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《全国》
山形県産の食材を活かしたメニューがいただける「ウミトソラ」は、普段は目を引かないような食材の価値を見つけ、山形ならではの魅力を引き出すレストラン。食材や生産者、レストランに訪れる人や従業員が“海と空のようにつながる”という思いが込められた、絶品料理が味わえる。看板メニューは、山形県産の小麦「ゆきちから」を使用した生パスタ。もちっとした食感のパスタと、地場産の食材を合わせた地産地消の逸品だ。そのほか山形県産のバタフライピーを使用した、色が変わるドリンクなど、目でも舌でも楽しめるメニューも揃う。
イタリアンはランチでカジュアルに楽しむのもおすすめです。高級レストランでも、ランチなら手軽にこだわり食材のシェフの味を堪能できます。パンが食べ放題だったり、野菜たっぷりのサラダビュッフェがあったり、コーヒーにプチデザートを楽しめたりと、ランチであってもあなどれません。ランチプランやコースもあるので、記念日や友だち同士、カップルで気軽にイタリア料理を味わいましょう。
全 174 施設
山形県 / 山形市
食材の魅力を引き出した絶品料理を堪能
山形県産の食材を活かしたメニューがいただける「ウミトソラ」は、普段は目を引かないような食材の価値を見つけ、山形ならではの魅力を引き出すレストラン。食材や生産者、レストランに訪れる人や従業員が“海と空のようにつながる”という思いが込められた、絶品料理が味わえる。看板メニューは、山形県産の小麦「ゆきちから」を使用した生パスタ。もちっとした食感のパスタと、地場産の食材を合わせた地産地消の逸品だ。そのほか山形県産のバタフライピーを使用した、色が変わるドリンクなど、目でも舌でも楽しめるメニューも揃う。
兵庫県 / 姫路市
ミラノの本店の味を受け継ぐ本格イタリアン
兵庫県姫路市の本格イタリアンレストラン。ミラノに100年以上続く本店があり、夢前町や淡路島の契約農家から仕入れた新鮮な素材の良さを、本店で修業を積んだシェフが最大限に引き出す。イタリアの雰囲気が漂う店内で、現地の郷土料理を味わいたい。誕生日や記念日など特別なシーンにふさわしいコース料理はもちろん、厳選されたワインとのマリアージュも楽しめる。
“私達の日常が、誰かにとっての非日常となり心に届きますように”と願いを込め、2024年4月にオープンした「bistro ânon」。店名にはフランス語で”ロバの子”という意味があり、徒歩5分圏内の「炉ばた屋 ろばたん」の姉妹店でもある。地元・岡山県産の新鮮な野菜を使った料理は、目と舌で味わえる一皿ばかり。伝統的な煮込み料理も秀逸だ。ランチタイムは、「ミラノ風ポークカツレツ」をはじめボリュームたっぷりの料理をワインとともに楽しめる。老若男女問わず、気軽に訪れやすく居心地の良いイタリアンレストランだ。
京阪電気鉄道・Osaka Metroの天満橋駅から徒歩約2分の好立地に佇むイタリアンバール「Lecce」。大きな窓からやわらかな陽光が差し込む開放的な空間は、どこか映画のワンシーンを思わせる雰囲気も漂う。肉や魚、旬の野菜をはじめ、フルーツやナッツ、発酵のエッセンスに自家製パンまで取り入れたスペシャルな一皿は、素材の意外な組み合わせで新たな驚きと発見をもたらしてくれる。ディナーではコースを中心に、食後のコーヒーや小菓子に至るまで丁寧に仕立てられており、かわいいラテアートや自家製ドルチェも好評だ。
JR新潟駅から車で約10分、新潟県スポーツ公園のなかにあるレストハウス。開放的で広い店内では、ランチやお酒、スイーツなどが楽しめる。アイスクリームやサラダ、各種アルコールほかテイクアウトが可能な商品もあり、人気のベーカリーにはハードパンから食パン、惣菜パンなどが並ぶ。テラス席はペットの同伴が可能なので、散歩がてらに立ち寄ってみたい。
南海電鉄高野線・北野田駅より徒歩約3分、カジュアルにイタリアンを楽しめる店。地元出身のオーナーは父親がイタリアンのシェフで、それを受け継ぎこの地で店をオープンさせた。採光の良い広々とした店内には、大きめのテーブルがゆったりとスペースを取って並ぶ。600℃の高温まで上げた石窯で焼くピザは店の看板メニューのひとつで、テイクアウトもできる。また、自家製パンの人気も高く、ランチタイムには焼きたてをいただくことができると評判だ。食材からこだわったイタリアンを、家族や友達、仲間と堪能したい。
石川県金沢市にあるイタリアンレストラン。地元農家から仕入れる新鮮な野菜や、近くの鮮魚市場「金沢港いきいき魚市」の魚介類、自社工房で作るチーズを使った料理が楽しめる。職人が手間ひまかけて仕上げるチーズは、出来たてならではのミルキーな風味と、もちもちとした食感が好評。ランチタイムにはセットメニュー、カフェタイムにはドルチェやドリンクが用意されており、利用シーンに合わせて気軽に立ち寄りたい。併設の食品ストアでは、国内外の選りすぐりの食材や、自社工房で製造する加工食品、弁当なども購入できる。
“海の京都”と呼ばれる京都府宮津市の海産物や農産物を取り扱うグルメスポット「京街道グルメ館」。複合施設になっており、この一カ所で宮津市の食の魅力が堪能できる。長さ60cmほどのソフトフランスパンが自慢の「京街道パン工房」は焼きたてを用意してくれるのも嬉しい。物販コーナーでは施設を手がける地元企業「丹後フーズ」製のハムやウィンナーが購入可能。宮津市産の食材を使用した料理が味わえる「京街道カフェ」は金・土・日曜日限定で17時以降イタリアンナイトバルになり、料理とともにクラフトビールやワインが楽しめる。
