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《北海道編》
Cafe&Shop Seed
札幌市営地下鉄西18丁目駅から徒歩約3分の場所にある「Cafe&Shop Seed」。自家焙煎コーヒーと一緒に、北海道産の鶏肉を使用した人気の「タンドリーチキン」などの食事や、素材にこだわったスイーツが楽しめる。自社で就労支援施設も運営しており、施設内で焙煎したコーヒーは、クセのない酸味とすっきりとした風味が特徴。食事に合うように雑味を抑えて、飲みやすい味わいに仕上げている。料理には、季節によって自社農園の“木村秋則式自然栽培農法”で栽培した野菜を使っており、店内で野菜の販売なども行っている。
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クリームソーダやモーニングがメニューに並ぶレトロ喫茶など、ノスタルジックな雰囲気のお店が、非日常を味わえると若者を中心に人気を集めています。昔ながらの名店に足を運び、昭和にタイムスリップしたような空間で、伝統の味を楽しんでみませんか。
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全 22 施設
北海道 / 札幌市中央区
北海道 / 旭川市
“天金”の大きな文字と赤いちょうちんが目を引く外観が印象的な「居酒屋天金」。北海道各地から届く新鮮な素材を使った自慢の料理が楽しめ、熟練の職人技が光る逸品をリーズナブルな価格で味わえるのが魅力だ。
北海道 / 札幌市南区
定山渓を訪れたらぜひ立ち寄りたい創業大正15年の老舗。毎朝作られる人気の「温泉まんじゅう」は、土産品はもちろん、単品からも販売している。定番の「黒糖まんじゅう」や「よもぎまんじゅう」も評判だ。道産の小豆ともちもちした皮が美味しく、出来たての熱々をその場で食べるのもおすすめだ。午前中で完売することもあるので早めの購入を。“カッパ伝説”が語り継がれる定山渓温泉では、カッパをマスコットにしたモニュメントや土産品を多く目にする。「定山渓物産館」でも、カッパをモチーフにしたグッズが数多く取り揃う。
北海道 / 小樽市
生きたまま届く北海道産の海鮮を味わえる店。外では屋台のような感覚で焼きものをつまみ、店内では「牡蠣そば」「牡蠣茶漬け」など産地ならではの食べ方が楽しめる。身が大きく食べ応えがある牡蠣は夏は生で、冬はその場で焼くあつあつをいただきたい。貝殻にたまるスープもまたごちそうだ。レモンやタバスコでアクセントを加えるのも良い。北海道・厚岸町産、釧路町仙鳳趾産、知内町産、サロマ湖産をはじめ時期によって異なる産地の味を食べ比べよう。“焼き”のもうひとつの主役はホタテ。旨味が凝縮された大粒を頬張りたい。
小樽ゆかりの小説家・小林多喜二や伊藤整が通ったという喫茶店「越治」がかつて存在した場所に佇む文学カフェ。文豪たちの思いを後世に伝えられるようにオープンしたという。当時の様子を再現した空間は、おひとり様でも立ち寄りやすい雰囲気。明治初期に小樽で開業した料亭「海陽亭」をオマージュした個室もあるのだそう。懐かしさを覚えるメニューが揃っており、地元・後志地方の食材を中心に使った料理を味わえる。店内には、常時800冊ほど北海道と縁がある本が並んでいるので、読書をしてのんびり寛ぐのも良い。
北海道 / 室蘭市
創業時からの常連客が足繁く通う、室蘭市の穴場的な居酒屋。カウンター席の目の前で、店主が自ら炭火で焼き鳥を焼き上げている。創業当初から継ぎ足しで作るタレはとろみがあり、肉によく絡む。店主のおすすめメニューは、「タレ」「塩」「マヨネーズ」「梅じそ」「カレー」「ピリ辛」の6種が一度に楽しめる「やきとりセット」と、定番人気の「若鶏唐揚げ」。お酒は焼酎、日本酒など種類も豊富で「飲み放題宴会コース」も用意しており、“ひとり飲み”から家族連れまで、幅広い層に親しまれている。テイクアウトも可能。
