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《関東編》
常陸牛料理 ひたち野
筑波山風返峠に店を構える「常陸牛料理 ひたち野」では、A4・A5に格付けされた常陸牛を楽しめる。程良い霜降りとやわらかな食感、奥深い旨味を存分に味わえるよう、塩・こしょう、あるいは控えめな特製タレの味付けで提供している。店は、飛騨白川郷の合掌造りの古民家3軒を、雄大な筑波山を目前とした緑豊かな地に移築し、レストランとして改装したもの。1歩足を踏み入れると、天井の高い囲炉裏のある玄関ホールが出迎えてくれる。風情あふれる非日常の空間で、ゆったりと寛ぎながら、癒しのひと時を過ごしてみては。
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レトロ調の古民家をモダンに設えたレストラン・カフェの魅力は、心落ち着く郷愁感と非日常に身を置いたかのような隠れ家的な雰囲気でしょう。古民家という佇まいだけでなく、古くから地元で愛され、育まれた料理が訪れる人を魅了しています。
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全 22 施設
千葉県 / 長生郡
千葉県・九十九里浜の南エリアに位置する白子海岸の程近くに佇むレストラン。1973年の創業以来、厚みのあるジューシーな豚肉を、細やかな温度調整により、サクッとやわらかく仕上げた「ロースかつ」や「ひれかつ」が好評だ。国産のもち豚を中心に“漢方三元豚”など、その時々で店主が厳選した上質な豚肉を仕入れており、ステーキに使用する牛肉は、黒毛和牛や“漢方和牛”のほか、アメリカ産の牛肉は産地や処理工場を指定するほど徹底したこだわり。開放感のある店内で地元に愛され続けるとんかつやステーキを堪能しよう。
東京都 / 世田谷区
東京都・世田谷公園の近くに佇む「和kitchenかんな」。ふわふわの食感にこだわったかき氷と和食メニューが楽しめる。かき氷は、程良い塩味を含んだおしるこソースと牛乳の甘みがクセになる「かんなの氷しるこ」や紫芋の風味がたまらない「濃厚紫いも牛乳」など魅力的なメニューが並ぶ。季節限定メニューや新作についての情報は、店舗のSNSでチェックしよう。ランチでは、素材の味を大切にしたそばや焼き魚など和食メニューが楽しめるのも嬉しい。店内では大きな窓から差し込む自然光に包まれて、ゆったりとした時間が過ごせる。
栃木県 / 那須郡
JR黒磯駅から車で約15分の“那須街道”沿いにあるそば屋。コシがあるそばを満喫でき、濃厚な蕎麦湯も美味しい。また、突き出しの大根と味噌が好評で、味噌は土産としても人気。店内はどこか懐かしい雰囲気で、ペットの入店も可能だ。
群馬県 / 高崎市
薬膳と美とコーヒーが楽しめる店内はアンティークのインテリアを飾り、足を踏み入れると居心地の良い空間が広がっている。人気の薬膳料理は“身体や心が喜ぶ薬膳”をテーマとし、自家製麹のほか、スープには生薬をふんだんに使用。国産のお肉や季節の野菜にもこだわっており、クセのない味に仕上げることで、薬膳料理の初心者はもちろん、幅広い年齢層の人が美味しくいただける。また、日によってトッピングを替えるなど、盛り付けにもこだわりが光る。さまざまな食材を使用した色鮮やかな薬膳料理を、じっくりと堪能しよう。
東京都 / あきる野市
擬洋風建築の趣を残す東京都指定有形文化財「小机家住宅」を改修したレストラン。秋川渓谷などの観光地への玄関口に位置し、林業で栄えた地域の歴史を伝える空間で、四季折々の景観とともに食事を楽しめる。東京産の食材にこだわり、自家栽培の野菜や秋川で獲れるアユ、「東京しゃも」、八丈島のキンメダイなど多摩・島しょ部の恵みを活かした独自のフランス料理が魅力。奥多摩の郷土料理「のしこみうどん」のアレンジや、和紙「軍道紙」、絹織物「黒八丈」など地元文化も取り入れており、料理とともに地域の魅力を感じられる。
