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《広島編》
あなごめし ふじたや
宮島桟橋から徒歩約15分。1902年創業の「あなごめし ふじたや」は、明治時代から続く伝統の味を大切にしている食事処だ。おすすめはご当地グルメの「あなごめし」。身が締まったアナゴに甘辛いタレを塗って焼き上げ、せいろで蒸した、もっちりとしたご飯の上に敷き詰めた逸品なので、ぜひ味わってほしい。ほかにも「本日の小鉢物」や地酒などを提供している。周辺には世界文化遺産の厳島神社をはじめ、厳島神社五重塔や大聖院、宮島ロープウエーなど、歴史や景色が満喫できる名所が豊富なので、宮島観光の際には立ち寄ってみよう。
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獲れたての海の幸を味わうなら、魚市場の食堂は外せません。特に人気なのは朝ごはん。漁港や市場で働いている人が足を運ぶとあって、ボリュームたっぷりの海鮮丼や定食などを、リーズナブルな値段で食べることができます。特に観光客に人気があるのは、函館朝市、小樽三角市場、小田原さかなセンター、さかた海鮮市場、福井日本海さかな街、大洗海鮮市場、築地場外市場など。活気ある雰囲気のなか、楽しくお腹を満たしましょう。
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全 12 施設
広島県 / 廿日市市
宮島桟橋から徒歩約10分、宮島表参道商店街にある牡蠣料理店。牡蠣養殖会社直営のため、その日に水揚げされた新鮮な牡蠣を、リーズナブルに堪能できる。注文を受けてから調理を始めるので、焼きたて、揚げたての一番美味しい状態で味わえるのが嬉しい。牡蠣料理のメニューや焼き牡蠣の味付けも充実していて、ガーリックバター味の焼き牡蠣が、一番人気だ。店頭販売も行っており、焼きたての牡蠣を食べながら宮島散策を楽しむのも一興。また、毎年11月~翌5月頃まで、全国各地へ牡蠣商品の発送も行っている。
世界文化遺産・宮島のご当地グルメ、あなご飯を味わえる店。使用するのは、近畿大学が養殖した1年を通して肉厚で脂のりがいい「近大真あなご」と、対馬海域で獲れた天然あなご。どちらも人気だが、迷ったらその日のおすすめを聞いてみよう。種類や状態によって調理法を変えるなど、手間ひま惜しまずじっくりと作り上げたあなご飯は絶品。また、廿日市地御前産カキなど、あなご以外の素材も厳選し、米にもこだわっている。JR宮島口駅や広電宮島口駅、宮島行きのフェリー乗り場からも近く、テイクアウトでも楽しめる。
広島県 / 尾道市
尾道の住吉神社にほど近い海岸通りに立つ、地産の魚介が楽しめる居酒屋。明るく元気なスタッフが対応する、活気のある店だ。フライ、オーブン焼き、ホイル焼きなどでいただける自慢の各種カキ料理は、いずれもボリューム満点。人気メニューは海鮮丼で、タイ、カンパチ、タコ、イカといった地産の魚介が存分に味わえる。昭和初期の建物を改装し、当時のエレベーターも残されている店内は、レトロ感のあるお洒落な雰囲気。最大50名収容可能で、座敷も完備。ゆったり食事が味わえるので、女子会やママ会の場としても好評だ。
宮島桟橋から厳島神社に向かって表参道商店街を歩くと、店頭で殻つきカキを焼く姿が目に飛び込んでくる。休日には行列ができる人気店「焼がきのはやし」だ。創業から70年、宮島名物の焼きガキはこの店が発祥である。自慢のカキは、特注で仕入れる最高級ブランド・地御前カキの3年もの。身が大きくて味が濃く、食べごたえがある。店の入口の水槽では、カキ筏(いかだ)の様子を展示しているので、カキの育つ姿もぜひ見てほしい。カキの食べ方はいろいろある。「焼がきのはやし」では、生・焼き・フライ・和えもの・天ぷら・オイル漬けなどの料理が揃い、まさにカキづくし。特に注目なのは、生ガキを通年食べられること。カキと並んで名物であるあなごや小イワシのメニューも人気だ。
