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《滋賀編》
聖徳太子が四天王寺建立の際、山中の土で瓦を作らせたのが寺名の由来となった、滋賀県東近江市に鎮座する「瓦屋禅寺」。「瓦屋禅寺ライトアップ2025 幽玄への導き」が11月15~30日まで開催(協力志納金として500円を浄財)され、「聖徳太子二歳像(南無佛)」の特別開帳も行われる。各種体験は事前に予約しよう。
博物館や美術館で展示物を眺めるだけでも充実時間を過ごせますが、各所で開催される展示会やイベントに参加してみてはいかがでしょう。その魅力は圧巻で、企画展がきっかけで博物館、美術館のとりこになったというファンもいるくらいです。また、地域の神社仏閣を訪ねて仏像や庭園を鑑賞するのも心洗われるものがあります。中には座禅や写経などが体験できる寺院もあるので、門をたたいてプチ精神修養してみてはいかがでしょう。