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《甲信越編》
車の場合、東京方面から中央自動車道駒ケ根ICより約15分、名古屋方面からは松川ICより約10分、電車の場合は、JR七久保駅より徒歩約1分、中央アルプスと南アルプスの絶景を望む長野県・飯島町に立つ、古民家をリノベーションした宿。部屋ごとの利用が基本だが、3部屋を使って最大8名まで一棟貸しとして利用可能だ。オーナーは旅好きな美容師夫婦でヘアサロンも併設し、ヨガイベントやポップアップカフェなども企画するユニークな複合施設。田舎で暮らすように心温まる旅を体験することができる。
大きな宿もいいけれど、特別な時間を楽しみたいならば客室の限られた旅館・ホテルもおすすめ。静寂に包まれ、ファシリティもこだわりのものばかり。スタッフのサービスもきめ細かく、まるで自分たちの別邸にいるかのようです。思い切り羽を伸ばし、大切な人とゆったり過ごす特別なステイを。
全 44 施設
「日本の夕陽百選」に選ばれた相川・七浦海岸。その高台に広がる景勝地・春日崎に佇み、日本海を一望できる「佐渡相川温泉 いさりびの宿 道遊」。その名は、佐渡金山の象徴「道遊の割戸」に由来し、島の歴史と雄大な自然への敬意を宿名に込めています。“自然豊かな美しい佐渡を未来へ残したい”という思いのもと、「人と環境にやさしい宿」をコンセプトに、オーガニックにこだわり、佐渡の旬の海鮮や食材を取り入れたお食事をご用意。デジタルな繋がりが主流となる現代だからこそ、人と人とが直接言葉を交わす温もりを大切に、アットホームな雰囲気と心通うおもてなしで、「第二の故郷に帰ってきた」そんな安らぎのひとときをお届けします。