JR浜松町駅から徒歩約3分、羽田空港からもアクセス良好なイタリアンレストラン。国産をはじめとした厳選食材を使ったイタリアンと美味しいワインが自慢の店だ。内装からすべて手がけたというオーナーのこだわりが詰まっており、キッチンとカウンターがフラットになっている。料理人の手元まで見られるのでライブ感が強調され、さらに見られている感覚が調理場に生まれることで料理人の意識が高まり、それがまた顧客の安心感にもつながるのだそう。近隣の劇場や観光名所を訪れた時やデートなどでゆっくり過ごしたい時におすすめ。
注文を受けてから生地を1枚ずつ手で伸ばして焼き上げる本格派ピッツェリア。表面はさっくり、中はもちもちのナポリピッツァは、特注の石釜で500度の高温で焼き上げられる。そのほか、湘南しらすや地魚を使った料理も楽しめる。※2017年4月にリニューアルオープン予定
天然酵母で熟成させた生地に、自家製のソーセージや北海道産のモッツァレラチーズなどを使用したピザが人気の店。店主自ら薪を割り、大型の薪窯で焼き上げる、外はカリッと中はモチモチとしたピザが格別な味わいだ。
肩の力を抜いてのんびり楽しむフレンチを目指しオープンした、カジュアルなバル。フレンチやイタリアンをはじめとした創作料理が気軽に堪能でき、木のぬくもりに包まれた店内は、音楽と料理が調和する空間となっている。また、「音鳴」という店名が示すように、生演奏を不定期で開催し人気だ。広々としたスペースには、テーブル席やベンチ席などが配され、友人やパートナーとの食事にもおすすめ。結婚式の二次会や音楽イベントなど、さまざまなシーンでの利用も可能で、ライブ演奏やDJイベントに対応したスペースも用意されている。
和歌山県・上富田町にあるイタリアン・フレンチのお店。仕事帰りに立ち寄れるカジュアルさが魅力で、夜はお酒に合うよう濃いめの味付け。一から作るパスタや前菜、つまみの盛り合わせが好評で、ボリュームもあり、しっかり食べたい時にもぴったりだ。
山梨県甲府市大里町にある、カウンター8席の小さなイタリア料理店。「甲州ワインビーフ」といった山梨県産の食材をメインに、イタリア料理の要となる塩やオリーブオイルにはイタリア産をセレクト。できるだけ既製品を用いず、イタリアの伝統食材のグアンチャーレ(塩漬け肉)やサルシッチャ(生ソーセージ)も自家製で、パスタも手打ちの生麺にこだわるなど、妥協のない素材選びと丁寧な仕事が施されている。普段使いはもちろん、大切な人との記念日を祝う会食にもふさわしい、食の記憶に残る本格的なイタリア料理を堪能しよう。
神戸市の老舗コーヒー焙煎業者が2024年4月にオープンした喫茶店。品質・焙煎・味に徹底的にこだわった職人たちが老舗の味を守りつつ、時代のニーズに寄り添い、新しい味を追求している。レトロモダンをコンセプトとしており、「王道のナポリタン」「昔ながらのオムライス」など純喫茶を意識したメニューを用意。「自家製プリン」は銀の皿で提供される。店頭にはサンプルケースが置かれ、サンプルもレトロな雰囲気。古き良き時代を感じさせる内装で、純喫茶のような小さめのテーブルと革張りの赤いソファーで味わい深さを演出している。
光が差し込む明るく広々とした店内、風を感じる開放感たっぷりのオープンテラス。シチュエーションに合わせて、極上のくつろぎ時間を演出してくれる公園前のレストラン&カフェ「GOOD MORNING CAFE 中野セントラルパーク」。素材の良さをべストにひきだすオーブン料理、国産牛100%パテのプレミアムバーガー、旬の野菜を使った料理がおすすめだ。ビタミンたっぷりのヘルシードリンク、アマゾンフルーツのアサイーボウルなど健康を意識したメニューもバリエーション豊富にラインナップ。モーニングからランチ、カフェ、ディナーまでオールデイで活用したい。
JR神戸駅から徒歩約5分の「La Vita」。南イタリアで修業したシェフが腕を振るうパスタやローマ風ピザなどの本格イタリアンが楽しめる。店内にはカウンター席とテーブル席があり幅広いシーンで利用しやすい。貸し切りは最大20名まで可能。
JR新山口駅から徒歩約10分の、蔵を改装したレストラン。店名の「サーラマンジェ」は“食堂”、「ドゥクール」は“ふたつの心”を意味するフランス語で、“料理と接客に真心を込める”との思いから付けたとのことだ。地元食材を取り入れた“フレンチ×イタリアン”のコースをランチで提供している。さまざまな味を楽しんでもらえるよう前菜やデザートを盛り合わせにするなど、女性オーナーらしい心遣いも。席は、それぞれコンセプトが異なる完全個室1室を含む全3室なので、予約がおすすめ。特別な日に使いたい店だ。
山梨県甲府市の中心街・オリオン通りにあるイタリア料理店。イタリアの郷土料理をベースに、鉄板焼きの店で経験を積んだ店主が鉄板で焼き上げるイタリア料理が楽しめる。「甲州ワインビーフ」や「富士桜ポーク」「さわやか健味どり」といった山梨県のブランド肉に加え、イタリア産の野菜やチーズなどを使用し、“山梨×イタリア”のコラボレーションを鉄板焼きで表現。食事とのペアリングを考えた、山梨やイタリアのワインをはじめとする種類豊富なお酒をラインアップ。普段使いから記念日や食事会まで、幅広いシーンにおすすめ。