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《広島編》
鳥乃家
すべて手作業で手間暇かけて調理される焼き鳥をはじめ、多彩な料理をリーズナブルに楽しめる創作居酒屋。魚にも定評があり、焼鳥がメインの店でありながら魚の鮮度を追求するあまり、店内にいけすを完備するという徹底ぶり。呉産など、厳選して取り寄せている魚が味わえる。個室の充実もこの店の魅力。1階には掘りごたつ席、2階には最大60名まで収容可能な個室を用意。また、カウンターでスタッフとの会話も楽しみながら食事するのもおすすめ。飲み放題付コースは原則5名以上での利用になるが、人数や予算に応じてくれる。
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海に囲まれている日本は、マグロや鯛、アジなど新鮮な魚介類の宝庫。全国各地に足をのばして、市場の食堂の海鮮丼や、地元のレストランの海鮮料理などを味わうのは旅の大きな楽しみの一つです。おいしい海鮮グルメが食べられるスポットをご紹介します。
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全 50 施設
広島県 / 広島市中区
広島電鉄立町電停から徒歩約4分と好立地の居酒屋「八黒」は、広島県産の素材の良さを活かした料理が楽しめる。牡蠣やアナゴ、地鶏、コウネ、お好み焼きととことん“広島”にこだわり、「うにほーれん」や炭火串焼きの「広島赤鶏もも肉」、オリジナルの「汁無し担々麺風お好み焼き」など自慢のメニューに加え、一品料理も豊富。9種の前菜が乗った「『名物』 ~旬の前菜盛り合わせ~ 八黒盛り」はぜひ地酒とともに味わいたい。広島を丸ごと味わえるので、観光後のディナーにおすすめ。店内は、暖かな雰囲気でテーブル席や半個室がある。
広島県 / 広島市西区
広島電鉄やJRの横川駅から約7分歩くと見えてくる、暖かい木目調の外観が印象的な「8分め料理店」。店主が自ら仕入れる新鮮な魚介類を使用した創作料理が人気で、味付けや盛り付け、提供する器にまでこだわりが詰まっている。マグロはブロックで仕入れており、トロたくや鉄火巻きなどの一品料理を味わえるが、毎日仕入れる食材が変わるため、その日限定の料理がいただけるのも魅力だ。店内はカウンター席とテーブル席のほかに、お座敷席を用意。おひとり様からデートまで、さまざまなシチュエーションに合わせて利用できる。
瀬戸内料理の伝統を守る創業50余年の「芸州本店」には、瀬戸内の新鮮な魚介と、旬の山の幸を使用した料理が揃う。和装のスタッフが出迎えてくれる和モダンな空間は、特別な席に最適だ。職人の技が光る会席料理はもちろん、しゃぶしゃぶやすき焼き、「ふぐちり鍋」や冬季限定の「牡蠣の土手鍋」など鍋物も絶品。2名用少人数対応の個室から最大40名まで対応できる大広間型の個室まで、13の個室があり、大切な人との会食から宴会までさまざまなシーンに合わせて利用したい。四季折々の旬の味と、和食の醍醐味を五感で楽しもう。
広島県 / 呉市
奇数月は創作和食、偶数月はフレンチが楽しめる完全予約制・全室個室の大人の隠れ家。四季折々の食材を使用し、料理長が美と味に徹底的にこだわり抜いた珠玉の一皿が並ぶ。通うたびに新たな味と出合える名店だ。
広島県 / 廿日市市
