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《広島編》
安達亭
広島電鉄胡町電停から徒歩約5分、広島市の歓楽街に隣接した薬研堀にあるカラオケも楽しめるバー。生ビールなどのドリンク以外にも約20種類のスパイスの中から組み合わせて作る本格的なカレーを提供しており、ふっくらとしたご飯はブランド米を釜で炊いている。
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クリームソーダやモーニングがメニューに並ぶレトロ喫茶など、ノスタルジックな雰囲気のお店が、非日常を味わえると若者を中心に人気を集めています。昔ながらの名店に足を運び、昭和にタイムスリップしたような空間で、伝統の味を楽しんでみませんか。
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全 18 施設
広島県 / 広島市中区
広島電鉄・袋町駅から徒歩1分に店を構える、1978年創業の老舗イタリアン。伝統的なレシピを大切にしながら、地元の新鮮な肉と魚、農園から届くこだわりの野菜を使い、手作りの優しい美味しさを提供し続けている。
広島県 / 廿日市市
広島県廿日市市宮島町の宮島表参道商店街に佇む「株式会社まる福物産」。歴史ある物産店の伝統を受け継ぎ、2024年1月に広島クラフトビール専門店としてリニューアルオープンした。広島クラフトビールのほか、生ビールやソフトドリンクも豊富に揃い、「広島レモン」や抹茶を使った季節限定ドリンクも味わえる。子どもから大人まで楽しめるラインアップで、飲み歩きやちょっとした休憩にもぴったり。さらに、店内では広島土産も取り扱っており、お土産として購入するのもおすすめ。観光の合間に立ち寄って地元の味を満喫しよう。
広島市の中心部、商業施設や飲食店がひしめくにぎやかな大通りを横道に入ると、創業50年を越える老舗料理店がある。地元瀬戸内の魚介をはじめ山海の旬の素材を使った料理をふるまう「正弁丹吾」。個室を中心に、テーブル席やカウンター席も備える大人の空間だ。旬の素材とその美味しさを最大限引き出す調理、それが創業時から受け継ぐ味と思想。仲居や女将が、食事のペースや料理の仕上がりに目を配り、ベストのタイミングで料理を出してくれる。正統派の料理だが、食べ方にはひと工夫が。ふぐ刺しにつける梅肉やポン酢など、秘伝の手作り調味料でいただくものも多い。飽きのこない味わいと心憎い演出で、大人の舌を満足させる。
広島県 / 世羅郡
1955年にラーメン屋として創業した「レストランタイニー」は、ファミリーなどを中心に長年地元で愛されてきた店。現在は和食・洋食・ラーメンとさまざまな料理を楽しめ、それぞれの職人が作った、手作りの味が好評だ。「世羅みのり牛」や「世羅高原豚」、世羅産のコシヒカリやベビーリーフなど、世羅台地の大自然で育まれた良質な食材を多く使用している。各種宴会や季節の行楽弁当、お祝い料理、仏事・慶事などの仕出し料理まで、多彩な用途に対応しているので、シーンにあわせて気軽に利用してみては。
広島県 / 尾道市
“瀬戸内しまなみ海道”にある6つの島と、世界の六大陸のつながりを願う、という意味を込めて名付けられた、因島の食堂「六大陸」。近海で獲れた新鮮な魚を使用したランチメニューや、魚のあらから取ったダシで作るカレーが人気だ。海鮮料理のほかに、アフォガードなどのデザートメニューも豊富に揃っており、カフェとして利用する人も多い。テラス席はペットとの利用が可能なので、愛犬と食事の時間が楽しめるのも嬉しい。またお店では柴犬が看板犬を務めており、訪れる人を出迎える愛らしい姿が見られる。
元鉄道マンだった男性が丁寧に淹れるコーヒーからはじまった「喫茶しま」。現在はその孫娘が思いを受け継ぎ、伝統のコーヒーはもちろん、素材選びからこだわった手づくりの美味しい焼き立てパンと、クッキーやケーキといった焼き菓子も評判の店に。なかでも宮島で採れたハチミツと、瀬戸内産のレモンを使った甘酸っぱい爽やかな美味しさのケーキ「宮島ウイークエンドシトロン」は、宮島土産にもぴったりな一度は食べておきたい人気商品。サンドイッチなどのフードメニューもあり、食事やコーヒータイムをのんびりと楽しめる。
広島県のソウルフード・お好み焼きのシンプルを極めた昔懐かしい味を守る「もり」は昭和37年創業の老舗店で、多くの著名人も訪れるという。「もり」のお好み焼きは、上に乗った卵が食べ進めるにつれ鉄板の上で徐々に火が通っていくので味の変化も楽しめる。シンプルな材料で作られるからこそ、店独自の技が引き立つ。店舗は2024年5月にリニューアルしたが、古き良き時代の昭和のソウルが今も息づいており、持ち帰り用の容器は、通気性の良い薄板(経木)を使用し、新聞紙で包まれている。懐かしい趣が詰まったお土産も注文してみたい。
