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《全国》
神奈川県小田原市早川の「小田原さかなセンター」内にある「まぐろや」は厳選された海の幸を楽しめる食事処。“美味しいものをご提供したい”という思いから、取り扱っている商品はスタッフが実際に食べて“美味しい”と感じたものをセレクト。マグロは店自慢の「天然本マグロの中トロ」のほか、貴重な刺身用のマグロのホホ肉など希少部位のなかでも質の良い物が揃っている。人気の「天使の海老」のほか、富山県産刺身用「ほたるいか」など、全国各地のさまざまな美味しいものが味わえるのも嬉しい。
全 232 施設
生きたまま届く北海道産の海鮮を味わえる店。外では屋台のような感覚で焼きものをつまみ、店内では「牡蠣そば」「牡蠣茶漬け」など産地ならではの食べ方が楽しめる。身が大きく食べ応えがある牡蠣は夏は生で、冬はその場で焼くあつあつをいただきたい。貝殻にたまるスープもまたごちそうだ。レモンやタバスコでアクセントを加えるのも良い。北海道・厚岸町産、釧路町仙鳳趾産、知内町産、サロマ湖産をはじめ時期によって異なる産地の味を食べ比べよう。“焼き”のもうひとつの主役はホタテ。旨味が凝縮された大粒を頬張りたい。
近畿日本鉄道瓢箪山駅から徒歩約5分の場所にあるカフェバー。有機野菜と体に優しい食材を使ったサンドイッチやフレンチトーストなど、オーナー夫婦が手作りした食事とスイーツが楽しめる。モーニングからバータイムまで思い思いの時間を満喫したい。
東京メトロ小伝馬町駅から徒歩約4分にあるビルの2階に位置するスペイン料理店。スペインで長年修業を積んだシェフが手がける、本格スペイン料理を堪能しよう。店内は買い付けて来たアンティーク調のインテリアなどで飾られ、現地の雰囲気が感じられる。バルほど気軽ではなくレストランほどかしこまらない、“食堂”ならではの居心地の良さが魅力の空間で、ゆったりと腰を落ち着け本場の味と空気感を楽しもう。感覚を研ぎ澄ませ、シェフがスペインのさまざまな土地で培った経験と現地の風情が息づく料理を全身で味わいたい。
神戸市の老舗コーヒー焙煎業者が2024年4月にオープンした喫茶店。品質・焙煎・味に徹底的にこだわった職人たちが老舗の味を守りつつ、時代のニーズに寄り添い、新しい味を追求している。レトロモダンをコンセプトとしており、「王道のナポリタン」「昔ながらのオムライス」など純喫茶を意識したメニューを用意。「自家製プリン」は銀の皿で提供される。店頭にはサンプルケースが置かれ、サンプルもレトロな雰囲気。古き良き時代を感じさせる内装で、純喫茶のような小さめのテーブルと革張りの赤いソファーで味わい深さを演出している。
福島交通飯坂温泉駅から徒歩約7分に位置し、東北屈指の飯坂温泉街に佇むカフェ。福島県産の果物を使用したドリンクやスイーツを味わいながら街歩きが楽しめる。“湯上がりコーデ”女子のイラスト入り風呂桶をはじめ、オリジナルグッズも販売中。
2025年10月、広島県広島市中区十日市町に新たなのれんを掲げた「ぎょうざの美和」。長年親しまれてきた前店舗の味を受け継ぎ、一つひとつ丁寧に手包みで仕上げる「ぎょうざ」は、外は香ばしく、中は肉汁たっぷり。創業以来守り続ける“皮と餡の一体感”が自慢だ。餃子の餡には新鮮な野菜と国産豚肉を使用し、素材の旨味をしっかり感じられる、優しい味わいが特徴。観光や街歩きの途中でも立ち寄りやすく、広島県の味を手軽に楽しめるのも嬉しいポイント。地元の人たちに愛され続ける伝統の味を、心ゆくまで堪能してみよう。
広島県・北広島町にある、土曜日だけ営業するベーグル店。スコーンやグラノーラなどの焼き菓子、オリジナルブレンドコーヒーや季節のドリンクも楽しめる。店主夫婦がDIYで古民家を改装した店舗は、木のぬくもりあふれる空間で、ゆっくり寛げる。
