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《石川編》
くいもん家 ふるさと加賀店
JR加賀温泉駅からほど近い「くいもん家 ふるさと加賀店」。北陸の冬の味覚・カニをはじめ、新鮮な魚介料理がランチでも楽しめる。カニの旨味が凝縮された名物「加賀カニごはん」や「お刺身定食」、海鮮丼などが人気で、特にカニ料理は予約必須だ。
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世界の無形文化遺産にも選ばれた和食。その味わいの真骨頂は、出汁の風味と醤油や味噌による絶妙な味付け、そして目で味わう膳にあると言われています。世界の人々を魅了する和食の名店、話題の食事処、レストランに和の味わいを探しに出かけてみませんか。
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全 26 施設
石川県 / 金沢市
石川県立図書館から車で約3分の場所に佇む創作和食がカジュアルに楽しめる店。長年、金沢の老舗料亭や有名ホテルの総料理長を務めた店主が手がける料理はどれも本格派。一本丸ごと盛り付けられる「だし巻き玉子」が好評な「KUMANTA和旬ランチ」は、口に入れた瞬間に“さすがプロの味”と納得する逸品だ。記念日のディナーや冠婚葬祭、お食い初めなど、幅広い年齢層がさまざまなシーンで寛いで過ごすことができるのでおすすめ。
鮮魚店を営んでいた店主が割烹の修行を経てオープン。割烹と鮮魚を合わせて名付けたという店名の“割鮮”に込めるのは、素材そのものを堪能して欲しいとの思いだ。魚介は漁港から直送し、野菜は顔の見える農家から仕入れるなど食材へのこだわりも強い。
創業52年、金沢を代表する老舗の居酒屋割烹。厳選した地場の新鮮な食材を中心とした昔ながらの創作和食が味わえる。豊富な種類の地酒と焼酎とともに、加賀おでんや新鮮な魚介類を楽しみたい。白木を基調とした店内には、カウンター、小上がり、個室、大宴会場などさまざまな席が用意されている。料理の美味しさはもちろん、金沢の人気観光スポット「21世紀美術館」から一番近い加賀の味処ということもあり、地元の人にとどまらず、観光客にもリピーターがいるほど。昼も夜も気軽に訪れて、滋味豊かな料理を心ゆくまで堪能してほしい。
石川県 / 加賀市
店から車で約10分の近さにある橋立漁港から直接仕入れる旬の海の幸は、ズワイガニ、トラフグ、岩牡蠣、アワビ、甘エビなどの人気食材。「日本海の豊かな恵みに、細やかな人情味を添えてのおもてなし」をモットーに、さまざまな旨味を調理する。フグは4月~5月、カニは11月~3月、ズワイガニの雌・香箱ガニは11月のみと、時期によって提供される魚介が異なるので、旅先で“今”の味を思い出にしてみては。宴会利用も可能。
1955年以降に建てられた石川県金沢市寺町にある名士の旧邸宅を、昭和の面影を残しながら改装した重厚な建物と、日本を代表する作庭家・重森三玲氏が手がけた日本庭園を有する格式高い料亭。犀川に程近い旧桜坂を上った先の高台に佇む店は、昼の席では金沢の街を一望し、夜の席ではライトアップされた幻想的な日本庭園を眺めながら北陸の美味が詰まった料理が楽しめる。名店で経験を積んだ確かな腕を持つ熟練の料理人が手がける伝統的な日本料理と、訪れる人を優しく出迎える女将のもてなしは、人生の大切な節目を祝う日にふさわしい。
石川県 / 小松市
石川県小松市の日本料理店。地元や北陸の旬の食材を中心に使用し、鮮度や季節感にこだわった料理が並ぶ。器や設えには石川県の伝統工芸品を取り入れ、料理と合わせて“和の芸術”を五感で楽しめる。趣のある建物を活かした数寄屋造りの店内は、普段より少しかしこまった上質な雰囲気を演出。幅広い世代に対応したもてなしに定評があり、プライベート空間の「離れ」もあるため、お食い初め、顔合わせ、長寿のお祝いなど、人生の節目を彩る場としてもおすすめ。和食の良さを若い世代にも伝えるためのイベントも多く開催されている。
天井が高く開放感あふれる心地良い空間で、本格的な日本料理を気軽に楽しめる予約制の日本料理店「尚」。旬の食材を活かした料理は、その時期に特に美味しいものを厳選し、素材本来の味わいを引き出した自慢の一皿だ。全国から集めた日本酒も揃い、ラインアップが定期的に替わるため、訪れるたびに新しい味に出合えるのも嬉しい。毎月内容が替わるコースを楽しみに通うリピーターも多く、家族や記念日、ひとりでの食事など、どんなシーンでも幅広く利用が可能。店の窓からは石川県金沢市を流れる犀川を望むことができる。
