フリーワードから探す
×
← 戻る
最初に検索したいジャンルを選択してください。
検索方法 1フリーワードから検索する
検索方法 2都道府県から検索する
メニュー一覧ようこそ、さん
マイページはこちら ▸
旅色アカウントを作ると「お気に入り」することが可能になります
アカウントをお持ちの方はこちら
旅先を探す
旅色スペシャルコンテンツ
旅色プレゼントキャンペーン
旅色公式LINE
旅色メディアグループ
エリアから探す
現在地周辺から探す
Pick up エリア
北海道/東北
関東
甲信越
東海/北陸
近畿
山陰/山陽
四国
九州/沖縄
← メインメニューに戻る
観光情報を探す
《全国》
にしき家
1974年創業、JR加賀温泉駅からすぐ「加賀そば」の大きな看板が目印の老舗食事処。広々とした店内には、テーブル席、掘りごたつ席、個室座敷があり、ゆったりと食事を楽しめる店だ。手間ひまかけて取るこだわりのダシと手作りの味を堪能しよう。
条件を変更する
エリア
こだわり条件
日本各地には個性的なご当地そばがあり、新しいそばの魅力を感じることができます。有名なものに、長野の「信州そば」をはじめ、大根おろし、刻みネギ、かつお節を乗せて食べる福井の「越前そば」、アツアツの瓦の上に茶そばを乗せ、錦糸卵や牛肉の甘辛煮などの具材を盛りつけた山口の「瓦そば」、小皿に盛られたそばをたっぷりの薬味で味わう兵庫の「出石皿そば」などがあります。ぜひ旅先で食べるそばに本場の味を感じてみて。
人気ランキングはこちら▸
全 63 施設
岐阜県 / 郡上市
挽きたて・打ちたて・茹でたての信条を守る「蕎麦正まつい」は、郡上八幡を流れる名水と豊かな自然が育んだそば本来の味を堪能してほしいという思いから、冬でもざるそばのみを提供しているそば店。そばの味や郡上の美味しい水、手打ちにこだわり、口に含むと芳しい香りが広がり、強いコシを実感する。辛味大根で楽しむ「おろしそば」をはじめ、もっちり食感の「そばがき」、季節の天ぷらなどの一品料理も美味しいと評判だ。開店当時から通うファンや遠方から訪れるそば通がいるほどの人気店のそばを、ぜひ一度食べてみては。
兵庫県 / 豊岡市
兵庫県豊岡市出石町のシンボル・辰鼓楼の程近くに佇む「出石皿そば 玄」。店名の玄に込めた“極める”の通り、そば粉や薬味など素材に一切妥協しない玄の手打ち皿そばは格別な味わいだ。卵、とろろ、ネギ、ワサビといった薬味を加えて味の変化を楽しむ“出石皿そば”は5皿一組が一人前。大人20皿、小学生15皿以上でもらえる「玄皿そばの証」を5枚集めると、1年間皿そばが無料(1回15皿まで)になる「玄そば通の証」が授与される。Tシャツやお皿、コーヒーカップなど、オリジナルグッズも販売している地元に愛される店。
北海道 / 釧路市
釧路空港から車で約15分、釧路動物園と釧路の繁華街を結ぶ釧路鶴居弟子屈線沿いにある「そば乃青山亭」。名物は釧路湿原でとれる魚や山菜を使った「しつげん蕎麦(温)」。夏はヤマベの天ぷらを使った「しつげん天ざる」も人気だ。
青森県 / 八戸市
JR陸奥湊駅近くのそばバル。地元産そばの実を石臼で製粉し手打ちしたそばは粘りと香りが際立ち、「階上そば」を中心に、多彩な創作そばをカジュアルな雰囲気で味わえる。さまざまなイベントに出店し、「階上そば」の魅力を広く発信する注目の一軒だ。
島根県 / 大田市
島根県大田市大森町の世界遺産「石見銀山」の資料館となっている大森代官所跡から徒歩約1分ほどの好立地で営む「お食事処 おおもり」。元は酒蔵だった建物を改造した趣ある店は、春は満開の桜に秋は銀杏の紅葉を眺めながら食事が楽しめる。創業当時から人気の「代官そば」は、自家製麺の割子と釜揚げの2種類のそばに天ぷらなどがセットになった逸品だ。かつ丼やカレー、各種定食なども取り揃え、老若男女が満足できるラインアップが嬉しい。2階には個室も用意されており、家族や仲間でゆっくり過ごしたい人に最適だ。
北海道 / 札幌市豊平区
札幌郊外の住宅街にひっそりと佇む「Japanese dining 驚 KYO」。季節や天気によってさまざまな表情を見せる庭園を望む和の空間で、洗練された料理を堪能しよう。昼は十勝・新得産のそば粉を使った香り高い胡麻そばと、道産牛を使った名物の牛カツや鉄板ステーキが、夜は北海道産を中心に旬の厳選素材を活かして作る“くずし割烹料理”がおすすめ。