宮島桟橋より徒歩約9分の地域に営む3代続く老舗の海鮮食堂。アナゴと牡蠣を中心に、地元の海鮮を使ったご飯ものや一品料理がいただける。瀬戸内海の新鮮な地アナゴは、やわらかくて肉厚。これを蒸さずに焼き、アナゴに合う特製の甘辛いタレをかけた「あなご丼」は絶品だ。また、毎日仕入れている新鮮な牡蠣を贅沢に使った「かき丼」は、山の幸も盛り込まれてボリューミー。揚げたての「カキフライ」や、店頭で焼きたてを提供するぷりぷりの「焼き牡蠣」も人気。ゆったり食事ができる店内は、宮島散策の途中の食事処に最適だ。
広島電鉄胡町電停から徒歩約7分に位置し、地産地消にこだわって地元の食材や旬の地酒を手頃な価格で提供する居酒屋。男女問わず気軽に立ち寄れ、おひとり様から団体まで寛げる店内では、地元で水揚げされた牡蠣や刺身をはじめ、「自家製がんす」「せんじがら」といった広島のソウルフードが堪能できる。ほか旨味たっぷりの穴子刺身や各種レバー料理、裏メニューながら人気がある「ホルモン餃子」などのバラエティに富んだ一品料理や、広島名物をふんだんに盛り込んだコースも提供。24時間営業なので、観光の合間の昼飲みにも立ち寄りたい。
厳島神社すぐそばにあるお店。おすすめの「清盛セット」は、アナゴまぶし飯とうどんかそばを味わえる欲張りなメニューで、いりこをふんだんに使ったうどんのダシは美味しいと好評。アナゴ丼のタレは、先代からのタレを継ぎ足し大切に使っている。また、瀬戸内海で獲れた小イワシを網で焼いた小イワシの塩焼きも人気。オリジナルの「鳥居ハイボール」は、ザクロのシロップの鮮やかな赤が鳥居をイメージしているのが特徴だ。一望する宮島の景色は絶景で、テラス席はペットと食事が可能。すぐ近くにブランコがあり子どもも楽しめる。
地元・廿日市大野で2006年に生まれ、この地にしかないイタリアンレストランを目指す店。シェフが毎朝生産者から地元食材を仕入れ、素材の美味しさあふれる料理を提供。特に海と山に囲まれるこの地を表現した、前菜「大野の皿」やその日の魚介で贅沢に作る「車エビと本日の地魚のピザ」、魚介の頭を丸ごと使う「瀬戸内ペスカトーレ」などがおすすめだ。また、ソースの命であるフォン(ダシ)を一から取り、肉・魚料理に使用。ワインや紅茶のドリンクも充実しており、ファミリー利用やデートなどさまざまなシーンで使えそう。
広島市中区薬研堀に立地し、掘りごたつのプライベートな空間を備えた大人の隠れ家のような居酒屋。料理は生産者から直接仕入れた食材を使用しているのが特徴で、「刺し身盛り合せ」「穴子の天ぷら」「地蛸の唐揚げ」など瀬戸内海の新鮮な魚介を使った一品から、「自家製がんす」「白肉天ぷら」といった広島県のソウルフードまで、山海の美味を取り揃える。日本酒の豊富なラインアップも魅力のひとつで、広島県の地酒や全国の銘酒など常時約40種類を用意。店名の通り“ほしいまま”を叶えてくれるような一軒で、心ゆくまで酔いしれたい。
広島市の中心部、商業施設や飲食店がひしめくにぎやかな大通りを横道に入ると、創業50年を越える老舗料理店がある。地元瀬戸内の魚介をはじめ山海の旬の素材を使った料理をふるまう「正弁丹吾」。個室を中心に、テーブル席やカウンター席も備える大人の空間だ。旬の素材とその美味しさを最大限引き出す調理、それが創業時から受け継ぐ味と思想。仲居や女将が、食事のペースや料理の仕上がりに目を配り、ベストのタイミングで料理を出してくれる。正統派の料理だが、食べ方にはひと工夫が。ふぐ刺しにつける梅肉やポン酢など、秘伝の手作り調味料でいただくものも多い。飽きのこない味わいと心憎い演出で、大人の舌を満足させる。