長崎電気軌道新大工町停留場近くの日本茶と和菓子のお店。長年の茶道歴を誇る店主がたてる抹茶を好みの器で堪能できる。長崎県東彼杵郡や福岡県八女市産の茶葉、九州産の紅茶を扱い、お茶に合う旬の和菓子を店内で作ったり、製菓店から取り寄せたりしているので、一緒に楽しもう。店名には“点と点が線になるように、人と人がつながる場所にしたい”という思いが込められ、古民家風の落ち着いた店内では時間を忘れて寛げる。敷居が高いと思われがちなお茶を、作法を気にせず誰でも気軽に味わえるので、ふらりと立ち寄りたい。
広島県福山市・鞆の浦のシンボル「常夜燈」から程近く、風情ある街並みの一角に佇む古民家カフェ。「土鍋カレー」が人気で、「カレーラーメン」や「牛すじカレー」など種類も豊富。季節限定のドリンクも提供しており、何度も訪れたい店だ。
東武日光駅から徒歩約3分の好立地にある、1974年創業の洋食屋さん。昔と変わらぬ手作りの味で、地元の人々から親しまれている。こだわりの肉と自家製ソースを使ったガーリックソースのステーキとデミグラスソースのハンバーグのセットが一押し。自家製シチューやグラタンも人気で、特にエビシチューがおすすめだ。ホタテのバター焼きには刺身でも食べられる新鮮で大振りなホタテを使うなど、吟味された素材にも定評がある。ゆったりと落ち着いた空間の店内は、西洋風のノスタルジックな雰囲気。2階では大小の宴会も可能だ。
JR・IRいしかわ鉄道小松駅近くの創作料理店。地元・石川県の食材にこだわり、イタリアンをベースに和洋にとらわれず自由な発想でアレンジされた料理には、その土地ならではの旬の味覚がしっかり活かされている。さらにワインやウイスキー、日本酒などジャンルを問わず豊富なお酒が揃い、メニューに載っていないお酒も多いので、お気に入りの一本を見つけたい。店内は温かみがあり居心地が良く、お洒落なハイカウンターでは自然と会話が弾む。おひとり様がふらりと立ち寄りやすく、女子会やデート、記念日にも気軽に利用できる。
JR門司港駅から徒歩約10分の場所にひっそりと佇む「今是」は、“日常を忘れる贅沢な時間”をコンセプトにした熟成肉のハンバーグとお茶、デザートを提供するカフェ。白を基調とした木のぬくもりが感じられる店内にはフォトジェニックな空間が広がり、非日常感が楽しめる。「厚切りトーストプレート」や、ランチタイム限定の「熟成肉のハンバーグプレート」、季節のフルーツを使ったデザートなどは、味わい深く、見た目にも美しい逸品だ。自然派や国産のワイン、和紅茶などとともに、ゆっくりとしたひとときを過ごしたい。
神奈川県小田原市の昭和レトロな雰囲気が漂う「宮小路商店会」に位置する、素材にこだわった本格スパイスカレーや自家製ソーセージなどが人気の“ねお酒場”。音楽好きの夫婦が営む店では、ミニライブイベントも開催され、夏は音楽フェスにも出没中。
“瀬戸内しまなみ海道”にある6つの島と、世界の六大陸のつながりを願う、という意味を込めて名付けられた、因島の食堂「六大陸」。近海で獲れた新鮮な魚を使用したランチメニューや、魚のあらから取ったダシで作るカレーが人気だ。海鮮料理のほかに、アフォガードなどのデザートメニューも豊富に揃っており、カフェとして利用する人も多い。テラス席はペットとの利用が可能なので、愛犬と食事の時間が楽しめるのも嬉しい。またお店では柴犬が看板犬を務めており、訪れる人を出迎える愛らしい姿が見られる。
山形県鶴岡市馬場町に立つ荘内神社の境内に佇むカフェ「かたばみ」。約30年前まで地元住民や参拝客に親しまれていた喫茶店をリノベーションし“神社カフェ”として復活を遂げた非日常的な空間は、自然と調和し、ゆったりと特別な時間が過ごせる。