富山県 / 富山市
平日、土日で楽しみ方がかわるユニークな店。土日は富山の澄んだ水と自然が育んだ“八尾在来種”を使った、石臼挽き・完全手打ちで仕上げたそばが味わえる。さらに、そば粉を使ったスイーツは、風味豊かでカロリー控えめとあり、罪悪感のないご褒美として人気。平日は自家製発酵調味料と旬の地元食材を使ったおばんざいが並ぶ、目にも鮮やかな「花かご発酵御膳」が楽しめる。オーナー自ら山へ分け入り収穫した野山の恵みを詰め込んだ味わいは、華やかで健康的と評判のメニューだ。昼は売り切れ次第終了、夜は完全予約制。
島根県 / 出雲市
出雲大社の御用商人として、大正天皇や昭和天皇にも料理を献上したという老舗料理店。玄関横には家紋があり、店内は出雲大社近辺のお店らしく、木の印象が濃い和風の内装。出雲大社から徒歩圏内にあるので観光途中の食事はもちろん、地元の人も宴会や披露宴の際に利用している。メニューは日本海の魚介類が満喫できる「海鮮丼」や、130年前に初代が出雲大社で教わった「うず煮」、島根県の観光課の企画に登録された「縁結び膳」が揃う。地元の酒造会社が作った純米吟醸を中心に、お酒も幅広く用意。伝統的な味を銘酒とともに味わおう。
神奈川県 / 足柄下郡
箱根湯本駅より徒歩約5分、箱根の名水と老舗の技で打つそばが自慢の老舗店。女性に人気の、大根おろしとキノコがたっぷり入った「山茸そば」は、すべて国内産のキノコを使用するこだわり。そばの風味を引き立たせる秘伝のそばつゆは、3種のかつおぶしをブレンドし、水は箱根の天然水を使っている。そばだけでなく天丼も人気のメニューで、大エビが2尾入り、サクサクの衣が甘めのタレとよく合う逸品だ。山そばオリジナルそば焼酎と米焼酎もあるので、そばと一緒に堪能したい。おすすめの飲み方は“そば湯割り”。
1998年創業の出石皿そばの店「茂兵衛」。店内に置かれている石臼を使って、丸抜き(玄蕎麦の殻を取った状態)をひいた自家製の蕎麦粉で打ったそばは白っぽく、すすり上げたときの食感も楽しんでもらえるよう細めに仕上げているという。小皿に盛られた出石皿そばは、5皿で1人前。過去には50皿以上食べた男性客や、30皿以上食べた女性客もいたとか。観光スポットの辰鼓楼から1kmほど離れ、静かな所にあるため、落ち着いた雰囲気で食事が楽しめる。皿そばが売り切れ次第閉店となるので、土日などの休日は早めに訪れたい。
北海道 / 十勝郡
JR浦幌駅から徒歩約3分の場所にある「かし和家」は、1927年創業のそば店。ランチでは自慢のそばや天ぷらが提供され、夜は地元の食材を活かした居酒屋として営業。店内は居心地良く、地元の人々や旅行客も訪れる憩いの場になっている。
山梨県 / 甲府市
創業明治43年の歴史ある「そば旬菜 奥京甲府駅前店」は、JR甲府駅より徒歩約4分、落ち着きのある和モダンな雰囲気を基調にした甲府の老舗。創業当時からそばは長野県・安曇野産、鮮魚と野菜は毎日市場から仕入れている。自慢の「甲府鳥もつ煮」は、地元のメディアなどで取り上げられることも多いご当地グルメだ。毎朝仕込んでいるというオリジナルの“甲府鳥もつだれ”は、甘すぎず辛すぎないちょうど良い味。やわらかく煮込まれた逸品をぜひ味わってほしい。個室完備なのでいろいろなシチュエーションで利用できる。
福井県 / 福井市
地元では「蕎麦を食べるなら、めん房つるつる」といわれるほどおなじみの店。また、越前そばが食べられるとあり県外客も多い。古民家を利用した趣のある店は、デザイナーの手により改装され、天井が高くすっきりと清潔感のある落ち着いた空間だ。
出石そばの伝統である、「挽きたて・打ちたて・ゆがきたて」の三たてを合言葉に、昭和48年の創業当時から歴史ある本場の味を守り、提供し続けているという、出石そばがまだ数少ない時代からある老舗店だ。夏場はそば粉がつながりにくくなることから、つなぎを変えるというこだわりもある。恵まれた風土と匠による手作りの味は、シンプルながらも絶品だ。外観は老舗の佇まいで、店内の座敷からは、美しい庭を眺めながら出石の皿そばを味わうことができる。販売もしており、包丁切り「半生そば」を直送してもらえるのも嬉しい。