広島市にあるダイニングバー。夜のおまかせコース「牡蠣と比婆牛」では、旨味が濃厚で余韻が長く残る広島県産の生牡蠣「かきむすめ」と、口溶けの良さが特徴で希少性の高い「比婆牛」のステーキが堪能できる。「かきむすめ」は旬の春牡蠣を瞬間凍結熟成し、美味しい状態を通年で提供。夏でも生食で楽しめるのが嬉しい。「比婆牛」は、赤身の旨味を活かす調理方法で風味豊かに仕上げている。お酒の種類も豊富で、「響」をはじめとするジャパニーズウイスキーや日本酒、ワインなどを取り揃えているので、料理に合わせて満喫しよう。
かつて“海の大名”として瀬戸内海を統一していた海賊・村上水軍の豪華で豪快な料理を、この店ならではの発想で再現。吹き抜けが開放的な船内をイメージした店内で味わえるのは、「多くのお客様に心から満足していただきたい」という思いで、全国から厳選した10種類以上の活魚。職人が名物の巨大いけすから取り出し、華麗に調理する様子は圧巻だ。さまざまな席が用意され、掘りごたつの座敷は最大14名、個室は最大26名で利用できる。家族での気軽な食事から大切な記念日、宴会まで幅広く利用できるのが魅力だ。
江戸時代の芝居茶屋跡地に佇む、宮島の古民家を改築した食事処。店内は太い梁や柱などがむき出しになっており、歴史を感じる。宮島名物のアナゴやカキをはじめ、旬の味覚を盛り込んだ昔ながらの味わいにこだわった、手作りの和食を楽しめる。
広島電鉄地御前駅から徒歩約10分のオイスターバー「Ostrea Sera」は、東京・豊洲市場でも有名な「じごぜんかき」の生産元である水産会社の直営店。牡蠣の「かんかん焼き」、生食用の牡蠣や桜チップによる牡蠣の薫製、「牡蠣のアヒージョ」など、バラエティ豊かな牡蠣料理が堪能できる。ワインや地元メーカーの高級ウイスキー、ジンなど、多彩なお酒を取り揃えているのも嬉しい。外観や内観は屋台風で、中に入るとカウンター席にはランタンが置いてあり、お洒落な雰囲気を演出。英語対応も可能で、外国人客も歓迎している。
広島市内の流川にある、創業30余年の「八昌」。肉たっぷり卵入りのお好み焼き「スペシャル」や、茹でたての生麺に、ネギをふんだんに乗せた「スペシャルそばねぎかけ」などのお好み焼きはもちろん、一品料理や鉄板焼きも充実している。おすすめは店自慢の3種類の肉をブレンドしてやわらかく煮込んだコラーゲンたっぷりの「煮込み」で、これを目当てに通う人も多い人気メニューだ。また、ネギと半熟卵と豚肉を絶妙なバランスで焼き上げた「とん平焼き」も評判。店内には鉄板席、カウンター席、テーブル席が用意されている。
中国地方随一の繁華街と呼ばれる広島県広島市中区の流川エリア、えびす通りの商店街にあるのが「猿々楽々えびす通り店」。個性豊かな名物メニューを軸に、リーズナブルでありながら、食べ飲み放題の常識を覆す上質な食事を提供している。肉厚でジューシー、プリプリとした食感のご当地名物「国産!ホルモンの天ぷら」をはじめ、揚げかまぼこ「広島名物がんす」、オープン当初から人気の「国産牛コーネの軽い炙り」など、広島の魂ともいえるグルメを心ゆくまで楽しんでみよう。大人数での個室宴会、女子会などグループ利用にも対応。