広島市の中心部、商業施設や飲食店がひしめくにぎやかな大通りを横道に入ると、創業50年を越える老舗料理店がある。地元瀬戸内の魚介をはじめ山海の旬の素材を使った料理をふるまう「正弁丹吾」。個室を中心に、テーブル席やカウンター席も備える大人の空間だ。旬の素材とその美味しさを最大限引き出す調理、それが創業時から受け継ぐ味と思想。仲居や女将が、食事のペースや料理の仕上がりに目を配り、ベストのタイミングで料理を出してくれる。正統派の料理だが、食べ方にはひと工夫が。ふぐ刺しにつける梅肉やポン酢など、秘伝の手作り調味料でいただくものも多い。飽きのこない味わいと心憎い演出で、大人の舌を満足させる。
肩の力を抜いてのんびり楽しむフレンチを目指しオープンした、カジュアルなバル。フレンチやイタリアンをはじめとした創作料理が気軽に堪能でき、木のぬくもりに包まれた店内は、音楽と料理が調和する空間となっている。また、「音鳴」という店名が示すように、生演奏を不定期で開催し人気だ。広々としたスペースには、テーブル席やベンチ席などが配され、友人やパートナーとの食事にもおすすめ。結婚式の二次会や音楽イベントなど、さまざまなシーンでの利用も可能で、ライブ演奏やDJイベントに対応したスペースも用意されている。
宮島桟橋から厳島神社に向かって表参道商店街を歩くと、店頭で殻つきカキを焼く姿が目に飛び込んでくる。休日には行列ができる人気店「焼がきのはやし」だ。創業から70年、宮島名物の焼きガキはこの店が発祥である。自慢のカキは、特注で仕入れる最高級ブランド・地御前カキの3年もの。身が大きくて味が濃く、食べごたえがある。店の入口の水槽では、カキ筏(いかだ)の様子を展示しているので、カキの育つ姿もぜひ見てほしい。カキの食べ方はいろいろある。「焼がきのはやし」では、生・焼き・フライ・和えもの・天ぷら・オイル漬けなどの料理が揃い、まさにカキづくし。特に注目なのは、生ガキを通年食べられること。カキと並んで名物であるあなごや小イワシのメニューも人気だ。
札幌市営地下鉄すすきの駅から徒歩約5分の場所にあるシガーバー。オーナーが自ら手がけた内装は隠れ家的な落ち着いた空間になっている。140種類以上のウイスキーを取り扱っており、カウンター越しに見えるウイスキーボトルが並ぶ様は壮観。キューバ産シガー(葉巻)と一緒に楽しみたい。カクテルの種類も豊富で、ここならではのオリジナルカクテルもおすすめだ。台湾出身のマスターが手がけた「台湾手作り海老水餃子」「台湾ネギ油混ぜそば」など本格的な台湾料理を提供しており、コース料理の予約や店の貸切もできる。
岡山県倉敷市のカフェ「こてん」。“地元の食材を取り入れながら、美味しい食事を届けたい”との思いを込めて、店主とお母さんが腕を振るう。料理はすべて手作りで、看板メニューの「こてん定食」が好評だ。デザートも幅広いレパートリーがあり、見た目も美しいので思わず写真を撮りたくなる。こぢんまりとした店内は、白やベージュを基調としたお洒落で落ち着きのある空間。ゆっくり寛げるのでつい長居したくなる。
広島県廿日市市・宮島表参道商店街より一筋入った通りにあるおむすび専門店「マルコシ商店」。90年以上続く米店でもあり、精通した目利きでおむすびにぴったりの米を厳選している。精米したての米をガス窯で炊き、絶妙な加減で握ったおむすびは旨味が口の中に広がると好評だ。具の種類も豊富で広島名物の「牡蠣」「穴子」のほか定番の「昆布」「南高梅」も人気が高い。カウンター席が用意されており、イートインでの利用もできる。
名古屋鉄道朝倉駅より徒歩約10分の場所に佇む、地元産の有機農産物を使いダシの効いた優しい味わいが好評の日本料理店。ランチタイムは「漬丼」「天丼」のほか品数豊富な週替わりのランチが人気だ。夜の「おまかせ」コースは、2~3日前に連絡すると大将が仕入れ状況を見て好みに合わせた満足度の高いもてなしを提供。テイクアウトメニューには「季節の野菜天丼」などがあり、「折り詰め弁当」は予約してホームパーティで楽しもう。