東京都 / 中央区
高級料亭で約20年料理長を務めた料理人が腕を振るう割烹料理の店。新鮮さにこだわり、佐賀県伊万里市の契約農家から直送したみずみずしい野菜や海の幸、ブランド牛「伊万里牛」などを使った料理を味わえるという。
北海道 / 函館市
函館市電千歳町停留場の目の前に店を構える、創業以来“本物の味”を守り続け、函館市で100年以上地元に愛され続けている老舗そば処。石臼で挽いたそば粉を独自の配合でブレンドした香り高いそばは、サクサクの天ぷらや丼ものとの相性も抜群だ。大ぶりで肉厚な北海道・厚沢部町産「えぞまいたけ」や、寒い時期に糖分をため込んだ今金町産「軟白長ネギ」を使用するなど、食材へのこだわりも持つ。和の趣あふれる店内は、テーブル席のほか、庭を眺めながら食事が楽しめる小上がりの座敷席も備え、ゆっくり寛ぐことができる。
福岡県 / 北九州市門司区
JR門司港駅から徒歩約5分の「瓦そば たかせ 門司港レトロ店」は、山口県の郷土料理「瓦そば」を求めて、全国から多くの人が訪れる。創立者の高瀬慎一氏は、かつて兵士が瓦を使って野草や肉などを焼いて食べたという話をヒントに、数十年を経過した日本瓦を使用し、独自の製法で「瓦そば」を開発。雅味豊かな茶そばに牛肉、錦糸卵、のり、もみじおろし、レモンなどを配し、独自のつゆを添えて提供を始めた。つゆは少し甘く、肉などにもしっかり味がついているため、茶そばの風味を損なうことがなく、全体のバランスが絶妙だ。
函館市電柏木町停留場から徒歩約7分の「手打ち蕎麦 八起喜」では、北海道産のそば粉を使用した二八と挽きぐるみのそばを提供。人気メニューの「鴨せいろ」「鴨南蛮」はダシを鴨の団子でしっかりと取り、鴨肉も時間をかけて低温調理しているため、やわらかい。「天丼」は、エビ天の大きさにこだわった逸品。天ぷらはサクサクとした食感が楽しめるように、提供するそばとのタイミングを合わせて揚げている。ほかにも「カレーライス」など豊富なメニューを取り揃え、サイドメニューやトッピングが充実しているのも嬉しい。
東京都 / あきる野市
東京都あきる野市小川の静かな住宅街に佇む「燈々庵」は、江戸期に建てられた歴史ある土蔵を懐石食処とギャラリーに改装した懐石料理店。樹齢300年以上のケヤキに囲まれた大門をくぐると、日常のせわしなさを忘れさせる静寂の世界が広がる。懐石料理は、地元の食材をできるだけ使用し、竹や季節の葉をあしらった、自然の趣を感じられる型にはまらない一皿が魅力だ。伝統的な日本建築と現代的なデザインが融合した落ち着いた店内で、四季折々の庭園や料理に添えられた花を眺めながら、五感で楽しむ贅沢な時間を満喫してみよう。
地元のそば屋で修業を積んだ店主が開業し、2025年で36年目を迎えたそば店「出石皿そば 山下」。厳選した玄そばを石臼で挽いたそば粉で作る、香り豊かな「出石皿そば」が堪能できる。20皿以上食べると記念に店特製の「そば通の証」がもらえるので、チャレンジしてみるのも旅の思い出になりそうだ。「そば団子」「そばアイス」「そばプリン」などオリジナルの“そばスイーツ”が充実しているのも魅力のひとつ。出石城や辰鼓楼、映画「国宝」のロケ地にもなった出石永楽館など観光スポットからほど近く、駐車場は20台まで停められる。
北海道 / 富良野市
富良野で「そば」といえば名前が挙がる1976年創業の老舗。甘みが強く風味がある2種類のそば粉を独自ブレンドした、本格的なそばが自慢だ。リーズナブルなセットメニューが豊富で、子ども用のメニューなどもあり幅広い世代から親しまれている。
栃木県 / 日光市
日光東照宮、日光二荒山神社、日光山輪王寺から徒歩約5分のところにあるそば処。昭和30年の創業以来、手打ちそば・うどんを提供してきた。また、地産地消を心がけそば粉や野菜などの食材は主に地元のものを使用。つゆは濃くなりすぎないように、かえしには濃口と薄口の醤油をブレンドし、ダシもカツオ・サバ節で丹念にとっている。秋の新蕎麦や冬の氷温寒熟そば、6月に収穫する日本一早い新蕎麦の日光夏蕎麦など、季節ごとの風味豊かなそばを堪能できる。日光名物・湯波は、「湯波そば」や「さしみ湯波」など多彩な料理で楽しもう。