宮島桟橋から厳島神社に向かって表参道商店街を歩くと、店頭で殻つきカキを焼く姿が目に飛び込んでくる。休日には行列ができる人気店「焼がきのはやし」だ。創業から70年、宮島名物の焼きガキはこの店が発祥である。自慢のカキは、特注で仕入れる最高級ブランド・地御前カキの3年もの。身が大きくて味が濃く、食べごたえがある。店の入口の水槽では、カキ筏(いかだ)の様子を展示しているので、カキの育つ姿もぜひ見てほしい。カキの食べ方はいろいろある。「焼がきのはやし」では、生・焼き・フライ・和えもの・天ぷら・オイル漬けなどの料理が揃い、まさにカキづくし。特に注目なのは、生ガキを通年食べられること。カキと並んで名物であるあなごや小イワシのメニューも人気だ。
広島県 / 広島市南区
JR広島駅南口から徒歩約5分の場所に佇む、店主自ら厳選する瀬戸内地方の新鮮な魚介や野菜を使った料理が自慢の「居酒屋つながり」。なかでも広島県名物の牡蠣は、酒蒸しやバター焼きなど多彩な調理法で堪能でき、濃厚な旨味とぷりっとした食感が楽しめる。広島県の地酒も豊富に揃い、料理とのペアリングもおすすめ。全19席ほどの落ち着いた空間は、気軽に立ち寄れる雰囲気が魅力で、出張のビジネスマンや観光客はもちろん、地元の常連客、仕事帰りの人にも親しまれている。肩肘張らず、美味しい料理とお酒でほっとひと息つける一軒だ。
広島県 / 尾道市
尾道の住吉神社にほど近い海岸通りに立つ、地産の魚介が楽しめる居酒屋。明るく元気なスタッフが対応する、活気のある店だ。フライ、オーブン焼き、ホイル焼きなどでいただける自慢の各種カキ料理は、いずれもボリューム満点。人気メニューは海鮮丼で、タイ、カンパチ、タコ、イカといった地産の魚介が存分に味わえる。昭和初期の建物を改装し、当時のエレベーターも残されている店内は、レトロ感のあるお洒落な雰囲気。最大50名収容可能で、座敷も完備。ゆったり食事が味わえるので、女子会やママ会の場としても好評だ。
広島県 / 福山市
瀬戸内海に面した鞆の浦で水揚げされた新鮮な魚を使った料理が堪能できる店。素材の良さが最大限に引き出された料理はまさに絶品だ。「鞆の浦 小魚唐揚」「瀬戸内 鯛そうめん」「あなご 白焼」など、この時期ならではの旬の味覚を楽しみたい。
松島、天橋立と並ぶ日本三景のひとつ、宮島。その宮島の玄関口である宮島桟橋から程近い場所にあるのが「フクヤ食堂」だ。入ってすぐの席からは海を眺められ、奥の母屋につながる中庭が見える席では、風情ある雰囲気をのんびり楽しめる。ゆったりとした座席は、団体客にも好評だ。宮島特産のカキやアナゴをはじめ、和食、洋食、喫茶など幅広いメニューが揃う。おすすめは看板メニューでもある「あなごめし」だが、定食や丼ものなどのメニューも人気だ。価格もリーズナブルなので、気軽に立ち寄り宮島の味覚を味わってほしい。
広島県広島市中区の広島平和記念公園から徒歩約5分の「猿々楽々 大手町店」。サッカースタジアムも徒歩圏内にあり、観光の際の食事や観戦後の集まりにもうってつけ。食べ飲み放題のイメージを覆すような上質な料理を肴に、会話も自然と弾むだろう。オープン当初から人気No.1の「国産牛コーネの軽い炙り」をはじめ、広島県の名物料理や旬の食材を扱った期間限定のメニューも充実。ドリンクは約100種類を取り揃えており、料理に合わせて好みの組み合わせが可能だ。時間無制限のプランが用意されているのも嬉しいポイント。
広島県 / 広島市東区
広島駅から徒歩約5分の好立地にある、郷土料理の店。広島県産の牡蠣、穴子、「広島牛」を贅沢に使った創作料理や、瀬戸内海の旬の魚が奏でる料理など、地元食材にこだわったメニューを味わえる。おすすめは「穴子の薄造り」。生きたまま仕入れた地穴子を刺身にしたフグ刺しのような見た目で、口に広がる甘さが特徴だ。日本酒好きには外せない地酒は、めずらしい銘柄が入ってることもあるという。一品料理から鍋物まで、少なめの量にも対応してくれるので、ひとりでもいろいろな料理を楽しめる。