広島県廿日市市・宮島表参道商店街より一筋入った通りにあるおむすび専門店「マルコシ商店」。90年以上続く米店でもあり、精通した目利きでおむすびにぴったりの米を厳選している。精米したての米をガス窯で炊き、絶妙な加減で握ったおむすびは旨味が口の中に広がると好評だ。具の種類も豊富で広島名物の「牡蠣」「穴子」のほか定番の「昆布」「南高梅」も人気が高い。カウンター席が用意されており、イートインでの利用もできる。
広島県 / 山県郡
広島県・北広島町にある、土曜日だけ営業するベーグル店。スコーンやグラノーラなどの焼き菓子、オリジナルブレンドコーヒーや季節のドリンクも楽しめる。店主夫婦がDIYで古民家を改装した店舗は、木のぬくもりあふれる空間で、ゆっくり寛げる。
広島県 / 呉市
広島県呉市の音戸大橋近くにある、創業120余年の老舗割烹料理店。純和風の外観と内装は、連合艦隊司令長官・山本五十六元帥がこよなく愛した店ということがうなずける、風格ある佇まいだ。名物は、瀬戸内産の新鮮な鯛を使った鯛料理。瀬戸内海で育まれた鯛の特徴は、身が引き締まっていること。ピンピンと跳ねるほどの活きの良さを、活き造りで楽しみたい。また、鯛のダシが効いていると評判の「鯛そうめん」もおすすめ。壁一面の窓から見える風光明媚な海峡「音戸の瀬戸」を眺めながら、ゆっくりと自慢の味を堪能しよう。
宮島桟橋から厳島神社に向かって表参道商店街を歩くと、店頭で殻つきカキを焼く姿が目に飛び込んでくる。休日には行列ができる人気店「焼がきのはやし」だ。創業から70年、宮島名物の焼きガキはこの店が発祥である。自慢のカキは、特注で仕入れる最高級ブランド・地御前カキの3年もの。身が大きくて味が濃く、食べごたえがある。店の入口の水槽では、カキ筏(いかだ)の様子を展示しているので、カキの育つ姿もぜひ見てほしい。カキの食べ方はいろいろある。「焼がきのはやし」では、生・焼き・フライ・和えもの・天ぷら・オイル漬けなどの料理が揃い、まさにカキづくし。特に注目なのは、生ガキを通年食べられること。カキと並んで名物であるあなごや小イワシのメニューも人気だ。
日本でも有数の漁獲量を誇る瀬戸内の幸をはじめ、宮島の特産品を多く取り揃える「龍宮堂」。創業から約50年、吟味を重ね選び抜いた珠玉のラインナップがずらりと並ぶ。なかでも人気なのは、宮島を訪れる際には欠かせないカキの加工品。お取り寄せ品としても人気の「かきめしの素」は、濃厚なカキの天然だしと、瀬戸内の豊かな自然の中で肉付けられたぷりっぷりのカキの身が美味しい。また、山の幸も豊富で、歯ごたえのよい広島菜を使用した「広島菜本漬け」、「広島菜のり」などもおすすめ。
2025年10月、広島県広島市中区十日市町に新たなのれんを掲げた「ぎょうざの美和」。長年親しまれてきた前店舗の味を受け継ぎ、一つひとつ丁寧に手包みで仕上げる「ぎょうざ」は、外は香ばしく、中は肉汁たっぷり。創業以来守り続ける“皮と餡の一体感”が自慢だ。餃子の餡には新鮮な野菜と国産豚肉を使用し、素材の旨味をしっかり感じられる、優しい味わいが特徴。観光や街歩きの途中でも立ち寄りやすく、広島県の味を手軽に楽しめるのも嬉しいポイント。地元の人たちに愛され続ける伝統の味を、心ゆくまで堪能してみよう。
宮島桟橋から徒歩約15分。1902年創業の「あなごめし ふじたや」は、明治時代から続く伝統の味を大切にしている食事処だ。おすすめはご当地グルメの「あなごめし」。身が締まったアナゴに甘辛いタレを塗って焼き上げ、せいろで蒸した、もっちりとしたご飯の上に敷き詰めた逸品なので、ぜひ味わってほしい。ほかにも「本日の小鉢物」や地酒などを提供している。周辺には世界文化遺産の厳島神社をはじめ、厳島神社五重塔や大聖院、宮島ロープウエーなど、歴史や景色が満喫できる名所が豊富なので、宮島観光の際には立ち寄ってみよう。
広島県 / 福山市
広島県福山市・鞆の浦のシンボル「常夜燈」から程近く、風情ある街並みの一角に佇む古民家カフェ。「土鍋カレー」が人気で、「カレーラーメン」や「牛すじカレー」など種類も豊富。季節限定のドリンクも提供しており、何度も訪れたい店だ。
広島県 / 三原市
三原駅から徒歩約5分にある老舗の焼肉店。上質な厳選牛をリーズナブルに味わえるとあり、創業から30余年たったいまも地元客から支持され続けている。1階は焼肉店、2階は焼肉だけでなく本格バーとしての一面も。
創業100余年の老舗和菓子屋「紅葉堂」の本店。宮島名物「もみじ饅頭」はもちろん、2002年に登場して以来圧倒的な人気を誇る「揚げもみじ」は、商標登録もされている宮島散策のお供にかかせない逸品だ。
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