フリーワードから探す
×
← 戻る

《沖縄編》
ホテルの名前「パイヌマヤ」とは八重山方言で「南の猫」という意味で、その名の通り、ホテル敷地内にはイリオモテヤマネコが生息するそうだ。ユネスコ「世界自然遺産」に登録された西表島には、オオハナサキガエルやカンムリワシなど希少な動植物が存在し、ダイナミックな自然を体感することができる。ホテルの庭には幻の花と呼ばれるサガリバナも咲くそうだ。雄大な自然と客室の窓の向こうに広がるジャングルの景色を堪能し、この場所ならではのひとときを過ごしてみてはいかが。
旬の食材を活かした郷土料理や、地産地消の食材を愉しむのは、旅の醍醐味。料理自慢の宿が誇る新鮮な山海の幸や地元産の食材を盛り込み、料理長が腕を振るった料理を、存分に味わってみませんか。ご当地だからこそ出合える旬の味覚を、宿でじっくり堪能しましょう。
全 15 施設
宮古空港から車で約15分、全室にプライベートプールを備えたラグジュアリーなヴィラ「Grand Bleu Gamin」。1日にお迎えするゲストは5組のみ。だからこそ、静かでゆとりある時間をお過ごしいただけます。居心地の良さを追求し、徹底的にこだわった開放感あふれるフラットタイプの客室をご用意しております。ヴィラ内には宮古島の食材を活かしたフランス料理のレストランや、スパ施設もございます。どちらも宿泊のお客様だけでなく、ビジター利用も可能です。日常の喧噪を離れ、滞在する時間と空間の心地よさをただただ味わっていただくような旅を。満天の星の下、ゆっくりと流れる島の時間に身を委ね、リラックスしてお過ごしください。