札幌市営地下鉄すすきの駅から徒歩約5分の場所にあるシガーバー。オーナーが自ら手がけた内装は隠れ家的な落ち着いた空間になっている。140種類以上のウイスキーを取り扱っており、カウンター越しに見えるウイスキーボトルが並ぶ様は壮観。キューバ産シガー(葉巻)と一緒に楽しみたい。カクテルの種類も豊富で、ここならではのオリジナルカクテルもおすすめだ。台湾出身のマスターが手がけた「台湾手作り海老水餃子」「台湾ネギ油混ぜそば」など本格的な台湾料理を提供しており、コース料理の予約や店の貸切もできる。
北海道 / 釧路市
文化庁の「100年フード」に認定され、釧路市のソウルフードでもある「スパカツ」など、多彩な料理が味わえる「レストラン泉屋総本店」。昭和54年創業時に考案された「泉屋風」や、北海道民が愛してやまない「スパカツ」といった洋食メニューが並ぶ。デュラムセモリナ粉を100%使用した最高級パスタの提供で、消費量が日本一に輝いた証として、「日清製粉」から贈与された「ママースパゲティ」の看板が飾られている。「いけだ牛」のステーキや厚岸町産のカキフライといった道東の食材を使った老舗洋食店のご当地グルメを満喫しよう。
北海道 / 寿都郡
創業昭和4年。先代が、冬の日本海で冷え切った漁師に「何か温かいものを……」と、「もっきり酒」を一杯と鉄鍋に入れた熱々の「鍋焼うどん」を振る舞ったのが、「大谷会館」のはじまりといわれている。平成5年には客の声を受け、「浜宿 港前庵」の営業も開始。平成22年に全館改装を行い、テーブル席、小上がり席などさまざまなタイプの席と宴会にも対応可能な個室も用意した。窓からは寿都の漁港が一望できる。前浜の脂ののったホッケや朝イカなど旬の海の幸が楽しめる「本日のおすすめメニュー」は必ずチェックしたい。
北海道 / 積丹郡
積丹の海岸を眺めながら、天然ウニが味わえる店。店主自ら早朝4時より漁に出てウニを獲り、帰港後すぐに殻を一つひとつ割って、丁寧に崩さぬよう身を取り出しているので新鮮そのもの。防腐剤を一切使用していない天然ウニの甘さは、口の中でとろけるように広がる。なかでも、6~8月しか食べられない、1日15食限定の「赤ばふん生うに丼」は絶品。また、ウニに留まらず、日々の仕入れによって変わる積丹の海の幸をたっぷりと味わえるのも魅力だ。店は、食券を購入し、出来上がったら取りに行くセルフサービススタイル。
北海道 / 稚内市
北海道稚内で、創業50余年の和・洋菓子店「御菓子司 小鹿」。伝統製法と味を踏襲しながらも、少量多品種をモットーにしており、新商品の開発に余念がない。上白糖・小豆・バターなどの素材は道産を使用し、特に牛乳は、菓子によって稚内市や豊富町といった地域まで限定するというこだわりぶり。稚内を代表する銘菓「流氷まんじゅう」を筆頭に、「稚内練乳菓」や「モカ小福」などバラエティー豊か。店では単品菓子の箱詰めができるので、オリジナルの詰め合わせを作ってみては。地元客にも観光客にも愛される銘菓をぜひ。
大正7年創業、大正時代の面影を残す、趣のある店構えが特長の老舗和洋菓子店「小樽松月堂」。菓子は一つひとつすべて手作り。「お菓子は日持ちしないのが自然」という伝統を守り、保存料などを一切使用しない徹底ぶりで、小樽土産としても人気。おすすめは、道産の北海小豆と生クリームを使い独自製法で作られた「生どら焼」。餡から皮の細部に至るまで店主の妥協しない姿勢がよく表れている。そのほかに、ロールケーキやカステラといった洋菓子をはじめ、栗まんじゅうや最中などの和菓子まで幅広く取り揃えている。
札幌市・すすきの中心部の裏路地に佇む隠れ家的居酒屋。アットホームな空間で名物の焼きしゃぶしゃぶや焼き魚、焼き鳥など、日本酒に合うメニューが満喫できる。お酒は北海道産の日本酒をメインに取り揃えており、十勝地方のとうきび焼酎なども用意。
北海道 / 札幌市北区
札幌市のカフェ・バー。新鮮なコーヒー豆を使用した「エスプレッソマティーニ」などが人気で、多種のスパイスが複雑に絡み合うミルクティー「マサラチャイ」は本格的な味わいだ。色の変わるハーブティー「バタフライピーブレンド」は写真映えも抜群。