京都府 / 福知山市
JR福知山駅から徒歩約12分の場所に佇む約100年続く老舗日本料理店。「かき末 ひのき」では創業当時から毎朝上質な牡蠣を広島県の生産者から直送している。11~5月は「殻付生かきレモン添え」「土手鍋」「かきフライ」「かき飯」など牡蠣ざんまいの多彩なメニューが堪能できる「かき末」としての営業。6~10月は「瓦そば」と「会席料理」がメインの「ひのき」と店名が替わる。牡蠣料理を提供する広島県の牡蠣船を移築した店内は、テーブル席や掘りごたつ席、個室も備え、おひとり様からグループまで幅広く利用可能だ。
東海北陸自動車道白鳥ICから車で約5分。鶏肉卸業を営む「鳥重商店グループ」直営の「鶏匠庵 白鳥荘」は古民家をリノベーションし、まるでタイムスリップしたかのようにレトロモダンな隠れ家レストランだ。内装は、赤じゅうたんやアンティーク調の家具が揃い、優雅な雰囲気が漂う。料理には新鮮な卵や「奥美濃古地鶏」、荘長が手塩にかけて育てた米や野菜を使用し、極上の鶏料理とそばを提供。天気の良い日に開放されるテラス席ではペットと一緒に自然のなかで食事ができ、バーベキューなど季節のイベントが楽しめるのも嬉しい。
宮城県 / 白石市
宮城県白石市小原の材木岩公園に隣接する江戸時代を彷彿とさせる造りのそば処「小原なごみ茶屋」。天然記念物の材木岩の雄大な景色を眺めながら香り豊かな十割そばが味わえる。地野菜をそば粉のみを使用して揚げるグルテンフリーのサクッとした天ぷらが自慢の「野菜天もりセット」や「もりそば」「鴨汁そば」などがあり、そばはおかわり自由だ。店内は木のぬくもりに包まれた、ほっと一息つける和空間で、ゆっくり寛げる。そばと観光が一度に楽しめると訪れる人々の憩いの場として親しまれ、観光中の食事におすすめ。
山梨県 / 南都留郡
富士五湖が観光地として発展しはじめた当初から営業している老舗。創業当時から、地元伝統のそばやうどん、定食各種を味わえる。現在は製麺機が導入され、打ちたてのそばやうどん、山梨の郷土料理であるほうとうもいただける。なかでも、地元の特産品であるシイタケをふんだんに使ったそばのダシは“ご当地の味”として好評だ。そのほか、本格的なスパイシーさが魅力の「鹿カレー」や、溶岩を薄い板状にしたプレートを使用する焼肉などが人気メニュー。ドライブの途中などに立ち寄って、素朴な“田舎の味”を楽しもう。
箱根湯本橋のたもと、早川を見下ろす場所に佇む「はつ花そば」。水を一切使わず自然薯と全卵のみで打つ「自然薯蕎麦」は、“山薬そば・生薬そば”として箱根を訪れる多くの人に愛され続けている。滋養豊富で、独特の豊かな甘みとそば本来の味をぜひ。
福井県 / 越前市
毎日店の工房で打つ、香り高いそばをはじめ、紀州備長炭で長時間かけて焙煎したコーヒーやスイーツなどを味わえる、福井県越前市に立つそば&カフェの店。十割そばとそばの風味を引き立てる濃厚な白ダシが特徴だ。そば粉は福井県産をベースに、その季節に最良のものを各地から厳選し、独自の割合でブレンドするなど、本物の味を追い求めて妥協しない姿勢がうかがえる。また、和風スイーツやお洒落なドリンクなどのカフェメニューも多数用意。食後ものんびり寛げる空間を提供している。十割そばやスイーツのテイクアウトも可能だ。
山形県 / 寒河江市
山形県寒河江市にある「そば処 ひふみ」は、地元をはじめ、各地から人々が訪れる行列のできるそば処だ。自慢のそばは月山で育まれた美味しい水を使い独自の製法で打ち、香りが良く深い味わいが特徴。一番人気の「肉そば」は噛むほどにコクのある旨味が染み出る鶏肉と自家製スープを味わえる。「げそ天ざるそば」「サガエつけそば」、先代から店を受け継ぎ日々そばと向き合う現店主考案の新メニュー「辛いつけそば 二代目」は辛党におすすめ。明るい店内は、カウンター席やテーブル席、座敷席、立ち食いスペースもあり、気軽に楽しめる。
福井の豊かな食や多彩な“ものづくり”を、旅するように楽しむ複合型アンテナショップ。厳選した食品や地酒、工芸品を扱うショップのほか、飲食スペースでは福井の山、海、里の旬の素材を使った料理を堪能できる。
静岡県 / 焼津市