茨城県 / つくば市
千葉県 / 東金市
JR東金駅から徒歩約3分のお洒落な古民家カフェで、原材料にこだわったパンや「蔵前オーガニックブレンド」、ハーブティーなど体に優しいメニューが揃う。2階には陶板浴スペースを併設し、体を芯から温め健康に良く、リラックスできると好評だ。
千葉県 / 香取市
伝統の趣を残しつつ約800坪の日本庭園と併せて築150余年の古民家レストランがより贅沢な“美食空間”として2025年3月にリニューアル。和のエッセンスを加えた“創作フレンチ”とともに特別なひとときを堪能。
神奈川県 / 小田原市
小田原の地場野菜を中心に仕立てる、完全予約制のコースレストラン。古民家を改装したノスタルジックな空間「Cuore Ricco」はイタリア語で“豊かな心”を意味し、オーナーは“食と空間を通じて自分だけの豊かな気持ちを再確認してもらえる場所にしたい”との思いを込め、この場を作り上げた。玄関で靴を脱ぎ、庭の緑を眺めながら自宅のように寛いだ時間が流れる。そこに提供されるのは、地元小田原の旬を活かし丁寧に紡がれたコース料理。静かな空間に身を置けば、味わいだけでなく季節の移ろいも感じられるだろう。
東京都 / 福生市
1863年創業の伝統を受け継ぐ酒蔵が手がけるレストラン。開放的な空間で、パスタやピッツア、肉料理、魚料理など多彩なメニューが楽しめる。なかでも「福生産ソーセージの盛り合わせ」はビールにぴったりで、訪れた際はぜひ一度味わいたい自慢の一皿だ。敷地内にはレストラン以外に、酒とビール造りの歴史が学べる「史料館」も併設されており、観光の際には立ち寄ってみたい。クラフトビールや日本酒などが購入できる直売店もある。
栃木県 / 鹿沼市
町の鎮守・鹿沼今宮神社の参道に店を構える、栃木のカフェブランド「日光珈琲」の3号店。古民家を改築したノスタルジックな雰囲気が目を引くコーヒースタンドだ。本格的なエスプレッソマシンで作るエスプレッソをベースとするドリンクをメインに提供。大きな絵が飾られたレトロな店内では、地野菜を使った料理も楽しめる。夏のかき氷、冬の焼き芋も人気。
栃木県 / 日光市
栃木県で展開する「日光珈琲」の2号店。この店をきっかけに「日光珈琲」の名を掲げるようになったことから、ブランドの原点ともいえる店だ。報徳二宮神社すぐそばの、今市の昔の姿を今にとどめる路地に佇み、まるでタイムトリップしたような歴史の情緒を感じさせる雰囲気は唯一無二。コーヒーはもちろん、スープカレーやガレットなど地元食材を取り入れた料理も好評だ。
東京都 / 目黒区
1895年創業の老舗甘味処「銀座立田野 自由が丘店」。東急電鉄自由が丘駅から徒歩約2分の好立地に佇む、和菓子界を牽引してきたレジェンド的存在の名店だ。店の名物であるあんみつや釜飯を目当てに連日多くの人でにぎわい、店舗が銀座にあった頃より通い続ける人からはじめて伝統の味に魅せられた人まで、幅広い年代からの人気が高い。「銀座立田野」の代名詞ともいえる、食材一つひとつにまでこだわったあんみつをはじめ、ミニ甘味がセットになった人気の釜飯などが味わえる。後世に残したい老舗のあんみつは、ECサイトでも購入可能。
東京都あきる野市小川の静かな住宅街に佇む「燈々庵」は、江戸期に建てられた歴史ある土蔵を懐石食処とギャラリーに改装した懐石料理店。樹齢300年以上のケヤキに囲まれた大門をくぐると、日常のせわしなさを忘れさせる静寂の世界が広がる。懐石料理は、地元の食材をできるだけ使用し、竹や季節の葉をあしらった、自然の趣を感じられる型にはまらない一皿が魅力だ。伝統的な日本建築と現代的なデザインが融合した落ち着いた店内で、四季折々の庭園や料理に添えられた花を眺めながら、五感で楽しむ贅沢な時間を満喫してみよう。
栃木県に6店舗を構える「日光珈琲」の本店。鹿沼市の人気スポット・根古屋路地に立つ自宅を改装し、1999年に「饗茶庵(きょうちゃあん)」の名で開業。県内に多くのファンを抱えるブランド店だ。2店舗目の出店を機に自家焙煎へと切り替え、本格派のカフェとして現在に至っている。創業当初から変わらぬ味のカレーなどフードメニューも好評で、ランチも楽しめる。