札幌市営地下鉄北18条駅徒歩約2分のカフェで、パナマやコロンビアなど世界各地から仕入れた高品質のコーヒー豆が多彩にラインアップ。コーヒーは浅煎りを中心に淹れ方にもこだわり、苦味がなくコーヒーの本来の果実味や華やかさを味わえる。
北海道 / 千歳市
開放的な窓から見える四季折々の自然を愛でながら、素材の味を活かした優しい味の料理を楽しめるカフェ。キッチンから聞こえる調理の音と、鳥のさえずりをBGMに、時間を忘れてゆっくりと寛ぐことができる。営業は金・土・日の3日間のみ。
洋食とワインとカクテルのお店として1991年12月にオープンした「Kitchen&Bar浪漫風」。2025年1月にリニューアルオープンし、店主が料理やドリンクの提供とともに接客もしてくれるアットホームなスタイルに変更。店内のレトロな雰囲気はそのままに、より気軽でカジュアルに食事が楽しめるようになった。吹き抜けの天井が開放感を演出し、落ち着いた気分で時間が過ごせる。また、1階奥のステージにはアップライトピアノが置かれ、毎週土曜日には北海道在住のミュージシャンによるジャズライブが行われている。
北海道 / 虻田郡
北海道・京極町のふきだし公園内にある「自家焙煎珈琲かふぇもか店」。羊蹄山に降った雨や雪が、数十年の歳月をかけ地下に浸透し湧き出した「羊蹄のふきだし湧水」と呼ばれる天然水を使ったコーヒーを、広大な自然を満喫しながらいただける。ラインアップが豊富なコーヒー豆やドリップバッグは購入することができるため、お土産にもおすすめ。甘みを引き出すよう焙煎されたコーヒーは、ネルドリップで丁寧に淹れている。晴れた日はテラス席で、“蝦夷富士”とも呼ばれる羊蹄山を望みながら香り高いコーヒーを楽しみたい。
札幌市営地下鉄すすきの駅から徒歩約3分のカジュアル寿司居酒屋。“回らない寿司”が気軽に味わえることで観光客や地元の人から好評を博し、ピンクを基調とした店内や料理は写真映えするとあってSNSでも話題だ。
JR室蘭駅から徒歩約4分の「吉田屋」は、昭和21年創業の焼き鳥の老舗。78年以上地元はもちろん、北海道室蘭市を訪れる観光客から愛されてきた。道産の鶏肉や豚肉にこだわり、輸入肉とは段違いで甘味に優れ、焼き鳥1本で勝負してきたその味は、一度食べたら忘れられないほど。さらに創業当時からの秘伝のタレは、甘くもなくしょっぱくもなく、まろやかでコクがあり、商品化されるほど人々に親しまれている。サイドメニューも多彩で、焼き鳥に合うお酒も種類豊富に揃う。昔ながらの店内はカウンター席や座敷席、個室があり寛げる。
北海道 / 夕張郡
夕張郡長沼町で1950年に創業した老舗菓子店「森下松風庵」。和菓子と洋菓子をそれぞれ30種類前後取り揃える“お菓子のよろずや”だ。発売以来、200万本以上売れている「長沼かりんとう饅頭」は、沖縄県産黒糖を練り込んだ生地で、長沼産小豆で作る餡を包んだ、一番人気の看板商品。蒸して乾燥させてから揚げ、独特の軽い歯触りに。“出来たてを食べてほしい”という思いから、当日揚げたものか冷凍品を販売。また、隣接する「長沼マルシェ」では地元産の食材やジャム、漬物などを販売しているので、立ち寄ってみては。
北海道 / 帯広市
JR帯広駅より徒歩約5分の場所にある創作料理居酒屋「北のいっぴん正次郎」は、自家製の「正次郎味噌」を使った、餃子、豚丼、玉子焼きなどをはじめとした、美味しい料理と酒が楽しめる店だ。ほかにも、多彩に揃う一品料理の数々は、“北の美食”と呼ぶにふさわしい、極上の味わいを堪能できる。店内は、やわらかな照明に灯された格調高い空間が広がり、しっとりと落ち着いた大人のひと時を過ごせる。コース料理も用意されているので、気軽に来店して気の置けない仲間や大切な人と、宴会や飲み会などで満喫したい。
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