“五感で楽しみながらアンサンブルしていく”という意味が込められた、静岡県焼津市にある「そば屋 案山棒」。福井県の在来種と栽培期間中、農薬不使用の北海道・蘭越町産の玄そばを石臼で挽いた、自家製粉を使用している。メニューは変わりそばや丼もの、一品料理などを用意。朝7時から、本格的な手打ちそばをいただける「朝そば」も人気だ。夜は予約制で宴会コースが利用できるほか、月に1回開催される“竈マルシェ”では、体に優しくて美味しいグルメを提供する出店者と個性豊かな作家との交流や、ライブなどが楽しめる。
京都府 / 京都市西京区
阪急電鉄松尾大社駅から徒歩約1分ほどの場所にある、松尾大社の境内に佇む甘味処。そばや団子をリーズナブルに楽しめると、気軽に立ち寄る参拝客も多い。現代庭園学の大家である故・重森三玲氏の手による3つの庭園のひとつ「蓬莱の庭」に隣接しており、庭園鑑賞したあとにここでひと息入れるのも良い。自社工場で作る京都風の「みたらし団子」や京都名物「にしんそば」がおすすめだ。京都市内の右京区・西京区でしか手に入らない、日本第一酒造神として信仰を集めてきた松尾大社ゆかりの吟醸酒「酒公杯」もいただける。
大阪府 / 大阪市北区
大阪市福島区にある人気店「蕎麦 料理 お酒 藤乃」の姉妹店が、JR大阪駅直結のグランフロント大阪内にオープン。大阪の特産品であるツムラ本店の「河内鴨」と、本格的な二八蕎麦を、スタンドスタイルで気軽に楽しめる。ランチは「河内鴨の親子丼とお蕎麦セット」が人気で、親子丼は濃厚な旨味のある鴨肉と、とろとろの卵が絡みあう逸品。夜は「河内鴨のたたき」などと一緒に、各種地酒やワイン、シャンパンも楽しみたい。
宮城県 / 本吉郡
大阪や東京・銀座で修業を積んだ店主が開いた「そば処すがわら」。宮城県本吉郡南三陸町の南三陸さんさん商店街から少し離れた小さな通りにありながら、その味を求めて立ち寄る人が多い人気店だ。店の自慢は、かつおぶしと昆布から丁寧に引いたダシ。また、揚げたてと出来たてにこだわり、仕込みの段階から一切手を抜かない姿勢が深い味わいに表れている。素材は厳選しつつ、価格はあくまでリーズナブルで、気軽に本格派の一杯を楽しめるのが魅力。季節ごとに登場する限定メニューも人気で、訪れるたびに新しい美味しさに出合えるのも嬉しい。
城下町の風情漂う兵庫県豊岡市出石町で時を知らせる辰鼓楼や出石城跡の風景を眺めながら郷土料理の“出石皿そば”が楽しめる「登城」。種皮を付けた状態の“玄そば”を契約農家より仕入れ、徹底した温度と湿度管理により、一年を通して新そばの風味を保っているそう。それを丁寧に石臼で挽く自家製粉のそば粉を使用した“挽きたて、打ちたて、ゆがきたて”の“三たて”にこだわったそばが好評だ。広々とした店内にはテーブル席、座敷、テラス席を備え、バリアフリーに対応した車椅子用のトイレやおむつ交換台の用意もある。
福井県 / あわら市
あわら温泉の観光地で、長年そば店を営む「そば処日の出屋」。趣のある外観や松の木を使用した店内は、古くからこの地で愛されてきた、70余年の歴史を感じる。店主が手打ちをして提供するこだわりのそばは、福井県産のそば粉と、あわらの伏流水を使用。作り置きなどはせずに新鮮さを心がけており、フレッシュな状態のそばがいただける。ネーミングにこだわった季節限定のメニューも人気で、旬の食材を味わえることから観光客はもちろん、地元の人も多く訪れるという。持ち帰りや宅配もできるので、自宅で名店の味わいが楽しめる。
大阪府 / 豊中市
大阪府豊中市で人気の、そばと和食の名店。名物「里休 京鴨つけ蕎麦」 は、鴨ガラスープと鴨油、和ダシを合わせたつけ汁に、鴨ももや鴨団子といった鴨づくしの具材が入った一品。低温調理した鴨ロースは後乗せで提供され、やわらかな食感が楽しめる。
福井県 / 敦賀市
JR敦賀駅から徒歩約2分とアクセス抜群の「蕎麦天ぷら海鮮 すずや」は、福井県大野産のそば粉で提供される手打ちそばで、石臼で丁寧に製粉されたこだわりの十割そば。香り豊かでのど越しが良く、名物の越前そば「おろしそば」をはじめ、「海鮮丼」「天丼」、一品料理が選べるお得なランチセットが人気。夜は季節の新鮮な刺身や、天ぷら、カニ料理などがあり福井県の地酒とともに味わい、〆にそばを楽しむのもおすすめ。店内は居心地良く、カウンター席やテーブル席があり、おひとり様からグループまで気軽に楽しめる。