埼玉県 / 川越市
埼玉県川越市周辺で採れた野菜の料理に、自家製麺のそばかうどんが付いた「地野菜のプレートセット」が人気のそば処。お洒落なカフェのような店内には、カウンター席やテーブル席のほか、ペット同伴で食事が楽しめる屋根付きテラス席も備えている。
群馬県 / 前橋市
群馬県・赤城山のふもとに佇む築150余年の古民家カフェ。窓から望む雄大な赤城山の景色に加えて春は桜、夏は深緑、秋は紅葉、冬は雪と季節の移ろいを感じながら、都会の喧騒を離れ心からリラックスできる穏やかなひととき。地元の食材を使用したヘルシーなランチメニューやスイーツ、ドリンクのラインアップが豊富で、イチゴなど旬の食材を使用した季節限定のメニューも楽しめる。1階の大広間は足が伸ばせる掘りごたつ式の座敷席、2階にはテーブル席と座敷席を備えた寛ぎの空間が広がっており、ドライブや行楽、観光の際に立ち寄りたい。
群馬県 / 藤岡市
群馬県の道の駅「ららん藤岡」から車で約7分の場所に店を構える古民家風のカフェ。藤岡市出身の店主が“藤岡を盛り上げたい”という思いで「初雪堂 赤城本店」の2号店としてオープンさせた店だ。窓から陽光が差し込む店内は、畳敷きのテーブル席や個室の用意もあり、日本庭園の一角に鯉が泳ぐ様子も垣間見れる。地元・群馬県産の旬の食材を使用したヘルシーな料理のほか、スイーツやドリンクのメニューも豊富で、赤城本店では味わえない「月見ハンバーグプレート(デミ・和風)」といった藤岡店限定メニューも楽しめる。
東京・秋川渓⾕有数の景勝地・岩瀬狭を眼下に望む、庄屋造りの古⺠家で営業する日本料理店。1967年以来の歴史があり、風雅な自然と調和し、文化や環境を後世に継承するために、料理や設えに独自の趣向を凝らし、世界の人々へ日本の美しさと多彩な文化を伝え続けている。秋川は原始のままの自然と田園風景が残る、東京ではかけがえのない川。夏は川遊びの人々でにぎわい、冬は静かで荘厳な空気に包まれる。四季折々の食材を取り入れ、山や川がもたらす恵みを目と舌で感じながら、東京の自然が息づく日本料理の世界を心ゆくまで堪能したい。
日光田母沢御用邸記念公園から徒歩約5分の、歴史ある静かなエリアに佇む「日光珈琲」の4号店。昔の商家を、当時の梁や柱を活かしながら4年かけてリノベーションした品のあるカフェで、木のぬくもりにあふれる落ち着いた空間に心が癒される。看板から照明やテーブルなどの調度まで、歴史と文化の重厚さと懐かしさを感じさせ、思わず足を踏み入れたくなる雰囲気だ。
那須御用邸からほど近い森の中に、ひっそりと佇む「山里料理とそば ほし」。ゆったり寛げる落ち着いた空間で、香り高いこだわりの十割そば「くろがね」と地元那須の食材、店主自ら山に入って採った山菜やキノコを使う山里料理をいただける。手作りの果実酒も人気で、カリンやキンカンといった定番から、ヤマボウシやスギナ、ウワミズザクラなど、なかなか味わえないものまで揃う。店内からは四季折々の森の景色を楽しめ、大きな窓を開ければ近くを流れる川の音が聞こえる。豊かな自然を感じながら、大地の恵みを味わってみては。
東武鉄道東武日光駅より徒歩約8分に位置する、創業1993年の観光客や地元客に人気のレストラン。栃木県産のブランド牛「とちぎ和牛」や日光市産「日光HIMITSU豚」を使用したステーキに串焼き、ハンバーグといった地元の食材を取り入れたボリューム満点の料理が好評だ。人気メニューはオンラインショップでも購入可能。サラダやスープなどが付いた「ランチタイムサービスセット」やお弁当の宅配サービスも嬉しい。暖炉を設えた懐かしく温かみのある店内には、テーブル席や座敷席を備え、幅広い年齢層が寛ぐことができる。
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