広島市中区袋町にあるおでんが名物の「わいく」。カツオ、昆布、鶏ガラ、シイタケなどをかけ合わせた自慢のダシと旬の食材を使ったおでんが一年を通していただける。夏でも食べられる「かき小町」(要予約)や鮮魚のお造りのほか、京都から取り寄せた鴨や広島の地穴子を使用したメニューも人気で、唎酒師でもある店主が厳選した日本酒とともに堪能したい。「半個室特別コース」は会食やお祝い、記念日とさまざまなシーンで利用できる。
広島電鉄八丁堀電停から徒歩約5分に位置する「新天地プラザビル」。その3階「お好み村」にある人情味あふれるお好み焼きの名店。「ミシュランガイド広島2013特別版」に掲載された自慢のお好み焼きは、「磯野製麺」の生麺をその都度大釜でゆがき、こだわり抜いた削り節にはカツオ・サバ・イワシを使用。宮島沖で獲れた大粒の牡蠣のお好み焼きやバター焼きも好評で、ご当地グルメ「がんす」や「広島菜キムチ」「牛コーネ塩コショウ焼」もおすすめだ。女性に人気のトッピングのチーズをはじめ、もちを入れてボリューミーに味わいたい。
JR広島駅から徒歩約8分の場所に佇む「京橋 鮨 小料理 甲斐路」。全国各地から目利きで仕入れる旬の魚を使い、熟練の職人が一貫ずつ丁寧に握る本格的な寿司と、季節感あふれる和の小料理がリーズナブルな価格で堪能できる。いつでも気軽に立ち寄れるアットホームな雰囲気が魅力で、落ち着いた空間のなかでゆったりと食事が楽しめるのも嬉しい。普段使いはもちろん、観光の際や特別な日の食事にも利用したい、おすすめの一軒だ。
JR広島駅近くにある居酒屋。広島名物の新鮮な牡蠣をはじめ、和牛のコウネやもつ鍋などの逸品を味わえる。観光で広島を訪れる人には旅の思い出として、地元の人や仕事帰りの人には日常の贅沢として楽しめるお店だ。
広島電鉄胡町停留場より徒歩約6分の場所に店を構える、一日最大2組限定の予約制日本料理店。予約を受けてから仕入れを行い、常に新鮮な食材を提供している。うなぎ、カニ、すき焼き、鍋といった定番のメイン以外にも要望をくみ取り、コースの内容を好みに合わせてオーダーメイドしてくれるとあって好評だ。30年以上の日本料理の経験を持つ板長は、食材の切り方ひとつをとっても食材の良さを最大限引き出す確かな腕で、幅広い和食のリクエストにも応じてもらえる。日本料理の職人が手がける格別な料理を堪能しよう。
広島県広島市の繁華街・流川エリアに位置し、広島湾で水揚げされたばかりの新鮮な牡蠣を使用した種類豊富な牡蠣料理が一年中味わえる居酒屋。人気の「やきとん」は、朝挽きした広島県産ブランド豚「瀬戸もみじ」のみを使用するこだわりの逸品。備長炭で豪快に焼き上げる広島グルメ「牛コウネ」などと一緒に、地元の酒造が醸した日本酒や全国各地の銘酒が満喫できる。仕事帰りのサラリーマンや観光客でにぎわう活気ある店内は、カウンター席のほかテーブル席や掘りごたつ式の個室を備え、おひとり様から団体利用まで幅広いシーンに対応可能だ。
世界文化遺産・宮島のご当地グルメ、あなご飯を味わえる店。使用するのは、近畿大学が養殖した1年を通して肉厚で脂のりがいい「近大真あなご」と、対馬海域で獲れた天然あなご。どちらも人気だが、迷ったらその日のおすすめを聞いてみよう。種類や状態によって調理法を変えるなど、手間ひま惜しまずじっくりと作り上げたあなご飯は絶品。また、廿日市地御前産カキなど、あなご以外の素材も厳選し、米にもこだわっている。JR宮島口駅や広電宮島口駅、宮島行きのフェリー乗り場からも近く、テイクアウトでも楽しめる。
