙台を代表する歴史ある遊園地
1968年のオープン以来、仙台で半世紀以上愛され続けている遊園地。スリル系からファミリー系まで約30のアトラクションが揃う。キャラクターショーやコスプレなどのイベントも多彩で、家族旅行やデートにもおすすめだ。疲れたら園内に3軒あるフードショップでひと休み。仙台市営地下鉄八木山動物公園駅から徒歩約5分という好アクセスも魅力。
伊達政宗が築いた仙台藩62万石の居城跡
約270年にわたる伊達家代々の居城跡。伊達政宗が慶長7(1602)年に完成させた仙台城の城跡が残る。政宗の騎馬像が立つ本丸跡は、杜の都を一望するビュースポット。
霊験あらたかな稲荷神社として知られる古社
宮城県岩沼市に鎮まり東北屈指の稲荷神社として知られる古社。842年(承和9年)に、官僚で文人の小野篁(おののたかむら)が創建した。御祭神に衣食住や生成発展などをつかさどる倉稲魂神(うかのみたまのかみ)、保食神(うけもちのかみ)、稚産霊神(わくむすびのかみ)を祀り、人々の心のよりどころとして信仰され、親しく“竹駒さん”と呼ばれるようになった。産業開発・五穀豊穣・商売繁盛・海上安全・交通安全・厄除開運・安産守護・縁結びなどの御利益を授けてくださる神様として、多くの参拝者が訪れる。
勝運の神様を祀る必勝祈願の聖地
東北自動車道仙台南ICより車で約30分の距離と、アクセス良好な秋保神社。勝負の神様を祀り、多くのプロ選手が必勝祈願に訪れることで知られる。創建は1200年以上前で、のちに勝運の神様を崇める諏訪信仰と結び付いた。境内には「勝負の神」と書かれたのぼりが風にはためき、まるで見えない力が開運を応援してくれるかのよう。霊石「勝石」や開運の御神木があり、御加護を身につけられるお守りや多種多様な御朱印なども話題。神楽殿では伝統芸能が奉納され、信仰と歴史、自然が調和しながら時を刻んでいる。
1000年を超える良縁と開運の社
宮城県仙台市泉区に鎮まる「えんむすびの社 二柱神社」。創建から1000年を超え、いつの時代も人々の心のよりどころとなり親しまている。日本最初の夫婦神、伊邪那岐大神、伊邪那美大神を祀り、近年には御子である、えびす大神を勧請した。2柱の縁結びの御利益は広く知られ、参拝者が全国から訪れるなど人気が高い。鳥居をくぐるたびに神聖な空気が強く流れる境内は、自然と両手を合わせて祈りたくなる場所。たくさんの絵馬がかけられており、良縁を願う優しい気持ちがあふれている。
本殿や鳥居などが国の重要文化財に指定され徳川家康を祀る
承応3(1654)年に、伊達忠宗が徳川家康を伊達家守護神として祀るために建立。本殿や唐門、透塀、随神門、鳥居は国の重要文化財に指定されている。春は桜の名所でもある。
“杜の都・仙台”の新たなランドスケープ
仙台市地下鉄国際センター駅から徒歩約8分の場所にある、宮城県仙台市のオアシス。四季の祝祭で使われる山鉾(やまぼこ)をはじめ、伝統的工芸品や文化財調査出土品のほか、明治中期に建てられた市指定有形文化財の茶室など、歴史・文化が満喫できる。ガラス張りのテラスは、風にそよぐ緑や水面のゆらぎを眺めて、のんびり過ごすのにおすすめ。
話題のお土産で、
とっておきの思い出を持ち帰ろう
やりたいことから選んで、最適な観光スポットをチェック!
宮城県の市区町村から探す
イベントや季節、シチュエーションごとにぴったりな観光情報をまとめ記事でご紹介。もっと見る ▸
もっと見る行きたい観光スポット周辺の宿泊施設はこちらでチェック。もっと見る ▸
行きたい観光スポット周辺のグルメはこちらでチェック。もっと見る ▸
ご当地・名物
和食
和食
和食
洋食
ユーザーさまからいただいた1万件以上の旅のご要望に応えてきた「旅色コンシェルジュ」や、温泉ソムリエや山岳トラベラーなど、さまざまな旅スタイルを持つ「専門プランナー」がルートを提供する「旅色の旅行プラン」をご覧ください。