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《甲信越編》
国宝の松本城の近くに佇む、創業明治20年の老舗ホテル。地元・松本に根付く民芸品に感じられるような、素朴な佇まいや、普段使いできるスタイルを大切にしている。高い天井とオフホワイトの色彩を基調とした本館客室と、漆喰の壁やランプがレトロな雰囲気の別館客室で、ゆったりと寛ぎたい。また、長野の素材を生かすレストランや、香り高いコーヒーが人気の喫茶室が好評だ。そのほか、大浴場や宴会場などの館内施設も充実。歴史ある佇まいと現代の快適さを兼ね備えた館内を満喫しよう。
旅に出かけた時にこそ、豪華でおいしいものを食べたいですね。新鮮な地魚を盛り込んだ海鮮料理が自慢の料理旅館や、地元の恵みを使い、芸術品のような料理を提供するオーベルジュ、ゴージャスなディナーコースを各種用意したホテルレストランなど、食べたい料理で宿を選んでみては。また、夕食のプランも、せっかくならプレミアムなものをチョイスするのがおすすめ。その土地ならではのおいしいものに出合える確率も高いですよ。
全 37 施設
「日本の夕陽百選」に選ばれた相川・七浦海岸。その高台に広がる景勝地・春日崎に佇み、日本海を一望できる「佐渡相川温泉 いさりびの宿 道遊」。その名は、佐渡金山の象徴「道遊の割戸」に由来し、島の歴史と雄大な自然への敬意を宿名に込めています。“自然豊かな美しい佐渡を未来へ残したい”という思いのもと、「人と環境にやさしい宿」をコンセプトに、オーガニックにこだわり、佐渡の旬の海鮮や食材を取り入れたお食事をご用意。デジタルな繋がりが主流となる現代だからこそ、人と人とが直接言葉を交わす温もりを大切に、アットホームな雰囲気と心通うおもてなしで、「第二の故郷に帰ってきた」そんな安らぎのひとときをお届けします。