広島県 / 三原市
広島県三原市の中心部から車で約20分、すなみ海浜公園内にある「ZONA FORTUNATO」。全席から瀬戸内海を眺めながら食事が楽しめる。瀬戸内海で獲れるタコ、広島県産の牡蠣や“地エビ”、「瀬戸内六穀豚」や低温で寝かせる熟成鶏、瀬戸内牛など、広島の恵みをふんだんに取り入れた料理を堪能したい。柑橘系のフレッシュジュースや瀬戸内レモンを使ったドリンクも美味しい。ディナーは完全予約制。絶好のロケーションは、挙式・披露宴といったウエディングなどの幅広いシーンに活用できそうだ。
2018年7月、“大人が気楽に寛げる居酒屋”をコンセプトに、福山駅から徒歩約5分の地にオープン。酒は広島の地酒をはじめ、ここでしか味わえないような種類の日本酒が揃う。魚は人気のノドグロやエビなど、瀬戸内産と金沢直送の旬の鮮魚を楽しめる。そのほか、鉄板で焼いた鶏の皮に自家製ダレをかけた店自慢の「鶏皮焼き」や、自家製ダシで炊いた季節の野菜を使う唐揚げなども人気。個室も用意されており、幅広く利用できる店だ。
宮島桟橋から徒歩約10分、宮島表参道商店街にある牡蠣料理店。牡蠣養殖会社直営のため、その日に水揚げされた新鮮な牡蠣を、リーズナブルに堪能できる。注文を受けてから調理を始めるので、焼きたて、揚げたての一番美味しい状態で味わえるのが嬉しい。牡蠣料理のメニューや焼き牡蠣の味付けも充実していて、ガーリックバター味の焼き牡蠣が、一番人気だ。店頭販売も行っており、焼きたての牡蠣を食べながら宮島散策を楽しむのも一興。また、毎年11月~翌5月頃まで、全国各地へ牡蠣商品の発送も行っている。
沖縄料理やご当地料理、各地の郷土料理も味わえる店。なかでも沖縄料理は、「フーチャンプル」「ラフテー」などの定番のほか「ジーマーミ豆腐」「もずくの天ぷら」など専門店といえるほどのラインアップ。脂が乗った牛肉の肩バラ肉「牛コーネ」の炙り刺しなどの広島県のご当地料理、れんこんの穴に辛子味噌を詰め、油で揚げた「からしレンコン」もメニューに並び、いずれも酒に合う。泡盛は常時70種類ほどあり「豆腐よう」「スクガラス」をつまみに泡盛で琉球グラスを傾けたい。日本酒、焼酎、にごり酒、カクテルも豊富だ。
広島県 / 三次市
三次駅から徒歩約1分にある、20種類以上のお好み焼きをいただける店。キャベツは甘み豊かな広島産を使用するなど、肉や魚介、野菜の具材から調味料までこだわり抜いた本場のお好み焼きが堪能できる。なかでも、広島No.1のお好み焼きを決める「広島てっぱんグラプリ」の第5回大会で優勝した、表面はパリパリで中はもちもちの生麺を使った「三次唐麺焼」は食べておきたい一品。「三次産トロトロ半熟焼き」、「濃厚炙りチーズ焼き」も人気が高い。各種板焼きや広島産のカキなども楽しめ、幅広い年齢層から支持されている店だ。
宮島桟橋から徒歩約15分。1902年創業の「あなごめし ふじたや」は、明治時代から続く伝統の味を大切にしている食事処だ。おすすめはご当地グルメの「あなごめし」。身が締まったアナゴに甘辛いタレを塗って焼き上げ、せいろで蒸した、もっちりとしたご飯の上に敷き詰めた逸品なので、ぜひ味わってほしい。ほかにも「本日の小鉢物」や地酒などを提供している。周辺には世界文化遺産の厳島神社をはじめ、厳島神社五重塔や大聖院、宮島ロープウエーなど、歴史や景色が満喫できる名所が豊富なので、宮島観光の際には立ち寄ってみよう。
