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《京都編》
京都鮨一
JR京都駅から徒歩約15分の場所に佇む「京都鮨一」。カウンターに腰を下ろせば、旬の懐石料理や天ぷら、寿司といった和食の妙技が目の前で堪能できる。料理人自ら市場へ足を運び、季節の“旬の走り、旬の盛り、旬の名残り”を見極めて食材を選び、和の技法で磨きをかけた美食を提供。店内は、塗り壁や木を基調に西陣織の帯を配した和の伝統美に包まれた空間が広がり、日本人には心落ち着く場所、海外の人には文化の趣を伝える場として魅力を放つ。さらに職人の解説が添えられ、歴史や四季を五感で楽しむ贅沢な体験へと導かれる。
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本来、懐石料理はお茶会の席で用意された料理であり、食事そのものを堪能する格式高い料理です。一方、会席料理は宴席で提供されることが多く、食事とともにお酒を楽しむことを目的とした料理といえます。どちらも一汁三菜を基本とし、旬の食材を活かした主菜の焼き物や揚げ物、また副菜としての野菜の煮物など、豊かな味わいが特徴です。料理が美しく盛り付けられた器も、宴席をより華やかに彩る重要な要素となっています。
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全 11 施設
京都府 / 京都市伏見区
創業100年以上の歴史を誇る、代々受け継がれてきた老舗「御料理・仕出し 魚治」。20年ほど前までは仕出しのみを行っていたが、現在は4代目店主が腕を振るう会席などもいただける。新鮮な京野菜や海鮮を使用したメニューは、お昼時にいただける「深草御膳」が人気で、4種類のコースが楽しめる夜の時間帯は「花会席」がおすすめだという。テーブル席やカウンター席のほか、2階には掘りごたつ式の個室や最大20名まで入れる大広間もある。ランチはカップルや年配の人まで幅広く来店し、気軽に京料理を堪能しているそうだ。
京都府 / 京都市中京区
旬の魚介や日本酒が味わえる日本料理店。店に設置されたいけすの中には、主に長崎県・五島列島で一本釣りされた天然のクエや、季節ごとに旬の魚が泳いでいる。生きたままの魚を調理するライブパフォーマンスを楽しむならカウンター席がおすすめ。
京都府 / 京都市東山区
京阪電気鉄道・祇園四条駅9番出口から徒歩約3分、昔懐かしい京都のおばんざいと鉄板焼きの店「登希代」。カウンターに並ぶ15種類ほどのおばんざいは、好きなものを選べる3種盛りや6種盛りがあり、多くの種類を少しずつ味わうことも可能だ。美味しい料理と居心地の良い空間で、種類豊富なこだわりのお酒を堪能してみては。カウンター席やテーブル席、個室もあるので、おひとり様から大人数の利用までシーンに合わせて対応可能だ。
京都府 / 京都市右京区
四季折々の草花で彩られる妙心寺。その境内に隣接する「花ごころ」では、季節の味わいと彩りを織り込んだ京料理を味わえる。本格会席や精進料理など、和食を中心としたメニューは、幅広い年齢層に合わせたものばかり。広い店内の2階には300人以上収容の宴会場もあり、各種パーティーなどにも利用可能。レストラン内にはテーブル席のほか掘りごたつの個室もあり、気の合う仲間と贅沢なひと時を過ごせる。また、大衆演劇の観劇と食事がセットになっている、「歳時記プラン」などもあるので、京都観光の際には訪れてみたい。
京都市・祇園エリアに佇む本格的な京料理店。旬の食材を使い、それぞれの素材が持つ美味しさを引き出した料理を提供している。新鮮な魚を仕入れており、お造りや炭火を使った焼き物も好評。居心地の良い空間で、職人の技が詰まった料理を堪能しよう。
京都府 / 京都市左京区
京都市・北大路の静かな住宅街に佇む、完全予約制の隠れ家的京料理店。和食一筋35年以上の店主が腕を振るい、漆板に塩で滝と清流を丁寧に描いた「鮎の石庭盛り」(夏季限定)など、四季を表す芸術的な逸品を提供する、特別な日に訪れたい名店だ。
宮崎県で人気の老舗「そばや哲心」の新業態「茶寮哲心」が京都市にオープン。女将の実家である築100年以上の京町屋を改築した趣深い空間で、名物の「至高の京鴨なんばん」やフィナンシェなどの和スイーツが味わえる。
京都府 / 京都市下京区
京都府 / 福知山市
JR福知山駅から徒歩約12分の場所に佇む約100年続く老舗日本料理店。「かき末 ひのき」では創業当時から毎朝上質な牡蠣を広島県の生産者から直送している。11~5月は「殻付生かきレモン添え」「土手鍋」「かきフライ」「かき飯」など牡蠣ざんまいの多彩なメニューが堪能できる「かき末」としての営業。6~10月は「瓦そば」と「会席料理」がメインの「ひのき」と店名が替わる。牡蠣料理を提供する広島県の牡蠣船を移築した店内は、テーブル席や掘りごたつ席、個室も備え、おひとり様からグループまで幅広く利用可能だ。
「熊魚菴たん熊北店 京都南禅寺本店」は、板前割烹のパイオニアである割烹料理店「京料理 たん熊」の創業者・栗栖熊三郎氏の志を継ぎながら、その伝統に新たな息吹を吹き込む料亭。日本料理の粋を尽くした繊細で美しい会席料理を味わおう。カウンター席では料理長が自信を持ってすすめる四季折々の一品一品を心ゆくまで堪能できる。料理人の洗練された包丁さばきを目の前で鑑賞できるのも魅力だ。器や空間の設えも非常に洗練されており、あえて看板を持たず閑静な古都の地に佇む隠れ家は侘び寂びの美意識に満ちている。
京阪電気鉄道祇園四条駅から徒歩約7分の好立地で営む「京料理 衹園 花郷」。「花郷」の名は、また訪れたいと思わせる店となるよう瑞龍山太平興国南禅禅寺前管長の中村文峰老師が名付けた。「たくさんの方に愛されてこそ」という思いから幅広いニーズに対応するメニューを用意。地元でとれた旬の京野菜や新鮮な魚介を使い、月替わりで季節を感じられる見た目にも美味しい京懐石が京焼の器で提供される。室内は薫り立つ京の趣と安らぎを感じる空間。敷居が高いと思われがちな祇園の花見小路通で若い世代や観光客も気軽に楽しめる京料理店だ。
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