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《高知編》
呑喰処こまっちゃん家
高知県室戸市の地魚や食材を使った創作料理が楽しめる居酒屋「呑喰処こまっちゃん家」。オーナー夫妻が来店客の目線で作った居心地の良い店内で、ゆったりと寛げる。温かいもてなしで、地元の人だけでなく、観光客にも親しまれている一軒だ。
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地魚をお酒と一緒に気軽に味わうなら、地元の居酒屋がおすすめ。友だちと一緒にワイワイ盛り上がるのにもぴったりな場所です。酒盗や塩辛といった酒のアテ、地魚や透き通ったイカの刺身、カニの甲羅焼き、イクラやウニがたっぷりのった海鮮丼など、種類豊富なメニューが楽しめます。お店の人や地元のお客さんに、地元ならではのおすすめの海鮮グルメを尋ねて味わってみれば、さらに素敵な旅の思い出となるでしょう。
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全 11 施設
高知県 / 高知市
土佐名物といえばカツオ。しかし、だからこそ本当に良いものが入らなければ客前には出さない。そんな強いこだわりを持っている「土佐の心 林」。高知産の新鮮魚介を使った寿司割烹の料理は、主人の“土佐心”が込められた絶品ばかりが並ぶ。一品料理が多く、「鰹のタタキ」は注文を受けてから藁焼きするというこだわりも、そんな主人の熱い思いからだろう。カウンター席では、鮮やかな手さばきを眺めながら会話を弾ませ、掘り炬燵の座敷ではゆっくり寛ぎの時間を楽しめる。常連の地元客との触れ合いも、この店の醍醐味だ。
高知県の郷土料理・カツオのたたきやご当地グルメ、懐かしい「高知のお母ちゃんの焼飯」など、とことん高知県のグルメが堪能できる、昭和レトロな大衆居酒屋。全国的にも評価が高い高知県産の日本酒も揃い、観光客をはじめ、県内の人も満足させている。
高知の観光名所・はりまや橋の近くにある和洋創作居酒屋。「材料・方法を吟味して選ぶ」の意を持つ土佐弁「りぐる」という名の通り、食材や調理方法にまでこだわる。食材は地のものを使用。「土佐あかうし」や魚、根菜など、素材によって調理温度を変え、適正な温度で調理しているので、一番美味しい状態で味わえるという。また、高知の地酒や季節のお酒なども充実している。壁に描かれたクジラや土佐犬が華やかさを演出するこの店は、春になると本物の桜を飾り、店内でお花見を楽しめるなど、目でも舌でも季節を感じさせてくれる。
刺身や握り寿司をメインに、土佐料理を提供している居酒屋。市場直送の新鮮素材を使用し、カツオの刺身や藁で焼いたタタキなど、高知の名物が味わえる。人気メニューは、新鮮な旬の魚の盛り合わせや、大将が考案した、うなぎを細かく切ってご飯と混ぜて錦糸卵で巻いた「清水巻き」。お菓子感覚で食べられる巻き寿司「カズオちゃんSP」もおすすめだ。また、カクテルなど酒の種類も豊富に取り揃えている。店内はカウンター8席、座敷36席、掘りごたつの奥座席を2席完備しており、家族連れでもゆったりと安心して利用できる。
高知県 / 四万十市
高知西南交通の四万十市役所前停留所から徒歩約4分の場所で営む「厨房わかまつ」は、四万十らしい風情ある古民家風の食事処。高知のご当地グルメといえばカツオのたたきが有名だが、四万十を訪れたなら「中村の塩たたき」を堪能しよう。自慢の川エビを使った「川えびの唐揚げ」もぜひ味わいたい郷土料理だ。そのほか、地元で100年以上前から愛されている柑橘類「四万十ぶしゅかん」は、すっきりとした酸味と独特の香りが特徴で、樽ハイを割って作る「酎ハイ・ぶしゅかん」は、さわやかな味わいがクセになる逸品だ。
高知県 / 室戸市
高知県の四万十市役所から徒歩約3分の場所にある注目スポット「Shimanto+Terrace はれのば」内のテラスに隣接するコの字酒場。地元・四万十市産の魚介や野菜を中心に季節の旬の食材で作るお任せ料理が好評。18時のオープンから20時までは店主「おまかせ」のコース料理とお酒が楽しめ、20時30分頃から閉店までは定番メニューや一品料理、酒肴で“ちょい飲み”、〆にはご飯ものやデザートなどが味わえる。オープンキッチンを取り囲むコの字型のカウンター席は8席のみなので前もって予約するのがおすすめ。
とさでん交通蓮池町通停留所から徒歩約1分の所に立つ居酒屋。ホテルや高知の居酒屋で経験を積み、地元の有名居酒屋で料理長を務めた店主が、“高知の良い料理を全国に広めていきたい”との思いで営む店だ。高知県のブランド肉をメインに使った料理をはじめ、その日にとれた野菜や魚で作る日替わりのおすすめ料理などを提供。なかでも、10種類以上の香辛料に漬け込んだ「四万十ポーク」の米豚を焼き上げた「骨付きスペアリブニンニク焼き」は、この店の名物。これを求めて訪れるファンも多いという。テイクアウトも可能だ。
自社船で獲れた生鮮マグロを提供する海鮮居酒屋。常時18隻の自社船が全国各地で漁を行っており、いつでも新鮮な生マグロを味わえる。マグロを知り尽くした料理人が腕を振るい、刺身をはじめ、寿司、一品料理、一本からこぶし程の大きさしか取れないというアゴ肉など希少部位を使った料理など豊富な種類の料理で楽しめる。そのほか、須崎港で揚がった鮮魚の創作料理などもおすすめ。黒と茶を基調とした寛げる和の空間で、日本全国から取り寄せた焼酎や選びぬかれた酒を楽しみながら、高知の夜をゆっくりと堪能したい。
高知県四万十市の天神橋商店街に店を構える居酒屋「人情酒場 いわちゃん」は、新鮮なカツオのたたきや川エビ、旬の野菜など山海の幸に恵まれた四万十の郷土料理を堪能できる。自慢のメニューは、塩だけでいただく「かつおの塩タタキ」や「熟成骨付鳥」。地元でもなかなか食べることができないという“ビリカツオ”を刺身で提供している。高知の日本酒など地酒も多く取り揃えており、料理とともに楽しめる。店内は居心地が良く活気のある雰囲気で、カウンター席や座敷席を備え、おひとり様からグループまで誰でも気軽に寛げる。
“地産地消”を掲げる「さくらや」では、鶏肉は「四万十鶏」や「土佐ジロー」、豚肉は「窪川ポーク」、牛肉は「土佐和牛」、野菜は女将の実家の農家で採れるものを使用している。魚は毎日室戸沖から新鮮なものを取り寄せており、カツオは生にこだわっている。常連が必ず頼むという「清水さば」は、脂が乗ったプリプリとした食感で、旨味と甘みがともなった、臭みがない上品な味で、一度食べるとほかのサバは食べられないほどという。旬の野菜や「窪川ポーク」が詰まったタジン鍋もおすすめだ。高知県の魅力を存分に堪能したい。
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