JR・IRいしかわ鉄道小松駅近くにあり、街歩き中に立ち寄りやすい豆乳ソフトクリーム専門店。白砂糖・乳・卵不使用でアレルギーに対応し、地元の「山下豆腐店」の国産大豆の豆乳に米麹の甘酒とアガベシロップを合わせたソフトクリームは、低カロリーで栄養価が豊富。優しい甘さが際立つ「ノーマル豆乳ソフトクリーム」や、香ばしい「加賀棒茶豆乳ソフトクリーム」、2種を堪能できるミックスに加え、トッピングを選べる「カスタムソフトクリーム」、旬の果物と自家製ジャムを使った「期間限定フルーツソフト」も高い人気を誇る。
兵庫県姫路市の「山陽百貨店」4階にあるカフェ。上質なコーヒーと季節感あふれる手作りデザートを味わえる。スイーツは店内で手作りされ、旬のフルーツを使ったパフェも人気。ランチはパスタ3種とプレート4種の計7種でバリエーション豊か。席間は広く、仕切り付き個室も備えており、予約制で団体利用にも対応。落ち着いたひとときを過ごしたい人におすすめの一軒だ。
広島県呉市の音戸大橋近くにある、創業120余年の老舗割烹料理店。純和風の外観と内装は、連合艦隊司令長官・山本五十六元帥がこよなく愛した店ということがうなずける、風格ある佇まいだ。名物は、瀬戸内産の新鮮な鯛を使った鯛料理。瀬戸内海で育まれた鯛の特徴は、身が引き締まっていること。ピンピンと跳ねるほどの活きの良さを、活き造りで楽しみたい。また、鯛のダシが効いていると評判の「鯛そうめん」もおすすめ。壁一面の窓から見える風光明媚な海峡「音戸の瀬戸」を眺めながら、ゆっくりと自慢の味を堪能しよう。
加賀温泉駅舎内に立つカフェ&バー。コーヒーや紅茶のほか、地元食材を使ったスイーツ「加賀パフェ」から、地酒、旬の地魚が堪能できる一品料理まで充実のメニューが揃う。内外装に加賀友禅柄を採用し、“加賀らしさ”あふれる空間でゆっくり寛げる。
近畿日本鉄道大阪阿部野橋駅のすぐ近くに佇む「SHIMATONERIKO 路地裏 COFFEE ROASTER」は、隠れ家的な雰囲気が漂うお洒落なスペシャルティコーヒー専門店。自家焙煎の豆を使用しており、手作りのパンやデザートも好評だ。
約45年の歴史がある「喫茶 クレオパトラ」は、2代目にあたる女性オーナーが切り盛りしている老舗喫茶店。フレンチトースト、スコーン、ケーキは毎日店で焼き上げている自慢の品だ。この店では約30年ほど前から、コーヒーには砂糖ではなく、はちみつがつく。砂糖に比べてミネラルが豊富でヘルシー、かつ優しい味わいが楽しめる。また、肌荒れ、疲れ目、披露に効果的な「ベリーベリー」、便秘や美肌に良い「バナナきなこ」など、新鮮なフルーツを味わえ、なおかつ健康を助けるレスキュージュースもおすすめだ。
飛騨高山の地で創業30余年を誇る大衆居酒屋。昭和ロマンを感じさせるノスタルジックな雰囲気の店内では、店主自ら仕入れている北陸で獲れた新鮮な海の幸や、飛騨高山を代表する郷土料理のほか、飛騨牛を使った料理が楽しめる。明るく元気な2代目店主の人柄とおしゃべりを目当てに、地元の常連客をはじめ、県外からのリピーターも多い。飛騨の地酒を常時10種類以上取り揃え、季節ごとにおすすめの銘柄をラインナップしているのも自慢だ。旬のものを取り入れた日替わりメニューも50種類前後あり、いつ訪れても新しい味に出合える。店の雰囲気を楽しみながら、時間を忘れてゆっくりと過ごしてほしい。
群馬県・赤城山のふもとに佇む築150余年の古民家カフェ。窓から望む雄大な赤城山の景色に加えて春は桜、夏は深緑、秋は紅葉、冬は雪と季節の移ろいを感じながら、都会の喧騒を離れ心からリラックスできる穏やかなひととき。地元の食材を使用したヘルシーなランチメニューやスイーツ、ドリンクのラインアップが豊富で、イチゴなど旬の食材を使用した季節限定のメニューも楽しめる。1階の大広間は足が伸ばせる掘りごたつ式の座敷席、2階にはテーブル席と座敷席を備えた寛ぎの空間が広がっており、ドライブや行楽、観光の際に立ち寄りたい。