金沢の台所、近江町市場内にあるお店は、東山にある名店「鮨 みつ川」のセカンドブランド。新鮮なネタと一流の技をリーズナブルな価格で楽しめる。金沢ではめずらしい赤酢のシャリを使用し、市場から仕入れた新鮮なネタに細やかなひと手間をかけた本格江戸前寿司が味わえる。客の好みに合わせて寿司を提供し、北陸の地産地消の食材や地酒も満喫できる。観光客が気軽に立ち寄れるロケーションも魅力のひとつ。高級寿司を肩ひじ張らずに楽しめるので、記念日や旅行などシーンに合わせて利用したい。金沢でしか味わえない寿司を堪能してみては。
JR金沢駅より徒歩約13分の場所に佇む「いしや」は、大人が料理と酒をゆっくりと楽しめる空間づくりにこだわった老舗割烹。慶応2年(1866年)の創業時より、変わらぬ“もてなしの心”で、手間ひまかけた料理と寛ぎの空間を提供し、永い間食通たちに愛され続けている。石川県金沢市・近江町市場から仕入れる質と鮮度にこだわった上質な食材を使用。店内は和の情緒を感じられる落ち着いた空間が魅力だ。会食にぴったりの個室から宴会にも対応可能な大広間まで用意されているため、用途や人数に合わせて利用できる。
金沢駅から徒歩約5分の所にある、50年以上続く老舗「あまつぼ」の金沢おでんを懐石料理で楽しめる店。この店を訪れたら、具材によってダシを変えるなど、職人の技が詰まったおでんは外せない。なかでものどぐろは、刺身でも食べられるほど新鮮なものを使用。皮だけをサッと炙ることで香ばしさをプラスした逸品だ。ほかにも、厳選した地元食材を使った加賀伝統料理や地酒もいただける。築100年以上の金沢町屋をリノベーションした和モダンな空間で、加賀の伝統工芸品の器に盛り付けられる華やかな料理の数々を味わいたい。
石川県小松市の日本料理店。鮮魚や「能登牛」、地場野菜など地元の旬の食材を使い、全国の名産品も取り入れ、和食を中心とした独創的な創作料理が人気を集めている。盛り付けや調理法にも工夫が凝らされ、ここならではの驚きと美食体験も魅力。本格的な会席料理を予算やシチュエーションに合わせたコースで味わえ、子ども向け料理も用意されている。店内は温かみがあり、プライベートカウンターや座敷などの個室もあるため、デートや会食、家族だんらんなど幅広いシーンに対応。記念日やハレの日にすてきな思い出を作るにも最適だ。
石川県金沢市の静かな住宅街に佇む寿司店。入り口の加賀友禅のパネルがみやびな空間を演出し、檜のカウンター席や広々とした個室でゆったり過ごせる。備前焼の器に盛られる寿司は、兄弟職人の技と美意識が光る一貫。記念日や旅のひとときにもおすすめ。
JR金沢駅より徒歩約14分の場所に佇む寿司店。食材はあえて産地にこだわらず、その時期に一番良いものを仕入れており、素材によって塩締めや昆布〆、湯霜、低温ダシ漬け、熟成といった仕事を丁寧に施す。米酢を使った“白シャリ”と、赤酢の“赤シャリ”の2種類を使い分けるこだわりの寿司が味わえると好評だ。毎日入れ替わる美しい“ネタ箱”に並ぶ全国各地から厳選して仕入れた食材は、見ているだけでワクワクが止まらない。築90年以上の町屋を改装した店内は、土壁や古レンガが施されており、天然の素材に包まれる安堵感がある。
地元の食材を、リーズナブルに提供する村の定食屋さん。米どころならでは、契約農家からの専用の米は、艶がありふっくらとした炊き上がり。自家栽培の野菜を仕入れ、小鉢や漬物などに活用している。気取らない空間で、誰でも気軽に訪れることができる店だ。季節の食材を取り入れ、割烹さながらの気の利いた料理が種類豊富に食べられるので、地元客はもちろん県外からのリピーターも多い。次は何を食べようかとわくわくさせられる。
JR・IRいしかわ鉄道小松駅から程近い歴史ある町並みに佇む、築90余年の町家を改装したカフェ。吹き抜けの天井からつり下げられたガラス作家のしずく飾りのディスプレーや、約5,000冊の古本が並ぶノスタルジックな空間では、一期一会の古本と出合える。地元産を中心に吟味した素材を、麹などシンプルな味付けで仕上げる体に優しい料理や、自家製スイーツといった優しさが詰まった手作りのおやつで、心も体も温かい気持ちになれる店だ。また石川県産の旬のフルーツなどを使用した自家製ジャムは、お土産にもぴったり。
加賀温泉駅舎内に立つカフェ&バー。コーヒーや紅茶のほか、地元食材を使ったスイーツ「加賀パフェ」から、地酒、旬の地魚が堪能できる一品料理まで充実のメニューが揃う。内外装に加賀友禅柄を採用し、“加賀らしさ”あふれる空間でゆっくり寛げる。
1974年創業、JR加賀温泉駅からすぐ「加賀そば」の大きな看板が目印の老舗食事処。広々とした店内には、テーブル席、掘りごたつ席、個室座敷があり、ゆったりと食事を楽しめる店だ。手間ひまかけて取るこだわりのダシと手作りの味を堪能しよう。