出雲空港より車で約3分の場所にある「鶴華 波積屋」は、“お帰りなさいふるさとへ”をテーマに、熟練の職人が手がける滋味深い出雲そばが堪能できるそば処。石臼挽きの自家製粉にこだわり、手挽きに近い回転数でゆっくり熱が出ないように甘皮まで挽くことで、独特の出雲そばの風味が楽しめる。黒っぽい濃い色をした香り高いそばは、“木桶しょうゆ”や“出雲の地伝酒”など、選び抜かれた素材で作るつゆとともに味わおう。オンラインショップで「出雲蕎麦(つゆ付)」などの商品が購入できるので、こちらも併せて利用したい。
茨城県 / 常陸太田市
常陸太田市の自然豊かな山あいに店を構える「慈久庵」。休日には行列ができる、知る人ぞ知るそばの名店だ。店主自ら焼き畑を行い、そばの栽培から製粉まですべて自家製のそばは、みずみずしくコシがあり、香りも豊か。定番のせいろそばはもちろん、具だくさんのけんちんそばは必食だ。古き良き茨城の郷土料理を再現したけんちんそばは、ダシが効いた野菜たっぷりのつゆに麺がほろほろとほぐれる逸品。店内は、木材を多用した落ち着きのある空間で、テラス席と縁側席は「古式けんちんそばセット」の予約のみで利用できる特等席だ。
島根県出雲市大社町にある「出雲そば専門店そば庄たまき」の姉妹店「玉木製麺 大社店」は、“気軽に立ち寄って、さっと食べられるそば屋”がコンセプトのそば処。メニューでは、出雲伝統の「割子そば」と、アツアツのそば湯とダシをブレンドしていただく「釜揚げそば」の2品が特に人気だ。蕎麦の実の芯から甘皮まで、すべてを丁寧に挽き込んだ一本挽きの自家製粉を使用したこだわりのそばは、香り高い味わいが魅力。また店内では、「出雲そば」と卵黄入り手延べ麺「文吉うどん」を中心に、そば関連の商品が豊富に揃う。
石川県 / 加賀市
秋田県 / 秋田市
JR秋田駅から徒歩約7分の場所に佇む、ふらっと入りやすいそば店。一番粉を使った更科そばは、ほのかな甘みとのど越しの良さが自慢で、サクサクの天ぷらや揚げ物も人気だ。地元の人はもちろん、観光や出張の合間に立ち寄りやすい一軒。
京都府 / 宇治市
京阪電気鉄道宇治駅から徒歩約3分のそば店。地元、山城産の食材を使った本格的な天ぷらや、宇治抹茶を使った茶そばも楽しめる。地元の食材にこだわっており、仕入れるそば粉は主に京都府産。近郊の滋賀県産のそば粉と合わせ、絶品そばを作っている。
店名の通り、旬の食材にこだわっており、厳選した八戸産の味覚がいただける食事処。メニューは約80品と豊富で、寿司などの海鮮料理も人気だ。特に、ズワイガニを使用した自家製の「カニクリームコロッケ」と「カニグラタン」は人気が高い逸品。
大阪府 / 大阪市阿倍野区
Osaka Metro阿倍野駅、阪堺電気軌道阿倍野停留場からそれぞれ徒歩約5分の場所にある「沖縄料理屋ゆくりBar」。“どの世代でも寛げる心地良さ”をコンセプトに、沖縄県出身の料理人が本場の味を届ける沖縄料理店だ。沖縄県の食材をふんだんに使った一品料理が豊富に揃い、居酒屋としての利用はもちろん、家族や友人との食事にもぴったり。店内には駄菓子コーナーもあり、大人も子どもも楽しい時間が過ごせる。気分やシーンに合わせて選べる多彩なメニューで、訪れるたびに違った魅力に出合えるのも嬉しい。
神奈川県 / 小田原市
JR小田原駅から徒歩約2分の場所にある創業100余年の「小田原 まると」は、箱根・伊豆・小田原の観光名産品が揃う土産物店。小田原名産の各種かまぼこをはじめ、魚と天日塩で仕上げた「特選ひもの」や、塩辛、地酒などを取り揃え、昔ながらの梅干し「曽我の梅干」や、伊豆の新鮮な根ワサビを使った「特選わさび漬」などオリジナル商品の製造販売もしている。店内では、すぐに売り切れるという揚げたてのさつま揚げや、かまぼこが美味しいと人気で、食べ歩きにもぴったり。小田原を訪れたらぜひ立ち寄ってみたい。
江戸時代の風情が漂う兵庫県豊岡市出石町の重要伝統的建造物群保存地区内に店を構える「そば彩蕎子」。街中の喧騒から離れ、のれんをくぐると、伝統的な“三和土土間”を真ん中に設えた趣ある居心地良い空間が広がる。そばの実の黒い表皮を取り除き、中の白い実の部分を石臼挽きにした色白の手打ちそばは、ほのかな甘みのあるツルっとしたのど越しが好評だ。出石焼の小皿に盛り付ける郷土料理の「出石皿そば」をはじめ、温物の「にしんそば」、冷物の「おろしそば」、一品の「そばがき」のほかにうどん料理や地酒なども味わえる。
