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《全国》
sea-auberge shitsumi/海のオーベルジュ志積
自慢の料理は、民宿の離れだった建物を改修したレストランでいただける。地元食材を中心に、和と洋を取り入れた創作料理を提供しており、その時期に合うメニューが味わえるのも魅力。なかでも、現役のタコ漁師であるオーナーが自ら獲ったタコは絶品だ。福井県で水揚げされた証のタグが付いた、越前ガニを使用した冬限定のコースもあり、若狭が生んだ海の幸を堪能できる。※料理写真は一例。仕入れ状況によりメニュー変更あり。
料理が自慢の宿では、その多くが食材である野菜にこだわっており、地物の新鮮野菜をたくさん使っています。地元で採れた旬の野菜は味や食感に優れるだけではなく、栄養価も豊富。料理をいただけば、体が喜ぶのも感じられるほどです。京野菜を使ったおばんざい、滋味豊かな根菜や山菜がたっぷりの郷土料理、高原野菜をふんだんに使ったオーベルジュのごちそうなど、地元特産の野菜を使ったおいしい料理に出合う旅に出かけてみませんか。
全 286 施設
宮古空港から車で約15分、全室にプライベートプールを備えたラグジュアリーなヴィラ「Grand Bleu Gamin」。1日にお迎えするゲストは5組のみ。だからこそ、静かでゆとりある時間をお過ごしいただけます。居心地の良さを追求し、徹底的にこだわった開放感あふれるフラットタイプの客室をご用意しております。ヴィラ内には宮古島の食材を活かしたフランス料理のレストランや、スパ施設もございます。どちらも宿泊のお客様だけでなく、ビジター利用も可能です。日常の喧噪を離れ、滞在する時間と空間の心地よさをただただ味わっていただくような旅を。満天の星の下、ゆっくりと流れる島の時間に身を委ね、リラックスしてお過ごしください。
日本一大きな湖、琵琶湖のほとりに佇むグランピング施設。雄大な景色に囲まれ、四季折々の自然や輝く朝日、満天の星などを眺める優雅な休日が愉しめる。ドームテントにはレイクビューの部屋や露天風呂付きの部屋、愛犬と泊まれる部屋などがあり、大人数で宿泊できるヴィラも併せて4タイプの客室が揃う。夕食には地元の野菜や肉を豪快なバーベキューで堪能。季節ごとにメニューは替わり、「近江牛」や“バームクーヘン豚”、特選和牛のもつが味わえるプランや、ドーム内で食事ができるオードブルプランもあるので、グランピングを満喫しよう。
奈良県宇陀市の里山に佇む、五感を整え健康を再発見するリトリートの宿&レストランです。 築300年を超える古民家をリノベーションしており、茅葺きの大屋根と瓦の下屋根から成る大和棟が特徴的な建物で、快適な滞在をお愉しみいただけます。客室はすべて異なる趣で設え、その空間美に日常から解き放たれた喜びと寛ぎを感じていただけるでしょう。 古民家は標高約400mの高原にあり、周辺に田畑や鎮守の森が広がる穏やかな環境です。自然に癒やされ、薬草の力で心身ともにリラックスする豊かな時間をお過ごしください。 ランチ・ディナーのみのご利用も可能です。農薬を使わず栽培した野菜をふんだんに使った創作イタリアンをご提供しております。
世界遺産・金峯山寺にほど近く、吉野山の中心に佇む「吉野荘湯川屋」は“あたたかみのあるお宿”をモットーに、金峯山寺蔵王堂の門前宿として歩んできた300年余の歴史を今も大切に守り続けています。吉野材を用いた館内や客室には木のぬくもりが満ち、自慢のインフィニティ露天風呂では、吉野山の絶景と一体になるような特別な湯浴み時間をお過ごしいただけます。お食事は、代々受け継がれてきた名物「西行鍋」や、吉野名産の「吉野葛」を使った料理を中心に、地産地消にこだわった“山の会席”を存分にお愉しみいただけます。日本の歴史と信仰が息づく吉野の町で、都会の喧騒から離れ、心がすっと整うようなひとときを。お越しくださる皆様が吉野を満喫し、好きになっていただけるよう、お手伝いさせていただきます。
岩手県・花巻温泉郷の一角、万寿山や六郎山に抱かれた台温泉に佇む「松田屋旅館」。開湯1200年の歴史を誇り、江戸時代の温泉番付に「南部台の湯」と記された名湯の地で、当館は“暮らすように泊まる宿”をコンセプトに、昔ながらの湯治宿の風情を大切に守り続けています。本館と別館それぞれに異なる泉質を有する源泉かけ流しの湯、そして、山・海・里の恵みを活かしたお料理が当館の自慢です。春の新緑、夏の深緑、秋の紅葉、冬の雪景色と移ろう四季を感じながら、静寂に包まれて“温泉とともに過ごす”癒やしのひとときをお過ごしください。心を込めたおもてなしで至福の時間をお届けいたします。
大分県・久住山系のふもとに広がる自然豊かな約3万坪の敷地に、茅葺き屋根の母屋を中心にして、旅籠長屋タイプの客室と一戸建ての離れが点在する宿房。地産地消の食材を使った料理が大きな魅力になっており、渓流の宝石といわれるエノハ(ヤマメ)や「おおいた豊後牛」をはじめとする地物、季節ごとの旬の山の幸、自家菜園の地野菜やハーブ、平飼い卵などを使った創作料理を楽しめる。ソムリエが厳選したワインを常時50種類以上、約500本用意。好みに合わせて、食事との最良のペアリングをソムリエがアドバイスしてくれる。
8つの温泉郷から構成される「別府八湯」のひとつである、堀田温泉を源泉とする「リゾーピア別府」。地域の味覚を大切にしたサステナブルリゾートならではの、地産地消にこだわった料理が愉しめる。ホテル自慢の会席料理では、「おおいた豊後牛」の鉄板焼きや、豊後水道で獲れた鮮魚のお造りなど、地元の味覚を提供。ジャパニーズモダンな客室は山側と海側で景色が異なり、山側からは鶴見岳、海側からは別府湾を一望できる。肌に優しい堀田温泉の湯に浸かりながら、日常を忘れる時間を過ごそう。