山代温泉で35年以上続く割烹料理店。九谷焼や山中塗りなどこだわりの器が飾られ和の趣きが漂う店内には、主人が山歩きして摘んできた野の花が活けられており、ほっと癒される空間が広がる。新鮮な地魚や自家栽培の無農薬有機野菜をはじめ、北陸の食材にこだわった料理は優しい味わい。郷土料理の鴨治部煮(季節限定要予約)、白山の熊刺し、のどぐろ焼きなどが用意され、地酒の種類も充実している。地酒を3種類選んで飲める「飲み比べセット」が好評だ。北陸新幹線の開通に伴いアクセスが向上しているので訪れてみては。
金沢駅東口から徒歩約5分の場所にある、予約制で1日3組限定の日本料理店。店主がじっくり時間をかけて仕込み、手間ひまかけて作る会席料理を、個人経営の店ならではのリーズナブルな値段で味わえる。石川県を代表する一押しの郷土料理・治部煮は“和食のシチュー”と称されたこともあるそうだ。大きく宣伝していないため、地元の人をはじめ観光で訪れる固定客が多く、決して手を抜かない店主の料理は、一度食べると何度も通って食べたくなる逸品だ。金沢駅から近いので、新幹線で帰る前に旅の思い出として立ち寄ってみては。
金沢の奥座敷、山中温泉のこおろぎ橋たもとに佇む「料亭 明月楼」。大正時代に川魚料理店として創業した店は、すべての座敷が川に面した造りとなっており、大聖寺川の流れと鶴仙渓の四季折々の自然を感じながらゆっくり食事を堪能できる。古民家を改築した離れにはお茶室も。名物のうなぎ料理は、創業当時から継ぎ足して使ってきたタレを用い、独自の手法で焼き上げた逸品だ。昼食はうな丼や会席料理を、夜はコース料理を楽しもう。
石川県内で高い人気を集めていた名店で長年修業を積んだ店主が営む寿司店。地物のネタにこだわり、バイ貝やガスエビなど地元の人が好む食材も積極的に仕入れていることから、観光客をはじめ県内外からも多くの人に愛されている。完全予約制で、10,000円コースや15,000円コースを提供。北陸の地酒が豊富なのも嬉しい。店内はこぢんまりとしており、店主は気さくで話しやすいため、ゆっくりと寛げる雰囲気。JR金沢駅から徒歩約10分とアクセスが良く、周辺にはホテルも多い立地なので、観光の際にぜひ訪れてみよう。
2024年9月にオープンした“寿司×和食×居酒屋”が堪能できる「すし居酒屋 楽」。同年2月に惜しまれつつも閉店した金沢市の人気回転寿司「左衛門」の味を受け継ぎ、姉妹店の「魚笑」の味を加えてさらにパワーアップした料理が、石川県の伝統工芸品・九谷焼の器で味わえる。毎朝金沢港から直送される旬の魚介を使用した寿司などの和食メニューは、普段使いはもちろんのこと、金沢の味覚を楽しむ観光旅行の食事としてもおすすめ。地元・石川県をはじめとする、北陸地方の日本酒とともに堪能しよう。
北陸の美味しいブリやカニ、ノドグロといった旬の食材や、ブランド牛の「能登牛」、加賀野菜を味わえる店。新鮮食材による贅沢な会席料理は観光客からの人気はもちろん、地元の食通も満足する味として知られている。老舗旅館や料亭がひしめく金沢・片町で挑戦を続ける料理人・桂木健至氏がオーナーを務め、これまでの日本料理店に飽きた人々が新たに通う店として人気を博す。店内は換気・消毒・スタッフの検温など感染症対策も徹底し、安心して利用できる。黄色い割烹着姿のオーナーはメディアでもよく取り上げられる有名人だ。
石川県金沢市片町に佇む「能登前寿司と原始焼き 鮨 湊崎」。和の趣が漂う洗練された店内で、卓越した目利きによって仕入れた能登近海の海の幸を“能登前寿司”や“原始焼き”といった調理法で堪能できる、大人のための贅沢な空間だ。熟練の職人が握る寿司のシャリには、ネタの風味を引き出す、豊かな香りの赤酢を使っており、日本酒・クラフトビールといった飲み物との相性も抜群。店内中央にある囲炉裏でじっくりと焼き上げた魚介や肉は凝縮された旨味が楽しめる。日本の伝統文化が息づく街・金沢で食の魅力を存分に満喫しよう。
石川県 / 白山市
JR北陸本線・美川駅の近くで、気軽に本格日本料理を味わえる店。主人自ら漁に出るほか、店主の実家である鮮魚店や地元市場から直接仕入れているため、日本海の新鮮な魚介を良心的な価格で提供できる。もちろん、旬のネタをさばく主人の腕も抜群。石川県名物のタラは、身は昆布締めや鍋に、白子は生、天ぷら、焼き物で堪能できる。木の温もりが感じられる日本家屋の落ち着いた雰囲気のなかで、多彩な料理をゆっくりといただこう。
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