沖縄県 / 国頭郡
沖縄本島の恩納村に佇む、海を感じるブルーが印象的なカフェレストラン。京風カツオダシでやわらかく煮込んだ自家製軟骨ソーキそばや、旨味たっぷりの京都風かすうどんなど、沖縄県産の食材と京都の味わいを融合させた料理が自慢だ。さらに、厳選された国産A5ランク黒毛和牛を、溶岩プレートで好みの焼き加減に仕上げる贅沢な一品も侮れない。海沿いにあるカフェのテラス席は、ウェットスーツや水着で利用できるほか、ペットの同伴もOK。地元の人はもちろん観光で訪れる人など、さまざまなシーンで寛ぎのひとときを過ごすことができる。
“うなぎの寝床”といわれる築100年以上の出石の古民家をリノベーションした「出石皿そば たくみや」。人通りの少ない路地にあえて店を構えたという隠れ家のような空間には、時を刻む古時計の音が優しく響き、ゆるやかな時の流れを感じさせてくれる。“丸延し“や“手ごま”という出石の伝統技術にのっとって作られたそばは、つい食べ過ぎてしまいそうになるほどの美味しさ。座敷席では、井戸のある四季豊かな坪庭を眺めながら食事ができる。店の周辺には沢庵寺や酒蔵があるので、出石散策を兼ねて訪れるのもおすすめ。
福井県 / 大野市
名物「醤油カツ丼」をはじめ、福井県のご当地グルメを味わえると人気の「お食事処 しもむら」。2010年に福井県大野市で誕生した「醤油カツ丼」のほか、「ボルガライス」「おろしそば」が楽しめる。発祥の味といわれる「醤油カツ丼」は、同じ大野市の醤油メーカーの社長と共同で作り上げた絶品メニュー。ごはんの上にたっぷりのキャベツを乗せ、その上には存在感抜群のとんかつ、さらに大根おろし、最後に大葉とネギを。たくさんの野菜と一緒にあっさりと食べられるので、女性やお年寄りに人気が高いのもうなずける。
江戸時代から160年以上愛され続ける、大江山名物「鬼そば」発祥の店。「鬼そば」とは太くて硬い、十割手打ちそばのことだ。「こわい(硬い)生(き)そば」から転じて「鬼(き)そば」となり、「鬼(おに)そば」として広がったといわれている。国産玄そば・自家製粉・十割・手打ちによる「鬼そば」の伝統的な味わい方は「かけそば」だが、七代目店主は積極的に新しいメニューを開発。人気の「とり天そば」をはじめ、そばの太さや食べ方の異なる種類豊富なそばや「舞鶴魚の漬け」「山ぶきの旨煮」など地元の味まで堪能できる。
岩手県 / 気仙郡
落差29mを誇る国内最大級の洞窟内滝・天の岩戸の滝で有名な岩手県・住田町の滝観洞近くにある「滝観洞観光センター」が老朽化に伴い、2024年4月にリニューアルオープン。住田町産のスギを使い、温かい雰囲気に生まれ変わった施設では、以前からの名物「滝流し蕎麦」に加え、天の岩戸の滝をイメージした盛り付けの新名物「滝流しカレー」が好評を博している。2階の蕎麦テラスで提供される「滝流し蕎麦」は、そばが清流とともに筒を伝って流れ、水をはねながら届く迫力満点のアトラクション。暑い日にぴったりで、子どもたちに人気だ。
東京・秋川渓⾕有数の景勝地・岩瀬狭を眼下に望む、庄屋造りの古⺠家で営業する日本料理店。1967年以来の歴史があり、風雅な自然と調和し、文化や環境を後世に継承するために、料理や設えに独自の趣向を凝らし、世界の人々へ日本の美しさと多彩な文化を伝え続けている。秋川は原始のままの自然と田園風景が残る、東京ではかけがえのない川。夏は川遊びの人々でにぎわい、冬は静かで荘厳な空気に包まれる。四季折々の食材を取り入れ、山や川がもたらす恵みを目と舌で感じながら、東京の自然が息づく日本料理の世界を心ゆくまで堪能したい。
青森県 / 十和田市
青森県十和田市・十和田湖のほとりに佇む「食事処 とちの茶屋」。新鮮な十和田湖産の天然ヒメマスやニジマスを使った魚料理のほか、東北名物の南部そばや稲庭うどんが堪能できる。木のぬくもりや旅の情緒が感じられる雰囲気のなか、地元の食文化を存分に味わおう。店内の一角はガラス張りになっており、四季折々に表情を変える十和田湖の雄大な景色を眺めながら食事が楽しめるのも魅力のひとつ。テーブル席は100名ほど、座敷席は30名ほど収容可能で、家族連れや友人同士、観光グループなど幅広いニーズに対応している。
