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《滋賀編》
日本一の大きさを誇る琵琶湖のなかでも、手付かずの自然が残る奥琵琶湖エリアに立つホテル。“湖北の小さなオーベルジュ”をテーマにした、約4万坪の敷地内にわずか15室のみという贅沢な空間だ。ホテルの目の前には澄んだ水をたたえる琵琶湖が広がり、有名なパワースポット・竹生島も望む。朝食が提供されるのは、心地良い光が差し込む快適なレストラン。土鍋で炊くブランド米「いのちの壱」や地元食材を使ったおかず、副菜が揃い、滋賀県を堪能できる満足度の高いメニューが好評を博している。
おいしい料理は旅のお楽しみ。なかでも、メインを張る豪華な肉料理に期待を寄せる人も多いでしょう。A5ランクの黒毛和牛を使ったステーキや炭火焼き、ジューシーな黒豚のしゃぶしゃぶ、旨味もたっぷりな地鶏の鍋など、想像するだけでもお腹が空いてきそうですね。また、ふだん街中ではなかなか味わえない野生の恵みにあふれるジビエ料理をいただけるのも、旅先ならでは。贅沢な肉料理に舌鼓を打ち、旅の夜を多いに満喫しましょう。
日本一大きな湖、琵琶湖のほとりに佇むグランピング施設。雄大な景色に囲まれ、四季折々の自然や輝く朝日、満天の星などを眺める優雅な休日が愉しめる。ドームテントにはレイクビューの部屋や露天風呂付きの部屋、愛犬と泊まれる部屋などがあり、大人数で宿泊できるヴィラも併せて4タイプの客室が揃う。夕食には地元の野菜や肉を豪快なバーベキューで堪能。季節ごとにメニューは替わり、「近江牛」や“バームクーヘン豚”、特選和牛のもつが味わえるプランや、ドーム内で食事ができるオードブルプランもあるので、グランピングを満喫しよう。