広島電鉄八丁堀電停から徒歩約4分の場所にあるタコ焼きメインの居酒屋。ダシの効いたこだわりの生地で焼き上げるタコ焼きは“ふわとろ”食感で味わい深く、そのまま食べる「素焼き」は人気メニューのひとつ。全部で13種類あり、テイクアウトも可能だ。タコ焼き以外にも、瀬戸内海で捕れたタコを使った刺身や浜焼き、炒め物など特製のタコ料理がずらり。ほか広島県の名物料理を含む一品メニューが約50種類、アルコールもシャンパン、サワー、ビールなど約100種類を用意。立ち飲みスペースもあり、サクッと一杯にも良さそう。
広島市の中心部にある小料理屋。店主が自ら厳選して仕入れる野菜を中心に、大阪市中央卸売市場から直送で届く鮮魚などを使い、素材の旨味を引き出した四季折々の創作料理が楽しめる。そして、ランチの「味噌汁とおにぎりの定食」は大人気だ。
中国地方最大の繁華街「流川」の中心部にある、広島の水産業者から仕入れた新鮮な牡蠣や広島グルメが味わえる居酒屋。「賀茂鶴」や「雨後の月」といった日本酒など、広島ならではの酒も充実。焼いて食べると香ばしさが引き立つ焼牡蠣や、季節限定で味わえる生牡蠣をはじめ、刺身の盛り合わせといった新鮮な海鮮が味わえるほか、広島がんすや牛肉の希少部位であるコウネなど、地元ならではのグルメも多彩に取り揃える。広々とした店内にはテーブル席や掘りごたつ席を完備しているので、大人数でも利用しやすいのが嬉しい。
広島電鉄南区役所前停留場より徒歩約1分のフグ料理専門店。フグ一筋の店主が腕を振るう良質の国産フグを使った料理やうなぎ料理がいただける。食材は水槽で丁寧に管理され、さばかれたあとも品質を保った状態で寝かせている。「ふぐ唐揚げコース」「焼きふぐコース」「てっちりコース」、冬季限定の「白子コース」、新たに加わった「鰻と焼きふぐのコース」など、フグを多彩なスタイルで堪能できるコースも人気。フグの美味しさを引きたてるポン酢は自家製だ。カジュアルな雰囲気の店内で広島の地酒とともにフグ三昧のひとときを堪能しよう。
地元女性から支持される、創業明治12年の老舗。“尾道の味”といわれるほど長く愛される、甘辛い地穴子と天然の小エビのおぼろを合わせた箱寿司と7種の具材が入った巻寿司は、一度は味わいたい名物だ。瀬戸内の旬の活魚を使った握りも美味しい。
広島県の食材や旬の地酒が楽しめる大衆居酒屋。“気軽に通える身近な店”として、地元の人はもちろん県外からも客が訪れ、広島名物の牡蠣や季節の食材を使った手作りの味を堪能している。地元で水揚げされた新鮮な刺身や、広島のブランド鶏を使ったメニューなど地産地消にもこだわる。さらに注文を受けてからセイロで蒸し上げる「エビ焼売」や卵と絡めて食べるふわふわ食感の「釜玉つくね」、ゴマ風味の味付けをした刺身「ゴマカンパチ」といった多彩な料理が揃う。食事に合うお酒も充実しており、広島の地酒から全国のお酒まで種類も豊富だ。
広島電鉄中電前停留場から徒歩圏内にある店。昼は「ポキ丼」や定食、ピザトーストをリーズナブルに提供。人気は、スタンダードなハワイアンから韓国ユッケ風、スパイシーなタイプなど種類豊富な「ポキ丼」だ。夜は居酒屋に変身。魚のすり身にタマネギと唐辛子を混ぜて揚げるご当地メニュー「がんす」や、姿もかわいいイイダコなどの「海鮮4種盛」、鶏肉のささみにワサビや梅シソを乗せた「ささみ3種」をはじめ、ボリューム満点の串カツが楽しめる。飲み放題メニューもあり、宴会や二次会にもぴったり。昼夜ともにテイクアウトもできる。