仙石原の観光スポット「箱根ガラスの森美術館」、「星の王子さまミュージアム」から徒歩圏内にある手打ちそばの店。こだわりのそばは北海道産の製粉を使い、干しシイタケやカツオ節のダシにりんご酢を少量入れたそば汁で提供。温かいものから冷たいものまでメニューが豊富だ。コース料理も充実していて、食べやすい量の「花膳」は男女問わず人気。旬の食材を使用した一品料理やそばに合う箱根周辺の地酒も揃う。店主の思いが表れている内観・外観は落ち着いた和モダンで、時間を忘れて料理と箱根の空気をゆっくりと楽しめる。
山口県 / 下関市
中国自動車道下関ICから車で約30分の「瓦そばたかせ南本館」は、ご当地グルメ「瓦そば」の元祖として知られる和食・郷土料理店。かつて兵士が長い野戦の合間に瓦を使って野草や肉などを焼いて食べたという話をヒントに、創立者の高瀬慎一氏が「瓦そば」を開発した。雅味豊かな茶そばに牛肉、錦糸卵、のり、もみじおろし、レモンなどを配し、お店独自のつゆを添えた「瓦そば」は風味豊か。全体のバランスが絶妙で、つゆが少し甘く、肉などにもしっかり味がついている。全国各地から「瓦そば」を目的に多くの人が訪れるという。
鳥取県 / 境港市
「鬼太郎ロード」から一本入ったところにある「手打ち蕎麦 みやべ」。創業から80余年、変わらない味を守り続ける老舗のそば屋だ。国産にこだわり北海道から仕入れるそば粉を、石臼で自家製粉して手打ちで仕上げるそばは絶品。その味わいは、地元客をはじめ、このそばを食べるために遠方から訪れる客がいるほどだ。また、うどんにも定評があるので、昔懐かしい味わいでほっとするシンプルな「親子うどん」をお試しあれ。店内は、20席となっており混みあうことが多いので、訪れるのなら14時頃がおすすめだ。
山梨県の山中湖畔で30余年の歴史を重ねる郷土料理の店「庄ヤ」。霊峰富士を背景に暖炉を囲む和の趣が漂う店内から一望する山中湖の景色とともに、郷土料理のほうとうが楽しめる。富士山の伏流水で練り上げた自慢のほうとうは、オリジナルの味噌スープが好評。看板メニューの「庄ヤセット」は、カボチャのほうとう、ワカサギのフライ、ご飯、香物が付いたボリューム満点のおすすめメニューだ。北海道産のそばの実を丁寧に石臼で挽いて作る石臼挽きそばも人気で、このほか山梨県の郷土料理「馬刺し」や天丼セットメニューも豊富に揃っている。
北海道 / 札幌市中央区
札幌市営地下鉄豊水すすきの駅からすぐの場所にある隠れ家的な炭火焼き鳥店。洗練された店内で、土佐備長炭を使って香ばしく焼き上げた焼き鳥を堪能できる。ランチの「鴨つけ蕎麦」や、毎朝店主自らが市場で仕入れる海鮮を使用した「海鮮丼」も好評だ。
芦ノ湖畔に佇み、素材にこだわり丹精込めて仕上げるこだわりの手打ちそばが自慢。定番のそばや定食、そばの実の食感と香りが楽しめるそば粉を使ったアイスのほかに、夏には「桜おろしそば」、冬には「自然薯そば」など、訪れる人に喜んでもらえるように季節のおすすめメニューを取り揃えている。芦ノ湖の名物は、毎年10月1日の刺し網漁解禁日に宮内庁に献上されているワカサギ。店では、朝獲りの丸々と太ったワカサギを、熱々のフライで提供している。観光名所にも程近いため、芦ノ湖畔散策や箱根神社参拝後に立ち寄りたい。
島根県 / 松江市
松江城のほど近くに佇む、「挽きたて・打ちたて・茹でたて」の出雲そばを味わえる店。松江産をはじめとした地元で採れたそばの実を、殻がついた状態の「玄そば」として厳選し確保。保管にもこだわった「玄そば」を石臼自家製粉にて毎日製粉し、熟練の技でそばを打っている。ダシは、地元の調味料で味つけしたこだわりの天然ダシ。美味しいそばを楽しめるように「おもてなし」の心をもった接客や空間づくりにもこだわっている。
北海道函館市の湯の川温泉街にある「そば切り工房しら川」では、北海道・北竜町のそば粉を使い、そば粉10:中力粉2の割合で手打ちする“外二”のそばを提供。お酒は日本酒を中心に全国各地の銘柄を取り扱っており、升酒が好評を博している。
もっと見る ▼