地元女性から支持される、創業明治12年の老舗。“尾道の味”といわれるほど長く愛される、甘辛い地穴子と天然の小エビのおぼろを合わせた箱寿司と7種の具材が入った巻寿司は、一度は味わいたい名物だ。瀬戸内の旬の活魚を使った握りも美味しい。
“瀬戸内しまなみ海道”にある6つの島と、世界の六大陸のつながりを願う、という意味を込めて名付けられた、因島の食堂「六大陸」。近海で獲れた新鮮な魚を使用したランチメニューや、魚のあらから取ったダシで作るカレーが人気だ。海鮮料理のほかに、アフォガードなどのデザートメニューも豊富に揃っており、カフェとして利用する人も多い。テラス席はペットとの利用が可能なので、愛犬と食事の時間が楽しめるのも嬉しい。またお店では柴犬が看板犬を務めており、訪れる人を出迎える愛らしい姿が見られる。
広島県尾道市の向島にある居酒屋「島の旨いもん ここや」では、名物の「塩レモン唐揚げ定食」や、やわらかな肉質と脂の甘みが特徴の愛媛県・岩城島産「レモンポーク」を使用した「カツ丼」、新鮮な魚介類の「お刺身定食」など、多彩な料理を提供。お酒は豊富な種類の地酒をはじめ、日本全国から料理に合うものを取り揃え、瀬戸内産のレモンを使った生搾りレモンのチューハイが人気だ。団体客が楽しめるコースもあり、団体での貸切も可能。ランチタイムも営業しているので、サイクリングや観光の休憩場所としてもおすすめ。
厳島神社すぐそばにあるお店。おすすめの「清盛セット」は、アナゴまぶし飯とうどんかそばを味わえる欲張りなメニューで、いりこをふんだんに使ったうどんのダシは美味しいと好評。アナゴ丼のタレは、先代からのタレを継ぎ足し大切に使っている。また、瀬戸内海で獲れた小イワシを網で焼いた小イワシの塩焼きも人気。オリジナルの「鳥居ハイボール」は、ザクロのシロップの鮮やかな赤が鳥居をイメージしているのが特徴だ。一望する宮島の景色は絶景で、テラス席はペットと食事が可能。すぐ近くにブランコがあり子どもも楽しめる。
宮島桟橋より徒歩約9分の地域に営む3代続く老舗の海鮮食堂。アナゴと牡蠣を中心に、地元の海鮮を使ったご飯ものや一品料理がいただける。瀬戸内海の新鮮な地アナゴは、やわらかくて肉厚。これを蒸さずに焼き、アナゴに合う特製の甘辛いタレをかけた「あなご丼」は絶品だ。また、毎日仕入れている新鮮な牡蠣を贅沢に使った「かき丼」は、山の幸も盛り込まれてボリューミー。揚げたての「カキフライ」や、店頭で焼きたてを提供するぷりぷりの「焼き牡蠣」も人気。ゆったり食事ができる店内は、宮島散策の途中の食事処に最適だ。
松島、天橋立と並ぶ日本三景のひとつ、宮島。その宮島の玄関口である宮島桟橋から程近い場所にあるのが「フクヤ食堂」だ。入ってすぐの席からは海を眺められ、奥の母屋につながる中庭が見える席では、風情ある雰囲気をのんびり楽しめる。ゆったりとした座席は、団体客にも好評だ。宮島特産のカキやアナゴをはじめ、和食、洋食、喫茶など幅広いメニューが揃う。おすすめは看板メニューでもある「あなごめし」だが、定食や丼ものなどのメニューも人気だ。価格もリーズナブルなので、気軽に立ち寄り宮島の味覚を味わってほしい。
刺身・天ぷらなど、さまざまな調理法の小イワシ料理に定評がある和食処。牡蠣やアナゴを使った広島ならではの料理も美味しいと評判だ。宮島といえば「あなごめし」だが、ここではアナゴを天丼で提供するのが面白い。おすすめは、プリプリの牡蠣が堪能できる「ソースカキフライ丼」。ほかにも、居酒屋メニューが豊富に揃うので、友人や家族とシェアをして、さまざまな味を楽しみたい。観光地ながらリーズナブルな価格も嬉しい。
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