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《広島編》
なりこま
瀬戸内海に面した鞆の浦で水揚げされた新鮮な魚を使った料理が堪能できる店。素材の良さが最大限に引き出された料理はまさに絶品だ。「鞆の浦 小魚唐揚」「瀬戸内 鯛そうめん」「あなご 白焼」など、この時期ならではの旬の味覚を楽しみたい。
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伊勢海老やふぐ、クエやアンコウなど、その時期にその場所でしか食べられない旬の海鮮を目当てに、旅行に出かける人も多いのでは。とびきりの海の幸を、落ち着いた雰囲気で味わうなら、やはり料亭がおすすめです。地元の素材を知り尽くした板前さんの料理の数々に、幸せな気持ちに満たされます。美食自慢の旅館なら、素晴らしい食事を堪能した後、そのまま眠りにつくという贅沢も叶います。
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全 8 施設
広島県 / 廿日市市
江戸時代の芝居茶屋跡地に佇む、宮島の古民家を改築した食事処。店内は太い梁や柱などがむき出しになっており、歴史を感じる。宮島名物のアナゴやカキをはじめ、旬の味覚を盛り込んだ昔ながらの味わいにこだわった、手作りの和食を楽しめる。
宮島桟橋から厳島神社に向かって表参道商店街を歩くと、店頭で殻つきカキを焼く姿が目に飛び込んでくる。休日には行列ができる人気店「焼がきのはやし」だ。創業から70年、宮島名物の焼きガキはこの店が発祥である。自慢のカキは、特注で仕入れる最高級ブランド・地御前カキの3年もの。身が大きくて味が濃く、食べごたえがある。店の入口の水槽では、カキ筏(いかだ)の様子を展示しているので、カキの育つ姿もぜひ見てほしい。カキの食べ方はいろいろある。「焼がきのはやし」では、生・焼き・フライ・和えもの・天ぷら・オイル漬けなどの料理が揃い、まさにカキづくし。特に注目なのは、生ガキを通年食べられること。カキと並んで名物であるあなごや小イワシのメニューも人気だ。
広島県 / 広島市中区
広島市の中心部、商業施設や飲食店がひしめくにぎやかな大通りを横道に入ると、創業50年を越える老舗料理店がある。地元瀬戸内の魚介をはじめ山海の旬の素材を使った料理をふるまう「正弁丹吾」。個室を中心に、テーブル席やカウンター席も備える大人の空間だ。旬の素材とその美味しさを最大限引き出す調理、それが創業時から受け継ぐ味と思想。仲居や女将が、食事のペースや料理の仕上がりに目を配り、ベストのタイミングで料理を出してくれる。正統派の料理だが、食べ方にはひと工夫が。ふぐ刺しにつける梅肉やポン酢など、秘伝の手作り調味料でいただくものも多い。飽きのこない味わいと心憎い演出で、大人の舌を満足させる。
広島県 / 呉市
奇数月は創作和食、偶数月はフレンチが楽しめる完全予約制・全室個室の大人の隠れ家。四季折々の食材を使用し、料理長が美と味に徹底的にこだわり抜いた珠玉の一皿が並ぶ。通うたびに新たな味と出合える名店だ。
瀬戸内料理の伝統を守る創業50余年の「芸州本店」には、瀬戸内の新鮮な魚介と、旬の山の幸を使用した料理が揃う。和装のスタッフが出迎えてくれる和モダンな空間は、特別な席に最適だ。職人の技が光る会席料理はもちろん、しゃぶしゃぶやすき焼き、「ふぐちり鍋」や冬季限定の「牡蠣の土手鍋」など鍋物も絶品。2名用少人数対応の個室から最大40名まで対応できる大広間型の個室まで、13の個室があり、大切な人との会食から宴会までさまざまなシーンに合わせて利用したい。四季折々の旬の味と、和食の醍醐味を五感で楽しもう。
広島県 / 福山市
広島電鉄胡町停留場より徒歩約6分の場所に店を構える、一日最大2組限定の予約制日本料理店。予約を受けてから仕入れを行い、常に新鮮な食材を提供している。うなぎ、カニ、すき焼き、鍋といった定番のメイン以外にも要望をくみ取り、コースの内容を好みに合わせてオーダーメイドしてくれるとあって好評だ。30年以上の日本料理の経験を持つ板長は、食材の切り方ひとつをとっても食材の良さを最大限引き出す確かな腕で、幅広い和食のリクエストにも応じてもらえる。日本料理の職人が手がける格別な料理を堪能しよう。
広島電鉄の電停・銀山町から徒歩約3分のビルの3階にある、知る人ぞ知る隠れ家的な鮨店。すべてにおいて“調和”を大切にし、素材や手仕事に強いこだわりを持つ。シャリには、庄原市東城町の米と水、酒粕から造られる「後藤商店」の赤酢を中心に5種類ブレンドした酢を使用。また厳選されたネタは、静電エネルギーを与えることにより食材の氷結点付近でも凍りにくい状態を保つ「氷感庫」を利用した“氷感熟成”など、独自の手法を取り入れ、手間もかけている。広島を訪れるときに、立ち寄ってみたい鮨の名店だ。
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