“瀬戸内しまなみ海道”にある6つの島と、世界の六大陸のつながりを願う、という意味を込めて名付けられた、因島の食堂「六大陸」。近海で獲れた新鮮な魚を使用したランチメニューや、魚のあらから取ったダシで作るカレーが人気だ。海鮮料理のほかに、アフォガードなどのデザートメニューも豊富に揃っており、カフェとして利用する人も多い。テラス席はペットとの利用が可能なので、愛犬と食事の時間が楽しめるのも嬉しい。またお店では柴犬が看板犬を務めており、訪れる人を出迎える愛らしい姿が見られる。
広島電鉄の電停・銀山町から徒歩約3分のビルの3階にある、知る人ぞ知る隠れ家的な鮨店。すべてにおいて“調和”を大切にし、素材や手仕事に強いこだわりを持つ。シャリには、庄原市東城町の米と水、酒粕から造られる「後藤商店」の赤酢を中心に5種類ブレンドした酢を使用。また厳選されたネタは、静電エネルギーを与えることにより食材の氷結点付近でも凍りにくい状態を保つ「氷感庫」を利用した“氷感熟成”など、独自の手法を取り入れ、手間もかけている。広島を訪れるときに、立ち寄ってみたい鮨の名店だ。
広島県尾道市の向島にある居酒屋「島の旨いもん ここや」では、名物の「塩レモン唐揚げ定食」や、やわらかな肉質と脂の甘みが特徴の愛媛県・岩城島産「レモンポーク」を使用した「カツ丼」、新鮮な魚介類の「お刺身定食」など、多彩な料理を提供。お酒は豊富な種類の地酒をはじめ、日本全国から料理に合うものを取り揃え、瀬戸内産のレモンを使った生搾りレモンのチューハイが人気だ。団体客が楽しめるコースもあり、団体での貸切も可能。ランチタイムも営業しているので、サイクリングや観光の休憩場所としてもおすすめ。
刺身・天ぷらなど、さまざまな調理法の小イワシ料理に定評がある和食処。牡蠣やアナゴを使った広島ならではの料理も美味しいと評判だ。宮島といえば「あなごめし」だが、ここではアナゴを天丼で提供するのが面白い。おすすめは、プリプリの牡蠣が堪能できる「ソースカキフライ丼」。ほかにも、居酒屋メニューが豊富に揃うので、友人や家族とシェアをして、さまざまな味を楽しみたい。観光地ながらリーズナブルな価格も嬉しい。
鉄板焼きや串カツを中心に、バラエティに富んだ料理が楽しめる大衆居酒屋。「串カツおまかせ3~10本盛り」は牛肉や紅ショウガ、うずらなどの定番から、季節によって替わるメニューまで、手作りのソースをつけていただこう。ほか素材選びからこだわった熊本県産の馬刺しや、ウニをたっぷり使った「ウニホーレン バケット添え」など数量限定メニューも見逃せない。〆には、新鮮なホルモンを丁寧に下処理し、特製スープで仕上げたもつ鍋がおすすめ。ドリンクやコースメニューも充実しており、デートや女子会、友人との飲み会にもぴったりだ。
広島電鉄胡町電停から徒歩約4分の場所に立ち、日本酒と四季を感じる料理のペアリングが堪能できる「ハレの日」。新鮮な刺身や季節の鍋のほか、「観音ネギ」を使った料理やアナゴの刺身など、広島県ならではの味覚が楽しめる。日本酒は常時約60種類以上揃い、品種によって寝かせる、冷やすなど徹底した管理のもと提供。店内は和の雰囲気が漂い、接客も丁寧で非日常感を演出してくれるため、特別な日やお祝いの席の利用にぴったり。
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