JR高山本線下呂駅から程近く、下呂温泉街にある本格イタリアン「LA VITA e bella」。イタリア各地で修業を積んだシェフが手がける料理は本格的。素材にもこだわっており、生産者に会って選んだ無農薬野菜などの飛騨の食材を中心に使い、安全で美味しい食を提供している。店内は、テーブル席、個室を完備しており、西側のテーブル席では、飛騨川を見下ろす絶好のロケーションで食事を楽しめる。子連れでも訪れやすい雰囲気なので、家族や友人と一緒に立ち寄って、ランチやディナーをいただきたい。
JR松島駅から徒歩約1分の場所にある、気軽にイタリアンが楽しめる店「Bene italian dining」。ランチもディナーも豊富なメニューが揃っており、 地元産の旬の食材を活かした料理がリーズナブルな価格で楽しめる。ワインやカクテル、ビールなどドリンクメニューも充実しており、多彩な料理とのペアリングは格別の味わい。店内はアットホームな雰囲気でゆったり寛げるため、家族での食事や飲み会、パーティなどの利用にもぴったり。モーニングの営業も好評で通勤途中にコーヒーや食事をテイクアウトする客も多い。
伊予鉄道北久米駅から徒歩約7分の「Osteria La Mandragola」は気さくな店主が営む町の創作イタリアン。一つひとつ丁寧な料理は食材から調理法までこだわって作る目でも舌でも楽しい自慢の創作料理が数多く揃う。一押しの手打ちパスタは「黒胡椒タリアテッレ」「イカ墨キタッラ」。ほかには「甘海老を詰めたイカのロースト」「アジコロ」「ゼッポリーニ」と何を食べようか迷うほどメニューが豊富。洒落た店内は落ち着いた雰囲気でカウンター席やテーブル席があり、おひとり様からグループまでゆったり寛げる。
イタリア人シェフが作る手作りパスタと魚介料理が楽しめる「LEONE MARCIANO」。店名の由来は、ヴェネツィアの象徴である有翼の獅子 “LEONE di MARCO”から。店のエントランスにも獅子が佇み、そこにはラテン語で、「困難を乗り越えて、希望の星を、平和と繁栄を横浜に」と記され、横浜の活性化への願いが込められている。そんな店のモットーは、“本物のイタリアンを食べ尽くす”。料理や酒はもちろん、照明や床、家具などのインテリアもヴェネツィアのバーカロやパラッツィオをイメージしている。
名古屋市営地下鉄久屋大通駅から程近い「RAYARD Hisaya-odori Park ZONE 2」に佇む一棟建てのレストラン。ソファー席や個室も備えた開放感のある空間で、ランチタイムの「パスタ・リゾットセット」やカフェタイムの「ドルチェセット」をいただきながら語らうひとときが心地良い。1階テラス席や2階テーブル席から「中部電力 MIRAI TOWER」の夜景を眺めるロケーションで、旬の食材を使用したイタリア料理に、薪で焼き上げる上質な肉、シェフ厳選のワインを堪能する大人のディナーを楽しもう。
京都市営地下鉄丸太町駅から徒歩約2分に位置する「RAKURO Kyoto by THE SHARE HOTELS」の1階にある「fawn.」。店名は、古くから神の使いとされ“神聖な森の主”でもある“鹿”に由来し、「京都御所」を中心に訪れる人に贅沢なカフェタイムを提供。姉妹店で焙煎されたスペシャルティコーヒーや、京野菜の生パスタなど軽食の用意もあり、宇治抹茶の「特濃抹茶プリンアフォガート」や「抹茶バスクチーズケーキ」も楽しめる。テイクアウトメニューもあるので、京都の観光名所を巡る旅のお供にもおすすめ。
小田急電鉄東北沢駅から徒歩約6分のイタリアン。2023年1月に閉店した「TANTO TANTO 東急百貨店 渋谷本店」出身のスタッフの料理が味わえる。「濃厚ウニクリームスパゲティ」は、濃厚だがしつこくないので白ワインとの相性が良く、ソムリエでもあるオーナーが料理に合うワインを選んでくれる。「青森県産林檎のアップルパイ バニラジェラート添え」はリンゴとキャラメル、シナモン、バニラアイスの相性が抜群。落ち着いた雰囲気の高級店だが、子どもを連れていくこともでき、誰でも気軽にゆったりとした空間を楽しめる。
JR高山本線下呂駅から程近く、下呂温泉街にある本格イタリアン「LA VITA e bella」。イタリア各地で修業を積んだシェフが手がける料理は本格的。素材にもこだわっており、生産者に会って選んだ無農薬野菜などの飛騨の食材を中心に使い、安全で美味しい食を提供している。店内は、テーブル席、個室を完備しており、西側のテーブル席では、飛騨川を見下ろす絶好のロケーションで食事を楽しめる。子連れでも訪れやすい雰囲気なので、家族や友人と一緒に立ち寄って、ランチやディナーをいただきたい。
枚方市駅直結の複合文化施設「枚方T-SITE」内にある、レストラン&カフェ「MEAL TOGETHER ROOF TERRACE」。ホリデー感、リゾート感をコンセプトにした全面ガラス張りで光差し込む空間は、開放感たっぷり。野菜がしっかり摂れるサラダランチや、搾りたてのフレッシュジュース、アサイーボウルなどヘルシーなメニューから、肉をガッツリ食べるルーフトップテラスでのBBQ(季節限定)まで、楽しみ方もさまざま。普段使いからパーティーまで幅広く利用できそう。
南海電気鉄道浅香山駅から徒歩約2分の場所にある「THE base ASAKAYAMA CAFE DINING」は、2024年2月にリニューアルされた飲食店。ボリューム満点のフードやハンドドリップコーヒーのほか、こだわりの紅茶などを提供している。カフェタイムにはフレンチトーストや自家製ドーナツといった、コーヒーと相性の良いメニューが人気だ。“皆のbase(基地)”をコンセプトにしており、内装はすべて手作りで仕上げている。天井が高く開放感ある空間に、オリジナルの家具を飾った店内はSNS映えするだろう。